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アニメ『機動戦士ガンダム』に登場する、ジオン公国軍の量産型モビルスーツのひとつ“ザク”。そのフィギュアとして2016年に発売された「ROBOT魂 MS-06 量産型ザク ver. A.N.I.M.E.」が、2025年12月13日(土)より再販される。
『機動戦士ガンダム』は1979年から放送を開始したリアルロボットアニメの原点的作品。ジオン公国が地球連邦に対して仕掛けた独立戦争(一年戦争)を舞台に、地球連邦軍の最新モビルスーツ〈RX-78-2 ガンダム〉に乗り込んだ少年アムロ・レイと彼が乗り込んだ宇宙強襲揚陸艦〈ホワイトベース〉の仲間たちが戦争の中で生き延びていく姿を描く。
本商品の価格は6,600円。特徴は首関節の引き出しや肘や膝の関節の機構検証による圧倒的な可動域。大きく手足を動かすことが可能になっており、様々なアクションの瞬間を切り取ってフィギュアを展示することが可能となっている。
また、量産型だからこそのプレイバリューの高さも必見。隊長機用の角の付いたタイプの頭部が別で付属するほか、左右の脚部に装着できる3連装ミサイルポッド、モビルスーツ用手榴弾のクラッカー、マゼラトップ砲など様々な武装が付属する。










∀IS C≡
SDガンダムはやっぱり作るのがとんでもなく大変。作るのというより塗るの?
成型色はメタリックパープル、シルバー、クリアブルー。SDW共通フレームがメタリックパープルでナイトフレームはクリアパープル。
メタリックパープルはけっこう綺麗だけど、今回は全塗装。そもそもシルバーの成型色がいらない気がする。エングレービングには大量のシールが付属するけどそれでも全然足りない。
ストライクフリーダムと違って必殺技用の平手が付属しない。ムーンオリジネイトはグーで撃つのかな?ストフリがクリアレッドだったからこっちにもクリアブルーの平手が欲しかったところ。その代わり(公然の)秘密のギミック用に銀色の顔と胸パーツが付属。
武器とかもないからプレイバリューはかなり低い。というか全身トゲトゲで干渉しまくるので動かないし動かしたくない。





ナヤク

カメリ

∀IS C≡
いつの間にかモビリティジョイントも10弾。こっちよりGフレームを進めてほしい。今回はキュベレイのみ購入。ZZガンダムも欲しかったけどさすがに3箱は高いって。
今回はハマーンのプレッシャーをイメージして粗めの粒子でホログラムピンク塗装。ついでに色の不足も補った。
相変わらずの共通規格なので可動は特筆することはなし。SDとして十分動くと見せかけて頭の可動がイマイチ。特にキュベレイには飛行ポーズがあるので上を向けるってのが重要なんだが。第一弾のジオングでも思ったけどこれが共通フレームの弊害。
あと相変わらず色分けはシール頼み。胸は塗装済みだがコクピットカバーのピンクがシール。肩バインダーも全てシール。腕の内側や各部ラインのピンクはシールすらない。700円でこれかと。まあパッケージの時点で色分け放棄はわかってたけど。
付属品は平手とビームサーベル。平手が専用造形なのは偉いがサーベル持ち手は共通手首。そのサーベルもピンク一色。だし過去弾の流用なのでグリップの形状がキュベレイじゃない。高いくせに手抜きだよね。
相変わらず割高感が否めないオプションだけど、今回はあのファンネル射出エフェクト。ファンネルラックに差し込んで固定する。この螺旋軌道はHGのオプションセットでも再現できないから貴重。モビリティジョイントにしては珍しく手放しで褒められるポイントかな。簡易的だけど軸が傾けられる台座も付属。
人気機体だけあってそれなりに気合い入れて作ったのは感じられる。ただ根本的に高い。値段と出来が釣り合ってないというか、せめて塗装だけでもしっかりしてくれないとGフレームの完全下位互換だぞ。できるだけ買いたくないという印象は覆らない。それでもファンネルエフェクトの形状は素直に高評価。
次回は大好きなドムとプレイバリュー満点のGアーマーなので悔しいが買わざるを得ない。シャア専用ゲルググ?量産型だったら買ったのに。






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