共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

たも

たも

男性グループのBL売りが苦手。
いちゃついときゃファンが喜ぶし増えるみたいなのが嫌だ。
需要があるのわかってるから供給してるんだろうけど、腐に媚びずに伸ばせないの?と思ってしまう。
どんなにパフォーマンスが良くてもSNSでキスとかしてるとひいてしまう。
GRAVITY1
GRAVITY
ぼく

ぼく

山岡家が人気チェーン店ということは理解した上でなんだけど、個人的に山岡家の苦手なとこ

・油の量が多すぎる
・チャーシューが臭い(柔らかいのは最高)
・味にパンチがない
・ノーマルラーメンのチャーシューが謎の角切り
・店内が臭すぎる
・ファンが宗教じみてる(怖い)
GRAVITY
GRAVITY5
さ丸

さ丸

アイドルの恋愛禁止は「道徳」じゃない
——これは金儲けの設計だ

アイドルの恋愛禁止は、
いまだに「プロ意識」や「夢を守る覚悟」といった言葉で語られる。

けれど、構造を見れば分かる。
これは道徳でも思想でもない。
かなり精密に設計されたビジネスモデルだ。

アイドルが売っているのは、
歌やダンスだけではない。

・自分だけが特別だと思える錯覚
・まだ誰のものでもない存在
・一対一のように感じられる疑似的な関係

この「関係性」そのものが商品になっている。

だから恋愛が発覚すると、
幻想が壊れる。
市場が揺らぐ。
課金が止まる。

恋愛禁止とは、
倫理の問題ではなく
市場崩壊を防ぐためのリスク管理なのだ。

社会の扱いは、驚くほど都合がいい

よく考えると、この構造はかなり歪んでいる。

未成年の恋愛は、
「危険だから」
「判断能力が未熟だから」
という理由で規制される。

一方で、
未成年アイドルの感情労働や疑似恋愛は、
「本人の選択」
「仕事だから」
という言葉で正当化される。

扱いが真逆なのに、
どちらも同じ社会の中で成立している。

理由は一つしかない。

そこに金が生まれるからだ。


これは「倫理」ではなく「管理」の話

だから、
アイドルの恋愛禁止を
「倫理」や「覚悟」の問題として語ると、
本質が見えなくなる。

これは
恋愛をどう管理すれば、
最も効率よく金が回るか
という話だ。

恋愛そのものが悪いのではない。
ファンが悪いわけでもない。
アイドル本人を否定したいわけでもない。

ただ、
「守っている」という言葉で覆われた構造の下に、
はっきりとした搾取と管理の設計が存在している。

その事実だけは、
見ないふりをしないほうがいい。

恋愛市場を俯瞰すると見える偏り

ここで一度、恋愛市場全体を俯瞰してみる。

肌感覚として、多くの人が感じているはずだ。

もてる男性は全体の上位20%ほど。
そこに約90%の女性が集中する。
残りの10%も、上位50%に偏る。

これは厳密な統計ではない。
だが、現実の空気感としては、かなり近い。

つまり、
下位50%の男性は、最初から「出会いの舞台」にすら立てていない。

アルゴリズムでも、現実社会でも、
目立つ人と見えない人は、はっきり分かれていく。

恋愛もまた、
選別と集中が起きる市場になっている。


浮気は性格ではなく、構造の問題

よく言われる。
「男はすぐ浮気をする」と。

でも、これは正確じゃない。

浮気をするのは、
常に選ばれ続ける立場にいる上位20%の男性だ。

90%の女性から日常的に誘惑される環境では、
倫理よりも先に
本能と市場原理が働く。

これは性格の問題ではない。
構造の問題だ。


左脳の恋愛、右脳の恋愛

多くの恋愛は「左脳」で進行している。

年収
学歴
職業
身長

安心感

無意識に比較し、分析し、評価する。
左脳は条件を読み取り、確率を計算する。

恋愛ですら、
データ処理になっている。

