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おはようございます。
特に投稿することもないので以前ジェミニくんに作ってもらった小説の「ヨダカ」のモチーフイラストをはっときます。
#音楽をソッと置いておく人
#AI遊び
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靴の花火

ヨルシカ

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GRAVITY22
ほろろ

ほろろ

異議ありヨダカ面白すぎる[ほほえむ][ほほえむ]
ちゃんと主人公血統だったか…!!
いいぞ!日常パートのしのびごとめっちゃ好きだから沢山見せてくれ そして婚姻関係を証明するんや…!![好き][好き]
#しのびごと
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やヴぁ

やヴぁ

ジャンプ!
次号カグラバチの表紙と巻頭カラーだ長い調整だった。獅子奮迅の活躍をみせたみたらし先生は一服かヨダカ渾身のボケが炸裂しそうなタイミングだが。ぬるぬる。
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んちゃ

んちゃ

『靴の花火』の歌詞の考察についてです。

消えない未練を光に変えて、空へ逃がしてやるための祈りといったところでしょうか。
靴の花火という曲名は、歩く時に無意識に小さい生物や虫を踏んでしまう、綺麗ではない花火にしてしまうという事なのかもしれません。

まず初めに、歌詞の冒頭の部分
「忘れていくことは、虫が食べ始めた結果だ」
→忘れてくことは記憶や思い出でを指し、虫が食べ始めたのは脳を蝕んだの比喩。

次に歌詞のサビの部分
「靴の先に花が咲いた」
→見えない地雷を踏み、大きな花が咲いた。
また、「よだかの星」に登場するよだかが最後の星へ行く時には空へ向かってるのか落下してるのか分からなくなる描写が存在する。
仮に落下してたら辻褄が合います。

2サビ前の部分
「僕の食べた物、全てがきっと生への対価だ」
→僕の食べた物=生への対価
我々が生きるためには対価が存在します。
何かを殺めれば、何かを盗めば贖罪という対価が存在するのと同じです。また描写ではヨダカが生(食材)を口の中に入れ、喉を詰まらせます。

「だなんて憶う」はなぜ思うや想うじゃないのか
→それは「憶」には、追憶や記憶、憶測などの熟語があるように、いろいろなことを思いやる、心にとどめて忘れない、おしはかるといった意味があります。彼が思い出や記憶を忘れたくないという気持ちのパラドックスなのかもしれません。

最後に花火の一連の流れです。
「そんな夏が見えた」
→花火が上がり咲いた

「そんな夏を聞いた」
→咲いた花火が聞こえた

「そんな夏が消えた」
→聞こえた花火が終わった

#ヨルシカ
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