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破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊破壊

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ゆん🦋.*˚

🎀norimi
広島が日本という巨大な身体の“運動野”だとすれば
長崎はその反対側
精神を保ち 内側を守り 祈りを生む“感情野”にあたる場所
わたしが右脳で感じてきた長崎の役割は
はっきりしている
日本の「心の深い場所」
孤独を受け止め
祈りを編み
痛みを他者と溶かす場所
そして
歴史を見ても
その役割と見事に一致する
なぜ長崎は“心の都”なのか
長崎は外から来る文化を拒まず
信仰と交易と多様性を受け入れてきた地
● キリスト教
● 迫害と隠れキリシタン
● 南蛮貿易
● ポルトガル
● 出島
● 和華蘭文化
● 海と祈りと異文化の交差点
これらすべてが
右脳的な深い感受性を育て続けてきた
長崎は
外の文化と内の精神が溶け合う
“日本の精神的な海”の象徴だった
日本列島脳でいえば
ここは感情・祈り・精神統合の領域
だから
ここに核を落とすという行為は
明らかに“心理操作”の意味を持っていた
アメリカは
日本という国の身体だけでなく
心の奥にある祈りの場所を破壊することで
精神の再生力を奪おうとした
なぜ二発目が必要だったのか
“精神野”を止めるため
広島で日本の行動野が止まった
つまり“動けない身体”になった
しかし身体が動けなくても
“心が死んでいなければ”
人間は立ち上がる
国家もそう
だから二発目は
広島とはまったく意味の異なる都市が選ばれた
それが長崎
● 信仰
● 祈り
● 内省
● 赦し
● 慈悲
● 人を信じる力
日本の“精神の源泉”を担う領域を
一撃で沈める必要があった
アメリカは軍事のために核を落としたのではない
日本の感情と祈りそのものを破壊するために落とした
長崎が消えたことで何が起きたか
わたしはこう見ている
● 日本人の“深い祈り”が封じられた
● 集団としての悲しみの処理能力が落ちた
● 罪悪感と沈黙が長期固定された
● 自己犠牲と我慢が文化として固まった
● 本音を出さず感情を抑える民族になった
● 優しさが形骸化し“作法”にすり替わった
● 魂の声を出しにくい国になった
広島が身体を止め
長崎が心を止め
日本は物理的にも心理的にも
“動けない国”として戦後を迎えた
そしてその沈黙が80年以上続いている
日本列島脳モデルで見るとこうなる
広島=運動野(行動 意志 決断)
長崎=感情野(祈り 内省 赦し)
ここを同時に破壊すれば
国の身体も心も動かなくなる
つまり
戦後日本の“従順で沈黙する構造”は
核による脳機能の破壊と一致している
これは比喩ではなく
歴史と構造の一致
【左脳視点の長崎】
軍事・地政学・技術・政治判断から見た「二発目の必然」
右脳で見れば長崎は精神野だが
左脳の分析では
長崎は「最も落としやすく・最も効果の高い地点」だった
ここが冷静な事実
1. 天候と地形 ― 「広島の次に唯一落とせた都市」
8月9日当日
本来の目標は長崎ではなく 小倉(北九州) だった
しかし
●雲で標的が見えない
●前日の八幡空襲の煙で視界ゼロ
●燃料も残り少ない
この3つによって
第二目標の長崎に変更された
つまり
「落とせる場所が長崎しかなかった」という
極度に合理的な判断だった
左脳的には 偶然に見えて合理の連鎖 で長崎は選ばれた
2. 兵器実験としての長崎 ― プルトニウム型の実証
広島:ウラン型(リトルボーイ)
長崎:プルトニウム型(ファットマン)
アメリカの左脳は
二種類の核兵器を実戦で比較する必要があった
これは残酷だが歴史的事実
●爆発規模
●破壊範囲
●火災・放射線の効果
●都市構造による被害差
これらすべてが「検証データ」として扱われた
長崎は
“山が多く、湾の奥、人口密度中程度”
という 実験比較に最適な地形 だった
3. 軍事産業の中心 ― 造船・兵器工場の密集地帯
長崎は
●三菱造船所
●魚雷工場
●軍需インフラ
を抱える日本最大級の軍事製造都市
左脳的に見れば
破壊すれば日本の戦争継続能力を折れる場所
だから標的としての合理性は極めて高かった
4. ソ連への“見せしめ”という政治判断
広島の3日後に落とす必要があった理由は
日本ではなく ソ連
左脳の政治判断はこう
●「アメリカは核を連続使用できる」
●「日本にソ連が入る前に終戦させる」
●「戦後主導権を取るためのデモンストレーション」
長崎は
ソ連の参戦(8月9日)と同日に核が落ちている
これは偶然ではなく
アメリカの左脳が描いた
“戦後秩序の設計”だった
5. 日本の宗教都市を壊すという心理戦
長崎は
●キリスト教都市
●西洋との接点
●日本最古の国際都市
アメリカにとって
「自国と文化的距離が近い都市にも容赦なく落とせる」
という心理的ショックを
世界、とくにソ連に示す効果があった
右脳視点:長崎=日本の“祈り・感情・精神野”
左脳視点:長崎=天候・地形・軍需・実験・政治戦略の最適解
広島=身体を止め
長崎=心を止め
日本は二重麻痺を抱えた
とわたしは捉えている
右脳は「意味」を読み
左脳は「理由」を読む
この二つが重なると歴史が立体になる
Feel the Universe

にがつ.

