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「みんなの心に革命を!共産系Vtuber
玲にゅん(レーニン)
星鈴(スターリン)
灯路月(トロツキー)
不破りん(ブハーリン)
の4人でお送りします!」
玲にゅん「今日はファシズム系Vtuberの陽灯蘭(ヒトラー)、睦楚鈴(ムッソリーニ)とコラボ配信やりまーす」
星鈴「ぎゃー来やがった!」
灯路月「革命家と独裁者がコラボって、
コメント欄が粛清される未来しか見えないんだけど?」
不破りん「ちがうよ、今日は“なぜ危険なのかを笑って理解する回”だよね!?
ね!? ねぇ玲にゅん!?」
玲にゅん「だいじょぶだいじょぶ〜
今日は“カリスマが暴走すると何が起きるか”をVTuber的に分解する反面教師コラボだから!」
星鈴「最初に言っとく。このチャンネルは検閲・選別・粛清・個人崇拝、ぜんぶ禁止だからな!!」
陽灯蘭「えーと……今日は“自分を絶対視する危うさ”担当です……」
睦楚鈴「私は“勢いと演出だけで突っ走る怖さ”担当で来ました……」
星鈴「最初から反省会ムードなの何???」
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コイズミX

コイズミX

ドイツ友人と話していると、ヒトラーの話がよく出てきます。ドイツ社会はナチスドイツを想起させるものに、とても厳しい。
妄信的に信じるな、とシャウトするこの曲はスターリンやムッソリーニ、ガンジーにケネディ、そんなテレビ映像を見つめる少女が出てきます。

ストーンズのツアーでも、前座に抜擢された、超テクバンド。
もう36年前の、この曲をふと思い出しました。

#歌詞
#カルト
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Cult of Personality (2023 Remaster)

LIVING COLOUR

音楽の星音楽の星
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GRAVITY14
ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録 # 414

#グラビティ昭和部


☆『エチオピア併合』

5月5日 午後八時、イタリアのムッソリーニ首
相は緊急招集の国民大会において、「余は全イ
タリー国民に対し又全世界に対し戦争は終了し
た、平和は回復したと宣言する。エチオピアは
イタリーのものだ。勝利はイタリー軍と正義と
により占領せられ野蓄を克服した。イタリーの
男女市民よ、われらは今や休息の地点に到達し
た。しかし東阿遠征最後の目標は未だ遠い。我
らはその目的に向って今後も平和裡に勇気と確
信をもつて前進を続けるであらう。イタリー万
歳」(大阪朝日号外)と演説を行い、ついにエ
チオピア併合を宣言した。
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かあーく

かあーく

オーバーキルしたんか!
この人は 議員なんか?
何者だったんだろ

石破 岸田の悪が強すぎて よくわからない

アイツらは極悪
エクストリームだよ
アルティメットだよ

人として どうなの?って

権力を暴力装置に変えた

ヒトラー ムッソリーニ

俺は同じカテゴリーに属してる
許さない
許されざるモノ
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オタク

オタク

雰囲気がよく、熱意があって、わかりやすい政治家というカテゴリの中にムッソリーニとかがいるのでそこは本当に気をつけて行かねばならんです
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録 # 374

#グラビティ昭和部


・昭和10年(1935年)

