刈り残された草むらにヨメナが一輪薄紫に幸せ隠し凛と立つ彼女は買い物の帰り道小さな頃の思い出たちと今を生きてく自分の姿重ねる「でも私は誰かを愛してる…」もうすぐ始まりますねドキドキして集合し、固唾をのんでいるのでしょう北の大地にtoday の歌声が響き渡るのでしょうね