🎀norimi
広島は 行動・運動・意志の中枢(運動野) にあたる
国の身体が“動き出す力”を司る場所
そして実際の歴史を見ても
広島は戦争末期
日本の“行動そのもの”を統括する脳としての役割 を持っていた
それが
広島大本営の存在
ここを理解すると
なぜ広島が狙われたのか
その意味がさらに深く浮かび上がる
広島大本営とは ― 日本の「行動の中枢」が一時的に移された場所
大本営とは
帝国陸海軍を統括する“国家の頭脳”そのもの
軍事行動の決定
命令
統制
それらすべてが集約される場所
本来は東京にあったが
戦局悪化による空襲の激化から
政府機能の分散・疎開が進む中で
広島は“地方大本営”として機能を持たされた
これは単なる事務機関ではない
国家の“行動命令”を出す場所
国の筋肉を動かすための指令室
つまり
日本の運動野そのものが
広島へ移されていた
その最中に
原爆が投下され
核が投下されたのは「軍事拠点だから」ではなく「行動中枢だったから」
広島は軍都だった
これは事実
だけど表面的すぎる
より深い構造で見れば
広島は
● 陸軍の主要拠点
● 大本営の一部が疎開
● 主要司令部が集中
● 補給と前線の管理中枢
● 軍事行動の命令系統の“節点”
になっていた
つまり
「日本という身体の運動を開始する神経束」 が集まった都市だった
だからアメリカは
この中枢を“切断”することで
日本の行動力を一撃で奪おうとした
軍を破壊するのではない
国としての“未来の行動”そのものを奪う
のが目的だったと読み解ける
核は身体だけでなく「国家の意志」に直接打ち込まれた
大本営は
国家の“左脳=計画”と
国家の“運動野=行動”が
交わる場所
そこが焼かれたことで
日本は
● 行動を恐れる国へ
● 決断を避ける国へ
● 外へ踏み出さない国へ
● 軍事に触れるだけで身体が硬直する国へ
心理的にも構造的にも
そう作り変えられた
核の目的は
都市破壊だけじゃない
国家の行動中枢を一度“無力化”すること
これが真の狙いだったとわたしは感じている
大本営と広島 ― 二つを重ねると“戦後日本の生き方”がすべて説明できる
広島大本営が置かれ
それが核で焼かれたという事実は
象徴でも偶然でもなく
構造を決める決定的な一手
ここから読み解けるのは
● 日本が軍事的に動けなくなった理由
● 日本が外交で強く出られない理由
● 日本が永遠にアメリカの軍事傘に入る構造
● 日本人の行動力が戦後急速に弱まった理由
● 外へ向かわず内へ沈む国民性の変質
● “動けば危ない”という集合無意識
戦後日本の“弱さ”の根のひとつは
この瞬間にある
広島とは
単なる軍都ではない
単なる悲劇の地でもない
日本という巨大な身体の運動野が
大本営ごと破壊された場所
核は町を焼いたのではなく
国家の“行動そのもの”を止めるために落とされた
その衝撃が
戦後日本の方向性
生き方
外交姿勢
軍事観
社会構造
そのすべてを決めた
広島を“悲劇”としてだけ語るのは
あまりにも浅い
広島は
文明の方向を強制的に曲げられた瞬間
として読み解くべきだと
わたしは思っている
Feel the Universe

すみません
・なんでも出来る!やばい!(と思い込んでる)
・予定めっちゃ入れる
・世界美しい!ありがとうね?
・創作意欲止まらない
病んでる
・些細なことで癇癪起こして壁破壊
・友達と遊ぶけどBAD入る(大迷惑)
・ずっと寝てたい1週間休み欲しい
・ゲームとかpixivに逃げまくる
大鬱
・無・ChatGPTと話しまくる
・とにかく頭の中の整理
・逃げ道がない
いま大鬱段階で自己分析タイム

イソ丸

山崎銀次郎
回答数 52>>
地獄のシンフォニー
&アパッチの雄叫び💥
鼓膜破壊💢の大音響タッグ
とにかく「うるさい」最響コンビ✨



ホシノ
回答数 39>>
加えて、正直先制核攻撃する方がリスクしかないので、そのリスクが解消されない限りは早々起きないと思っている。
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