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まさまさ

まさまさ

やっとお昼休憩…
けどすんごいしんどいし頭痛すぎてボカーンなる
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海苔チーズフライ2

海苔チーズフライ2

ダン・スカビーノがひたすらボカーンな動画をずーっと上げてるんだよな
多分、日本はまだだよ
まだその時が来てないよ
でもイランがアッチャコッチャのデータセンター爆撃してるから
言うたらほら、あれが来るとか来ないとかの話においては
来てるわね
速く来てほしいなら、早苗攻撃だ
本人が攻撃しろって教えてくれてるからね
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ゆうた

ゆうた

「1番怖い先生」

冬休み⛄️中2の時に部活をサボりすぎて

新しい顧問の先生が来るのを知らなかった。

ついでに「漢字ノート🗒️」の宿題も
5ページだと思ったら、、14ページぐらい
あったのも知らなかった。

だから、部活の最終日だけ言って、友達に聞いて
寝ずに漢字ノートをやった記憶がある😅

友達がいなかったのと、三年の先輩がいなくなってから部活を80%以上サボりまくったから、気づくのめっちゃ遅い。

対面したのは、2月とか、
「女性体育教師」正直、結構なめてた何だ〜女顧問か〜
そっから、俺は相変わらず部活動をサボってたから。

それで三年の最後の大会かなぁ、
その女性体育教師に呼び出されて放送室に呼び出されて。まぁ、小部屋。

何故か、その女性体育教師が、
机の上に乗っていて、前に椅子が🪑あって
そして、右側にいて元顧問の先生がいて基本、
俺は正面の椅子に座って話してる🪑
元顧問の人が、

元「最後のどうする?でたいの?」
俺「え〜どうしょうかなぁ、、あんまやってないから、あんまやる気もないしなぁ、え〜どっちにしようかなぁ。」
そした瞬間👩!
女性体育教師が「前にあった椅子を🪑ボカーンって足で蹴り飛ばして!」俺のすれすれで椅子が飛んできて。
「でたいのか、でたくないのか💢はっきりしろ」
って言われて。

俺、「、、、、で、、でた、、いです。」
俺含め横にいた元顧問もビビってた。
俺自体はこいつは女ではないと思った。

女性体育教師「わかったよ」

そっから試合をして俺になったかわからないけど

とりあえず、その教師の言動が怖すぎたイメージが強すぎた。
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はる

はる

不思議な変なバイト35

蒔き屋摘み屋 A K 前編

別々の依頼で衝突したらしい話


Kに来た話は指定された地域の住居や集合住宅の状況調査及びそれに伴う雑務だったとのこと

日給三万円+場合に寄り歩合給✕1ヶ月
かなりの好条件だったため養ってくれる女性から追い出された直後のAはこれを「やるー」と快諾したらしい

待ち合わせはJR横浜線のとある駅
その近くの喫茶店
ドーマン経由で連絡先を交換していたAのスマホに連絡が入る
店内奥の壁際の席に座っているとのこと

Kが店内に入り目的の席に近づく
店内奥のボックス席
入り口側に背を向けるように座っているスーツ姿の女性が目にはいる
「どーもKで…」
前から女性の姿を見た時その場でフリーズしてしまったらしい
K曰く
「もうね!ボン・キュッ・ボンとかじゃないの!ドカーン!ズキューン!ボカーン!って感じだった!」
「あー、ほんと養ってほしかったなぁ…」
Kは興奮すると少し子供っぽくなるがこの時は特に顕著だった

依頼人から名刺を受け取るまでに3回ヒモにしてほしい旨を伝えて全てスルーされながらも互いの自己紹介を終える

外見や印象
Kの目から見た印象
30台前半に見えるけど多分40半ばかも
化粧でかなり印象変えてる
落ち着きが半端じゃないめちゃくちゃ我が強いんだろうけどそれを感じさせずに自分の意見通し切る感じ
多分かなり鍛えてそう立ち姿がぴし!ってしてるAと喧嘩できそう
スタイルはたぶん自前どうやって維持してんのかわかんない世間の女の子に怒られそうな感じ
最初から最後までバカを見る目されてた
かなりのヘビースモーカーだけどたばこが好きなわけではなさそう
嘘をつくのに慣れてる人たぶん雑談とかしたら全部内容適当


蒔き屋 
◯◯ ひのえ

紫色の名刺というというものを初めて見たとのこと

ひのえと名乗る女性から受けた仕事の内容は
指定地域の古めの建物を調べてそこの設備や状態が現在の法規制に沿っているかの調査とのことだったらしい

説明の後に大きな紙袋を渡された仕事道具とのこと
店を出て近くに停められていたひのえの車に乗りしばらく移動
ひのえが止まる場所の共通点は
公営住宅
古めの団地
庭や入り口が手入れされてない古めの一軒家

建物内に入るとひのえがペンと何枚かの紙が挟まれたバインダーを取り出して歩き回りながらチェックを入れていく
時々ドア横や郵便受けについた表札を確認するとガスメーターだったり窓枠だったりに荷物のなかにある粘土を設置しろと言われたとのこと

粘土には柔らかいものと硬くて四角いものの2種類があり、柔らかいものは塗りつける感じで四角い方は設備の中や周りに貼り付けるような感じだったらしい

ひのえは住人に何をしてるのか聞かれると
「住居管理の一環で設備点検や建物の老朽化の状況をしらべております。お住まいで何かお困りのことがありましたらお伺いします。」と答えたとのこと

1箇所だけ印象にのこっている建物があったとKは言っていた
古い一軒家で入り口周りが育ちすぎた植物で塞がれそうになっており不気味な印象を受けたとのこと
しかし印象残ったのはそこではなく、ひのえがその家にだけ紫色の紙を仕込んでいったことらしい
苔むした石垣のような場所の隙間にねじこんでいたとのこと

その日の仕事終わりに何をしているか聞くと
ひのえは「わるいことだよ」
と答えて封筒に50000円を入れて渡してきてそのまま帰っていったらしい

Kはこの仕事を20日間ほど続けたとのこと

前編終わり
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