共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

アレくん。

アレくん。

500mlボトルの100mlくらい残して飲まなくなる、アレ。
GRAVITY
GRAVITY2
しぽ

しぽ

今年初の昼飲み開拓同好会です。急遽のお誘いに付き合ってくれてありがとう[笑う]

1軒目は待ち合わせ場所のBERG[乾杯]
ランチで狭い店内コミコミ!相席してくれてありがとう[笑う]チーズやソーセージか美味しい味がある老舗でした[いいね]

2軒目はGoogleマップで調べて刺身を求めてサカナウマイって店[乾杯]
大好きなカンパチに大好きなネギが山盛り乗ってる[目がハート]ハッピーアワー半額はいいけど、おつまみが高くて、期待と違った[びっくり]!

3軒目は新宿東口横丁って怪しげな階段をくだると、香港チックなネオンが楽しいフードコートみたいになってて、ほとんどまだやってなかったけど、唯一やってる香港屋台小籠と博多屋台屋で[乾杯]
小籠のお兄さんが親切でよかった〜[ありがと]

4軒目は餃子酒場肉汁とっつぁんってところ[乾杯]
餃子はいつ食べても美味い[ハート]
そしてなんかボトルに格言書いてあった[大笑い]!

今回もたくさん飲めて開拓できました[乾杯]!
飲みなのにおつまみの紹介ばっかりだった[大笑い]!
次の回をお楽しみに〜[ウインク]

↓興味ある人は一緒に飲みましょー↓
GRAVITYGRAVITYGRAVITYGRAVITY

昼飲み開拓同好会

昼飲みしたい人、癒やし癒やされたい人、おすすめ昼飲み情報を共有しましょ。 できれば平日昼飲み会を定期的にやりたいな。 雑談もOK👍

GRAVITY1
GRAVITY12
なつめ🌷

なつめ🌷

なぜ、天然石パワーストーンは「ボトル」なのか

よく聞かれます。
「どうしてボトルなんですか?」
「ブレスレットじゃだめなんですか?」と。

私がボトルという形を選んでいるのには、理由があります。

ブレスレットは、身につけることで
その人の感情・体調・行動・人間関係の影響を
ダイレクトに受けやすいアイテムです。

元気なとき、前向きなときには心強いけれど、
疲れている日、揺れている日には、
石がそのまま感情を引き受けてしまうことも多い。

私は、
「今の気分を上げるための石」ではなく、
「人生の軸を静かに支え続ける石」をつくっています。

だから、身につけて頑張る形ではなく、
置いておくだけで、空間と持ち主を整える形を選びました。

ボトルは、
・触れられすぎない
・人の感情に引っ張られない
・常に安定した波動を保てる
という特徴があります。

これは、
その人の魂の設計図や長期的な流れをもとに組んだエネルギーを崩さず、消耗させずに保つためでもあります。

疲れたとき、迷ったとき、
何もしたくない日でも大丈夫。

ボトルは、
「整えよう」と意識しなくても、
そこに在るだけで、
持ち主が自然に戻ってこれる場として働きます。

私がつくっているのは、
お守りというより、
その人のための静かな拠点です。

だから、ブレスレットではなく、ボトル。

無理をしなくてもいい形。
頑張らなくても、ちゃんと支える形。

それが、光庭の天然石パワーストーンボトルです。
GRAVITY
GRAVITY4
シン

シン

#マイこだわり その人だけの水晶ブレスレットが作れる
GRAVITY
GRAVITY4
なつめ🌷

なつめ🌷

ボトルに使うスワロフスキーは、
色が変わるだけで、完成時の印象が大きく変わります。

同じ天然石、同じ構成であっても、
スワロフスキーの色によって
全体の波動・奥行き・静けさの質が変わる。

だから光庭では、
スワロフスキーを装飾としてではなく、
ボトル全体の調律を担う要素として扱っています。

最後にどの色を選ぶかで、
そのボトルが放つ空気が決まる。

目立たせるためではなく、
本来の波動を正確に整えるために。
GRAVITY
GRAVITY6
りんね

りんね

おいしい酸化防止剤無添加ワイン(白)が好みの味でおっきいボトルの欲しい[ほっとする]🎶
GRAVITY
GRAVITY
カリカット

カリカット

こんなSNS誰もやってないし、別にリアルに影響するわけがないなと気づき全てを放出。次回はマイ⚪︎ンバーカードでも放出かな。とか言いつつ明日には全て投稿もアプリも消しているのは知っている。
GRAVITY
GRAVITY3
トート

トート

子供の頃のトラウマを教えて子供の頃のトラウマを教えて

回答数 96>>

ばあちゃん家で麦茶だと思って飲んだら麺つゆだった事(ばあちゃん家ではよく麺つゆのボトルに麦茶が入っていたから)
GRAVITY
GRAVITY
きいちご

きいちご

私がマイボトルで出汁を飲んでいることは秘密。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター