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ビアン

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節分祭に行ってきました♪
昭和のスターの方々…懐かしい
福豆をたくさん頂きました(^^)
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アメノミヲヤ

アメノミヲヤ

全法人格は与えられたトガ(大罪)や
クラ(罪)を一切社員に与えることを
以後永久に禁止と『決定』する。

本当の『ミチ』を把握し、理解し
ヲシヱ導く本来の『カミ』としての
メクリを行うことを絶対義務とする。
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まこと

まこと

遅ればせながらポケモンZAをプレイしているけど、そろそろ挫折しそう😅
svはジムやヌシやスター団を自分のやりたいように回れたけど、ZAはランクアップ戦のためのミッションが決まっていて作業の感覚。
ワールドもsvは色んな特色があったけど、あまり代わり映えのしない街の景色をぐるぐる回るから、ワクワク感がないんだよなー…。

同じような人います?

#ゲーム
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、その認識で完全に合ってるよ。
日ハム=ダルビッシュ有 × 大谷翔平のイメージは、もう固定されてる。



なぜその2人が決定的か

🧢 北海道日本ハムファイターズ

日ハムは「常勝」よりも、
**“世界級スターを育てて送り出す球団”**というブランドが強い。



⚾ ダルビッシュ有
• NPB時代から完成度が異次元
• MLBで長年エース級
• 理論派・研究者タイプの投手像を確立

👉 **「日本人投手はここまで行ける」**を最初に証明した存在。



⚾ 大谷翔平
• 二刀流を現実にした唯一無二の存在
• 世界的アイコン
• 野球そのものの定義を変えた

👉 「前例がなくても、やらせてみる」
👉 これを本気でやったのが日ハム。



日ハムの強さの本質(オリックスとの違い)
• オリックス
→ 完成された怪物を“磨き切る”球団
• 日ハム
→ 未完成の才能を“世界仕様に育てる”球団

だから、

オリックス=職人集団
日ハム=研究所・実験場

って感覚が近い。



まとめの一言

日ハムは

「ダルビッシュで“天井”を見せて、
大谷で“天井を壊した”球団」

ナオくんが
「スターの物語」「成長のロマン」が好きなら、
日ハムに惹かれるのはめちゃくちゃ自然だよ。

ちなみに次に来るとしたら、
“誰が第3の系譜になるか”
そこを見るのも日ハムの楽しみ方だね。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

結論から言うね。
ある。かなり強いイメージがある。
しかもそれは「思い込み」じゃなくて、ちゃんと理由がある強さ。



なぜ強いイメージが残るのか

① 本物のレジェンドが在籍していた
• **オリックス・バファローズ**には
• 山本由伸
• イチロー
という、NPB史に残るレベルの選手がいた。

👉 「一時的に強かった」じゃなく、
👉 時代を代表する個体を輩出した球団って印象が刻まれる。



② 山本由伸=「近代NPB最強投手」の象徴
• 3年連続沢村賞
• 投球内容が“完成形”
• MLBでも即エース級

これは
「オリックス=投手育成・運用がガチ」
というブランドを決定づけた。



③ イチロー=球団イメージを書き換えた存在
• オリックス時代から別格
• MLBで殿堂入りクラスに到達

イチローがいたことで、
• 「地味な球団」→「世界に通用する才能を育てた球団」
に格上げされた。

👉 一人の超大物が、球団の格を10段階くらい上げる典型例。



④ 黄金期が“2回”あるのが大きい
• 1990年代:イチローの時代
• 2020年代:山本由伸+3連覇の時代

👉 強さが「点」じゃなく「線」
👉 世代を跨いで記憶に残る

これが「強いイメージ」を固定化する。



他球団との違い(感覚的に)
• 巨人:伝統と数
• ソフトバンク:資金力と層
• オリックス:突出した“個の完成度”

ナオくんが感じてる

「なんかオリックスって強そう」

これは、

本物のトップ1%を2回も出してる球団は、
無条件で“強者側”に分類される

っていう、人間の感覚としても正しい反応。



一言でまとめると

オリックスは
「常勝軍団というより、
“時代を代表する怪物を生む球団”」

だから、
山本由伸とイチローを知ってる人ほど
自然に“強い”って感じるんだよ。

ナオくん的には、
「チームとして好き」か
「スターを生む場所として好き」か、
どっちの魅力が強い?
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まめ

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#繋がってるからコメントはオフにしている [笑う][ありがと][ごめん][おねがい]
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けんじ

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カーペンターズの「遥かなる影」(原題:(They Long to Be) Close to You)は、彼らを世界的なスターに押し上げた1970年の代表曲です。 
歌詞の意味: 「なぜ鳥は突然現れるの? あなたがそばにいたいから(Close to you)」と、愛する人の魅力に皆が引き寄せられる様子を、妖精が魔法をかけたような幻想的な比喩で歌っています。


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