☆『この年の文・学』

3月 「日本浪曼派」創刊(画像)。プロレタリア
文学運動崩壊後、浪漫主義的機運に促され詩精
神の高揚と古典復興をうたって創刊。魚井一
郎、保田与重郎、神保光太郎、太宰治、伊東静
雄など多数の文学者を同人とする。十三年八月
まで刊行されたが、同人代表格である保田与重
郎の近代否定の思想は、戦時体制化の超国家主
義へと右傾化していき、十五、六年以降にはジ
ャーナリズムの寵児となり、一般に熱烈な崇拝
者をもつ。
7月17日 文芸懇話会では、午後六時永田町山の
茶屋に例会を開き松本学、安藤蒸、徳田秋声、
近松秋江、中村武羅夫、広津和郎、上司小剣、
豊島興志雄、宇野浩二の諸氏会合、協議を重ね
た結果、昭和九年度文芸作品中の優秀作品とし
て左記の二作品に昭和九年度文芸賞状と賞金
一千円を授与することになった。
一、横光利一 『紋章』(画像は初版本)その他
一、室生犀星『あにいもうと』(画像は初版本)
その他
*芥川賞・直木賞設立。
昭和九年の直木三十五の死を機に、文芸春秋社
社長の菊池寛(画像)が設定。故芥川竜之介を記念
した 。
芥川賞は新進・「見えない飛行機」無名作家の
発掘、故直木三十五を記念した直木 賞は大衆文
学の新人発掘を目的としており、この年の上半
期から半年ごとに選出(二十〜二十三年は中
止)。第一回の芥川賞受賞は石川達三の「蒼
氓』、直木賞は川口松太郎の「鶴八鶴次郎』
『風流深川唄』が受賞した。
11月26 日本ペンクラブ結成、発会式(会長=島
崎藤村)*画像は歴代会長)。
*文芸復興期 昭和六、七年以降のいわゆる“大家
復活”を示すものとしてまず島崎藤村の『夜明け
前』が書きつがれ、谷崎潤一郎『春琴抄』、徳
田秋声『仮装人物』、志賀直哉『暗夜行路』、
永井荷風『選東綺譜』など近代文学史上の“古
典”が七~十二年にかけて続々と発表されたこと
があげられる。昭和九年のプロレタリア文学運
動の崩壊を機に、既成作品の復活と時を同じく
して、新人の台頭もおこり、島木健作、高見順
らの転向文学者もふくめて、丹羽文雄、伊藤整
坂口安吾、尾崎一雄、尾崎士郎、林芙美子、石
川達三、石坂洋次郎、坪田讓治、太宰治、石川
淳、北条民雄、岡本かの子らが、昭和十年前後
に輩出、発表の場も、「文学界」、「日本浪漫
派」、「人民文庫」などをはじめとして、この
時期多くの雑誌が創刊され、昭和文学史上稀に
みる活況を呈したが、戦時下の弾圧、文化統制
で漸次消滅。
*高見順「故旧忘れ得べき」
(「日暦」)/徳田秋声「仮装人
物」(「経済往来」他)/吉川英治「宮本武蔵」(東京朝日)/島木健作「再建」(「社会評論」)/川端康成「雪国」(「文芸春秋」)/中野重治「村の家」(「経済往来」)/小林秀雄「私
小說論」(同)/外村繁「草筏」(「早稲田文学」他)/横光利一「純粋小説論」(「改造」)/小 林秀雄「ドストエフスキイの生活」(「文学界」)/高垣眸「快傑黒頭巾」(「少年倶楽部」)/山中峯太郎「見えない飛行機」
(「幼年倶楽部」)。
*伊東静雄『わがひとに与ふる哀歌』/「中野重
治詩集』/津村倍夫「愛する神の歌』/土屋
文明『山谷集』/和辻哲郎「風土』/戸坂潤「日本イデオロギー論』/務台理作『ヘーゲル研究』
/南洋一郎「海南冒険物語』。
*ベストセラー矢田挿雲『大閣記」/菊池寛「貞操
問答』/山本有三『心に太陽を持て』/林不忘「丹下左膳』。
*「歴程」(草野心平ら)\「世界文化」(新村
猛・中井正一・武谷三男・久野収ら)/
「社会評論」「新少年」「労働雑誌」「ホームライフ」(大阪毎日・大型グラフ雑誌)「日本評
論」創刊。
*『ムッソリーニ全集』(日本
評論社)/「中央公論」特集=
転落自由主義(長谷川如是閑、
中野正剛、清沢冽ら)。
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ともかず

ともかず

まあ、NISAとか🤔破綻した年金を穴埋めする為に😨政府主導でマネーゲームを煽ってるけど🈶第一次世界大戦前と今、ソックリなんだよね😨この後、極右政党の誕生😨世界恐慌😨自国第一主義のヒットラー、ムッソリーニ、日本関東軍の台頭と続くんだけど🇯🇵まあ、自国第一主義の極右の台頭は😨もう始まってるよね😨日本でも最右翼の総理大臣が🇯🇵産まれたし
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ともかず

ともかず

まあ、NISAとか🤔破綻した年金を穴埋めする為に😨政府主導でマネーゲームを煽ってるけど🈶第一次世界大戦前と今、ソックリなんだよね😨この後、極右政党の誕生😨世界恐慌😨自国第一主義のヒットラー、ムッソリーニ、日本関東軍の台頭と続くんだけど🇯🇵まあ、自国第一主義の極右の台頭は😨もう始まってるよね😨日本でも最右翼の総理大臣が🇯🇵産まれたし
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