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リュート

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マフティーの作戦会議の時、ハサウェイが親父のセリフを言うのかなって少し期待したけど、やっぱりハサウェイはハサウェイだったな。

すまんが…みんなの
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メガ粒子砲

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幻覚が見えて錯乱状態になった状態で連邦のエースをボコボコにする男、マフティー
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トミー

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マフティーが観光地にいるわけないだろ!!
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jyura

jyura

好きな飲み物は何?カフェで何を頼むことが多いか気になる。笑好きな飲み物は何?カフェで何を頼むことが多いか気になる。笑
ティー系ならルイボスティー!
カフェあまり行かないけど、コーヒーも飲めなくはないよ!
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げん

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リプトンより午後ティー派
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げんきスン

げんきスン

キルケーの魔女なんですけど…
上映2日目なんでそろそろ言いたい事が…

正直言ってハサウェイというキャラクターに魅力を感じない。
そして感情移入ができない。
ハサウェイがあれだけモテモテなのがさっぱり理解できない。
逆シャアでの体験がハサウェイの大人の見本となってしまっているのか、マフティー内での振る舞いがアムロとシャアの真似事になっている。
これは狙って演出されているのか狙ってないのかわからない(ラストの辺じゃなく)
そしてとてもじゃないがアムロシャアレベルの器では無いが何を勘違いしたのかシャアの代わりに世直しをしようとしている。
そんな覚悟の男が拷問のやり合いで狼狽える訳がない。小物である。
そりゃガウマンに「青臭すぎやしないか」と釘を刺されて当然。
肉欲云々も然りであるけども…笑
ハサウェイがやった事と言えばクェスを追っかけてみんなを引っ掻き回し、チェーンを殺し、勘違いして世直しを始め、ブライトさんとミライさん、妹のチェーミンを悲しませた親不孝者という事だけである。
その上それがトラウマになりサイコパス化していく。
やってることはカツコバヤシと一緒なんだよな笑
うつ病を支えてくれたケリアにはキツく当たり、傷つけ、去られてしまい追いかけるが追いつけず、そのまま肉欲に負けギギを受け入れる心の弱い男。
人間らしいと評価する人も居たけど、正直言って人間らしいのではなく単に愚かな身の程知らずの若者と見える。
そもそもハサウェイ自身も上流階級というか、ブライトの子なので苦労もしてないだろう。
自ら進んでラーカイラムに乗り込んでトラウマを抱える事になった愚か者だと思う。
そんな男がテロ組織の首領をしている。
よくもまぁみんなついていくなと思う。

とてつもなくリアリティのある映像美で、まるで高画質3DゲームやVRにアニメを載せたような今のアニメ界の2段上位の映像であった。
が、故に気になってしまう事が多々あり、ギギがあれだけ軍をふらふら出入りしたり、ケネス自身もそれを許したり求めたりしている事にリアリティが無い事が強調されてしまう。
マフティー(ハサウェイ)に内通してる疑惑のある女を軍に出入りさせ、しかもあのような服装で。
(ギギのファッションは大好きです)
それをあれだけ厳しい指揮官として描いてるケネスを部下達が良しとしているところ。

逆シャアではクェスが普段着でフラフラしてるだけでぶたれてたにも関わらず。
そしてギギのニュータイプ能力が単なる予知能力として描かれていて、かなりのご都合主義であるところ。
エアーズロックへ観光へ行くのに軍を動かすなど、ケネスとギギによる公私混同が描写のリアリティと対比してしまって、めちゃくちゃ気になってしまった。
又、ギギのキャラクター性や内面を際立たせようとギギソロのシーンがかなり長く演出されているがギギ自身を掘り下げている訳でもなく(イマイチパトロンのジジイとのシーンもハッキリしてない)深みが出ている訳でもなく。
ただひたすらファッショナブルなシーンが永遠流れていてちょっと帰りたくなった。

前編通して色んな意味でアダルティな演出が多く、大人向けに作っている事を強調している。
高級感の漂わせ方がとてもうまいが、少しやりすぎな気もした。
個人的には下の意味でのアダルティな演出は嫌いである。
そんな演出しなくても深みは出せると思うし、無駄な雑音というか、メインのストーリーから離れてしまう。

また、ある程度人生でガンダムを履修して来ている自分でもセリフの90%くらい意味不明であった笑
相当なガノタレベルを要求してくると思われる。

あとは…まぁ…ラストら辺はファンサービスてんこ盛りではあるけど、アレをやったからなんとか映画の評価を落とさずに済んでると自分は思ってしまった。
でも、悪い言い方をするなら逆シャアにおんぶに抱っこが過ぎるよね。
閃光のハサウェイ独自の面白さを追求出来てなかった。

ガンダムとしてというより、一本の映画として観るなら個人的な評価はあんまり良くない。
ハッキリ言うとストーリーが全然面白く無い。
これは富野由悠季の所為だと思うけどね。
小説読んで無いからわからないけど。

映像としては凄まじかった。
ミノフスキー粒子に乗っている感が伝わって来たし。
戦闘シーン以外の海や街のシーンもめちゃくちゃ凄い映像だったし。
あとラストのあの辺のね。
アムロキレてましたね笑
今までのガンダムのファンとしては脳汁が出る映画であった事は間違いない。
しかし、一本の映画として評価するならどうだろう。
最後のガンズはビックリしたけど、Alexandrosじゃ満足できねぇという監督の意思表示にも感じたような…
だってタイアップする意味無いじゃんガンズで笑
名曲とはいえ、古い曲だし経済効果的にはAlexandrosで良かったはずでしょ…笑

手放しで楽しめたのはジークアクスの劇場版の方だったかなー

でも…キルケーまた観たいなと思ってしまう不思議な映画である。
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翠

ハサウェイおもろかった
さて3部は何年後でしょうか


⬇ネタバレちうい
???「マフティーが観光地にいる訳ないだろ!!」
即落ち二コマ並のフラグ回収で草なんよ
GRAVITY
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