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こんぶ

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なめこ栽培キットってアプリが楽しすぎて困ってる
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みみがー

みみがー

父親と住んでた時の謎ルール

冬は電気毛布を5に設定しておかなければならない
生ビールとグラスは父親が帰ってくる前に冷凍庫に入れる
父親のマッサージ機を用意しなければならない
父親の食後のチーズトーストを作らなければならない
父親がダイエットするならば私もしなければならない
ネイルをしたいならベランダでしろ
菓子パン、お菓子禁止
転けて怪我したらダメ
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アミ

アミ

どっちにしろきのこ栽培をするって決めてるけどさ
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パンゴムシかえる

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生きる意味って何生きる意味って何

回答数 34>>

晴れた日にベランダで日向ぼっこしてビール飲みながらタバコ吸うこと
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鮫

人生ってのはあっけないもんだななんて考えていると、また古舘伊知郎がテレビから話しかけてきた。

「世界…いや、現代人類史が終焉を迎えるまで後5分となりました…」

そのとき、サイレンよりも大きな音が鳴った。

雷が一気に数百本落ちたようなその音は、家中の窓ガラスを割った。

流石にベランダに出た私は、本当に終わるんだと確信した。
空を見上げるともう確実に地球を壊しに来ているであろう巨大な隕石が落ちてきていた。

どんどん近づいてくる隕石。
と言うより、近づくスピードが速くなってきていた。

そして…

「残り後一分…もう、テレビなんて見ていないかもしれない…ただ見ている方々に感謝が言いたい…有難うございました。」

私は寝慣れた座布団を半分に折って、
横になって目を閉じた…

テレビの音は隕石の落下音で聞こえなくなり、
バリッという鼓膜の破れる音でそれもし消えた。

無音で、真っ暗な空間…

「後何秒だろう…もう終わるんだ…」

ちょっと怖くなった瞬間目を空けてしまった。
目を空けて窓を見た瞬間…眩い閃光に目が耐えきれず、心拍数が最大になった瞬間


シーンが切り替わった。
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ひぐら

ひぐら

今年は冬用タイヤに履き替えてない。
ブリザックもまる4年だし、来季はもう交換だろうから、思い切って捨てようか。
アルミホイルついてるから無料で回収してくれそうだし。
ベランダもすっきりするしな。
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