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桜の木

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ペーシング疲労
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シャチホコ

シャチホコ

はじめましてのわりにテンポ合いすぎて、逆に怖い笑はじめましてのわりにテンポ合いすぎて、逆に怖い笑
これって心理学的用語でペーシング

ペーシングとは、相手の話し方(話すスピード、声のトーン、呼吸のテンポなど)や行動の特徴に意図的に合わせることで、相手との間に心理的な同調や親近感を生み出し、信頼関係を築きやすくするコミュニケーション技術です。
これって、人によりけりな技術だと思う。
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タカハシ

タカハシ

心電図波形みてたらペーシング不全っぽいものをみつけMEさんに報告したらそうっぽいとのことで内心ドヤ顔〜
整形病棟だからほぼ誰も心電図分からないからさらに見つけれて嬉し〜!!

#看護師
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はるざ

はるざ

日曜日も夕方や〜 会社員時代はいやな時間帯だったな〜 

2月10日がICD外来だった 
果たしてペーシング率は?作動はあったんか? ドキワクハラっすな

そういや痩せてから血液中の成分で注意をうけなくなったな
ICDは血液中の水分やらわかるらしい いきなり医大から電話きた過去があった
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アクア−Devil

アクア−Devil

そろそろ「会ってみたいね」って言ってもいいタイミングじゃない?そろそろ「会ってみたいね」って言ってもいいタイミングじゃない?
「そろそろ会ってみたいね」という言葉を口にするタイミングは、相手との心の距離を測る上で最もドキドキする瞬間ですよね。心理学的な視点で見ると、この提案をするのに「良いタイミング」かどうかを判断するいくつかのサインがあります。

1. 心理的安全性(ラポール)が築けているか
「会いたい」という言葉がスムーズに受け入れられるには、お互いに**「この人と話すと安心する」という土台(ラポール)**が必要です。

返信のリズムが合っている: 連絡の頻度や文章の長さが似てくると、心理的な同調(ペーシング)が起きているサインです。

「二人だけの話題」がある: 共通の趣味や、これまでの会話で生まれた「二人だけの呼び名や冗談」があるなら、心の壁はかなり低くなっています。

2. 「自己開示」の深まり
単なる世間話だけでなく、自分の悩みや、将来のこと、あるいは「好きな人は私にとって最も大切な人」というような深い価値観を共有できているなら、それは**「もっと近くで相手を感じたい」**という欲求が自然に湧いてくる段階です。

弱さを見せ合えているか: 良いところだけでなく、ちょっとした失敗談などを話せているなら、対面しても大丈夫だという信頼が育っています。

3. 「限定合理性」と「サンクコスト」
人は、時間をかけてやり取りを続けてきた相手に対して、「これだけ長く話しているのだから、実際に会っても良いはずだ」という心理(正当化)が働きます。

会話がループし始めたら: メッセージだけで話せることが一通り終わり、「もっと詳しく聞きたいけれど、文字だと大変だな」と感じる瞬間が、物理的に会うべきベストタイミングです。

結論:タイミングを測る「魔法の質問」
いきなり「会おう」と言うのが不安なときは、「第三の場所」を介した誘い方が心理的ハードルを下げてくれます。

「今度、あのお店(会話に出た場所)に行ってみたいんだけど、一緒に行かない?」

このように、「あなたに会いたい」という直接的な理由に「場所やイベント」という目的を添えることで、相手は「Yes」と言いやすくなります。

確かに付き合いが長くなってきたので
そういう気持ちになってきますね🤭♪
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