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午後ティー飲みたい気分
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オードリーのホワイトとチョコ二つともゲットしたので半々ずつ分けて姉とシェア🍓
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幽霊と錯覚と錯視の世界なのにビートルズ?

#音楽をソッと置いておく人
#一生に一度はやってみたいこと
#GRAVITYファッション部

楽曲の概要と時代背景
1968年、ビートルズがインドから帰国後、個々の創作色が強まる中で制作された『ホワイト・アルバム』。その中でも『Revolution 9』は、ジョン・レノンが当時強く影響を受けていた前衛芸術家ヨーコ・オノとの共同制作であり、ポップミュージックの文脈から大きく逸脱した音響作品です。

歌詞の分析と解釈
繰り返される「Number nine」や断片的なナレーション、ピアノの不協和音、叫び声や群衆の音などが、視覚的・感情的イメージを喚起させる構成となっています。明確なストーリー性はなく、むしろ“現代社会の混乱”や“精神世界のカオス”を音で表現した抽象的作品とされています。

タイトルや歌詞に関する俗説や解釈
「Number nine」という音声サンプルは、EMIのライブラリから引用されたもので、テープを逆再生すると「turn me on, dead man(僕を導いてくれ、死人よ)」という言葉に聞こえるという都市伝説が生まれ、「ポール死亡説(Paul is dead)」の根拠の一つとされています。

楽曲のセールスと受賞歴
シングルカットもされておらず、チャート実績や受賞歴もありません。しかし前衛音楽作品として、ポップアーティストがここまで挑戦的な表現を行った例として、音楽史上の重要作とみなされています。
GRAVITY

レボリューション9 (2009 Digital Remaster)

ビートルズ

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とまと

とまと

たまには…たまには???
存分にのろけてみたい
(逃げろー!みんな逃げろー!50の熟女ののろけだぞー!被弾するなー!)
しかも長文注意!

ワタシは、ワガママバディのハンプティ・ダンプティ体型
髪は690円で切ってるオシャレ具合
化粧品は近所のドラッグストアか、無印良品で揃えてるし、そもそも普段はスッピン
ズボラで、腹黒で、現実は人間関係を築くのも苦手だけど
何かで読んだコミュニケーションスキルを上手く使って、口先だけで生きてきたような薄いペラペラの人間です
特技はなく、頭も良くない
落ちこぼれ気味の平凡なおばさん
あぁ、なんてこったい
こんな甘えた大人になるつもりじゃなかったんどけどなって自己嫌悪に陥ること多数[泣き笑い]

夫に社会的にも経済的にも頼ってるこの現状はよろしくないよね
わかってる
真面目な夫は生活費をちゃんとくれるし
いつも、料理やお弁当に感謝を言ってくれるし
体調が悪かったら、労って心配してくれるし
こんなハンプティダンプティにも、愛を囁いてくれる超奇特なヒト
義母からも庇ってくれる
基本、義実家とは上手く付き合ってるけど
義母がワタシに執着して何でも頼って気がちだから(八方美人のとまとは断れない)
それを諫めてくれる
仕事も、子育てもしてないんだから
義実家のサポートをするのは当然だと思ってるから、義母に頼られてもいいんだけどね
それでも、夫に庇ってもらうと気分がイイのは確かだよ

さっきも、出張中(スパイ)の夫の仕事に良いことがあったらしく
いつも支えてくれてるおかげだよ
と言ってくれた
己の努力のおかげだと思うけど
そう言われると、やっぱり嬉しいね
これからも優しくしなきゃと思えるよ

夫はシュッとしたイイ男だ(のび太激似)
頭もイイ
仕事は超ホワイト(スパイ……しつこい)
お給料は多くはないけど、夫婦2人で暮らすには十分な量
性格は温厚で優しい(義母にのみ当たりがきつい)
完璧な夫が(妻フィルターかかってます)
どうしてこんなハンプティダンプティを妻にしてくれたのか謎
いつまでたっても謎よ
昨今のルッキズム問題へ一石を投じるために結婚したのか
単なるデブ専だったのか……謎だね


#GRAVITY友活
綴り人の星綴り人の星
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きらきら鼻毛

きらきら鼻毛

色々諦めてるから
この時間カップ麺食べて午後ティー飲んでるよ
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こうき

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信用できない言葉たち
「行けたら行く」
「弊社はホワイト企業です」
「いいねでこちゃ」
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