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みぷ

みぷ

解きながらシリーズ、
こんなの出てるらしい…🧐
ご存知の方いますか?

Xの投稿を友達から教えてもらったので、せっかくならと、まずは1冊買ってみました😌♪
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ
#勉強 #ゆるゆる
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まーおか

まーおか

推しの子今後オリジナル展開あるかの考察
→可能性高め

赤坂アカ先生の特徴の、ラストを締めるのが苦手という特性を配慮してメディア化の際ラストを変更することが多いため考察

漫画版→ 原作:赤坂アカ先生 作画:横槍メンゴ先生

集英社のオリジナル展開のハードル→ 高め
ブランディング重視: 作品の世界観やイメージを損なうような展開には非常に厳しく、厳密な監修(チェック)が行われる。
実績が必要: 法人としての信頼性や、企画の具体性、資金力(ロイヤリティや保証金)が問われるため、安易に許可が降りるわけではありません。

劇場実写版→ Amazonと東映の共同プロジェクト

脚本→北川亜矢子 (ドラマ:ゆるキャン△、ふたりソロキャンプ等)

資金力、信頼性等問題なくラストのオリジナル展開の許諾がOKになったと思われる
エンドは大変好評で実写映画ながら人気を得た

推しの子3期→ 動画工房(KADOKAWAの子会社)
動画工房は2024年にKADOKAWAの子会社になっており、資金力、信頼性は規定値に達してると思われる

あとは許諾を得るためのオリジナル展開を動画工房が集英社に提出出来れば通ると思われる

動画工房のオリジナル展開はどうなのか?
動画工房→脚本は違うがオリジナルアニメ夜のクラゲは泳げないはとても良かった

推しの子の脚本→田中仁 (東映→現在フリーの脚本家) 推しの子シリーズ、ゆるキャン△シリーズ、スクールアイドル同好会シリーズ(原作:矢立 肇 ※サンライズ)等を担当

原作の魅力を最大限に活かしつつ、アニメ独自の構成や展開を構築することに非常に長けた脚本家

1. 原作にない「追加シーン」の補完
『ゆるキャン△』では、原作の雰囲気を壊さずに、キャンプの道中やキャラクターの掛け合いといったアニメオリジナルの細かな描写を加え、作品の密度を高めました。また、『【推しの子】』の第1話(90分拡大版)の構成など、尺に合わせたドラマチックな再構成にも定評があります。

オリジナル作品である『Go!プリンセスプリキュア』や『キラキラ☆プリキュアアラモード』でシリーズ構成を務め、ゼロから物語を構築する力も証明済み

なのでラストを若干変え、皆が少しでも良い終わりをしてくれるような演出をしてくれると期待したい(死んだと見せかけて、メディアで犯人を晒しあげ炎上させて終わる等)

自分個人としてはほんっっっっっとに原作から変えて欲しい、重曹ちゃん炎上とか見たくないし、皆が壊れるのみたくないから…🥲‎有馬かなはPTSD、あかねは感情鈍麻にオカルト、ルビーは頑張ってるけど肉親全滅で心の支えなし
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てっち

てっち

閃光のハサウェイ「キルケーの魔女」観てきました。
重たい空気感と静かな緊張感がずっと続いてて、
観終わったあともしばらく余韻から抜け出せない感じ…。
やっぱりこのシリーズ、刺さるなぁ。
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SUI

SUI

『成瀬シリーズ』が人気の宮島未奈さん作。

高校に新しく平安部を作る!
『成瀬〜』に劣らず真っ直ぐで楽しいお話でした。
読書の星読書の星
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‎さわ‎𓏲𓎨ニャ

‎さわ‎𓏲𓎨ニャ

仕事終わってからの午後のひと時
コーヒーと本‪𓂃 𓈒𓏸໒꒱贅沢な時間です

坂木司さんの『和菓子のアン』
気持ちがほっこりする本です!読み終わった時には餡子が食べたくなってる口になります笑

いつも図書館で借りるんだけど、この和菓子シリーズは自分で集めたくて古本屋で100円で見つけてきました!
まだあと2冊くらいあるのでまたどこかの古本屋さんで出会えるのを楽しみにしている所です🫶🏻‪
#小説
読書の星読書の星
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てぃー

てぃー

ぜひ観てほしい懐かしのアニメを3つ!(どれくらいが懐かしいかは自己判断)ぜひ観てほしい懐かしのアニメを3つ!(どれくらいが懐かしいかは自己判断)

回答数 13>>

ガンバの冒険 TVシリーズ
未来少年コナン
精霊の守り人
ベルサイユのばら
アニメの星アニメの星
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ナイル

ナイル

今日の成果!!
新しいシリーズが始まってた(笑)
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湾星湘北爆走族2026

湾星湘北爆走族2026

#Gravity放送局
#選曲コーナー
#湾星BrimeCuts

DJの、湾星湘北爆走族2026でございます。

BrimeCutsという選曲コーナーですが、現在、12個目のシリーズです。

今回のシリーズテーマは、

「雪・冬をテーマにした楽曲」

です。

今回が3曲目。さて、ちょっとここで変化球を投げてみます。雪や冬となると、イメージとして「寂しさ」というのもあるでしょう。で、寂しさを歌う典型的なジャンルは。。。

そう、「演歌」! ということで、今回は、その中から1曲お届けしましょう。

リリースは、1986年の2月。ちなみに、この人は元々は典型的なコミックソングの歌い手で、代表的な楽曲に『元祖和製ラップ』という呼び声もある「俺ら東京さいぐだ」があります。そこから、この曲で一転して演歌に転向。この1986年の年末に紅白に出てから、楽曲の知名度が急激に上昇。翌1987年になんと、演歌にしては珍しい「オリコン・ベストテンともに1位」を達成したわけです。ということで、今ではこちらの方が代表曲になっていますね。

「演歌ソングライター」という、斬新なジャンル(演歌といえばそれまでは歌い手専門、あって詞を書くまで)を確立する、きっかけになった曲を、今回はおかけしましょう。
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雪國

吉幾三

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GRAVITY2
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