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caoru

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行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)行ってみたい海外ってどこだろう…気になる(〃ω〃)
イタリアかな。特にベニス。
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信

小学生の頃ペとべを間違えて書いて大笑いされたのが「ベニスの商人」
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朔太郎

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「アニー·ホール」1977年

厨二病男子とメンヘラ女子のラブ·ストーリー

ラスト近く。ロスに去ったアニー(ダイアン·キートン)に会いに来たアルヴィ(ウディ·アレン)

アニー「ニューヨークの何がそんなにいいのよ?死にかけの町よ。“ベニスに死す”にそう書いてあるわ」

アルヴィ「あの本は僕が買ったんだぞ」

アニー「そうね、あなたがくれるのはいつも死の本ばかり」
アルヴィ「そうさ、人生の大切な問題だ」

アニー「結局あなたって人生を楽しめない人なのよ。まるでニューヨークみたい、離れ小島よ」

アルヴィ「いや、不幸な人がいる限り、僕は楽しめない」

いつもここで泣いてしまう

#映画 #最近見た映画やドラマ #恋愛映画 #
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Seems Like Old Times

Laufey

映画の星映画の星
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朔太郎

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「旅情」デビッド·リーン 1955年

アラフォーのキャリアウーマン、ジェーンは久しぶりに長期休暇をとって、イタリアのベニスを訪れます
イタリア人男性とのロマンスを期待して…

この映画は日常と非日常、それを象徴する、白の「純粋」と赤の「情熱」との間を揺れ動き
ます

ジェーンは最初の頃、白いワンピースとヒールを履いていますが、レナートと出逢ってからそれは赤に変わります
出逢いのきっかけは赤のヴェネツィアン·グラスでした

でもレナートは既婚者でした。アメリカ人でピューリタン、倫理感の強いジェーンは彼に強く惹かれながらも戸惑います

「アラビアのロレンス」の監督であるデビッド·リーンはイギリス人です
そしてイギリス映画は古くからドキュメンタリーの伝統があります

絵はがきのような美しいベニスの風景に不意に差し込まれる日常、ドキュメント〜現実

アパートの窓に干された大量の洗濯物、川に投げ込まれるゴミ、網を終了する漁師たち
これはジェーンの無意識にある心象風景の現れではないでしょうか

常に異文化との交流を描いてきたデビッド·リーンはこの作品以後、映画史に残る大作を次々に発表していきます

#映画 #恋愛って難しい #既婚者
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ヴェニスの夏の日~映画「旅情」より

フィルム・スタジオ・オーケストラ

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29

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#今日の1枚
「ヴェネツィア」はみんな「ベニス」って
英語で呼ぶんだよォ~~~
「ベニスの商人」とか
「ベニスに◯す」とかよォ───
なんで
「ヴェネツィアに◯す」って
タイトルじゃあ
ねえーんだよォオオォオオオ─────ッ
それって
納得いくかァ~~~
おい?

#いつかのヴェネツィアの風景
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まっつん

まっつん

なんか年始に見たスパイ映画でベネチアのことベニスって言ってたなあ
ベニス!?
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