一方で、右脳的な恋愛は違う。

直感で惹かれ、
共鳴で動き、
言葉にならない温度や間合いに反応する。

沈黙の中に安心を感じ、
効率よりも余白を大切にする。

そこには
計算も
選別も
支配もない。



ゼロ理論としての恋愛

恋愛の本質は、
好き嫌いでも
相性でも
タイミングでもない。

ゼロを共有できるかどうか。
それだけだ。

ゼロとは、
まだ言葉になっていない気持ち。
まだ定義されていない関係。
曖昧、余白、沈黙、不確実性。
未来の可能性。

ほとんどの恋は、
ゼロを怖がるから壊れる。

嫌われたらどうしよう
距離感が分からない
返信の頻度が気になる
形をはっきりさせたくなる

これは全部、
ゼロが怖いサインだ。


ゼロを共有できる恋の特徴

強い恋は、例外なくこうなる。

沈黙がつらくない
話さなくても気まずくない
何もしていない時間が心地いい
形がなくても不安にならない
曖昧を責めない

これは、
ゼロを共有できている証拠だ。

逆に壊れる恋は、
正解を求め、
言葉で固定し、
不安で相手を急かす。

ゼロ拒否が、恋を壊す。


恋はゼロから始まり、ゼロに戻る

恋のはじまりは、必ずゼロだ。

意味は後からついてくる。
本当に恋に落ちるのは、
言葉になる前。

なぜか目で追ってしまう
声の質が好き
気づいたら近くにいる
話す前から安心する

これ全部、ゼロの領域。

恋愛は直線じゃない。
ゼロ → 1 → ゼロ → 1 の螺旋だ。

ゼロに戻る瞬間は、
トラブルではなく、更新。

ゼロを恐れず
ゼロを責めず
ゼロに戻るたびに深くなる

それが成熟した愛だ。


なぜアイドルの恋愛は禁止されるのか

ここで、最初の話に戻る。

アイドルビジネスが恐れているのは、
恋愛そのものではない。

ゼロが生まれてしまうことだ。

誰かと本当のゼロを共有した瞬間、
疑似的な関係性は壊れる。
市場は成立しなくなる。

だから恋愛は禁止される。

守るためではない。
儲け続けるためだ。

恋愛は、
ゼロに始まり
ゼロで深まり
ゼロに帰る。

ゼロを怖がる恋は壊れ、
ゼロを愛した恋は続く。

恋とは、
二人でひとつのゼロを育てること。

この視点を持つと、
恋愛も
社会も
アイドルの恋愛禁止も
すべて同じ構造に見えてくる。


預言者の星預言者の星
GRAVITY
GRAVITY
こばやしつとむ(4)

こばやしつとむ(4)

近鉄ファンじゃないけど
このデザイン好き🐄
GRAVITY
GRAVITY1
うに

うに

ファンってわけじゃないけど、AKBが大々的に出てた時ってまじでアイドル全盛期だったんだ
おすすめに流れてきて見たけど全員が自然な笑顔すぎて見てて楽しいな
GRAVITY
GRAVITY3
なつ

なつ

自分の幼馴染、モテてきたけど一回も彼氏をつくることも、男に揺れる事もなく
自分の推してる国民的アイドルにファンを全力でしていて、その家族とも仲良くなり
家族ポジションで応援してるのなんかキモい通り越して尊敬
恋愛で別れてまた付き合ってとかも良いけど、
一本貫ける相手と自分がいるのかっこいい
GRAVITY
GRAVITY1
みやざわ

みやざわ

コナンが年々エンタメ路線に走ってるのを見て古参ファンは離れるけど、大衆向け路線に走ったほうが新規ファンを獲得できるんよな
ラブコメとかエンタメとか増やしたほうがいいんよな…でも、モヤモヤするなぁ。
GRAVITY
GRAVITY
まっち(プロフ必読)

まっち(プロフ必読)

バナナマン・ひむけんの嫁ってさ…
NHKの元アナウンサーだよね?





正直退社した後からしか見た事ないんですけど😂
ぶっちゃけ、ひむけんの熱愛ニュースで初めて見たよ🤣

けどさ…
あんまり頭良くないイメージの方が強いんだよね…
天然?
それとも本当に🫏🦌さんなのか…
ハッキリとは分かんないけど、たまに可笑しな発言したりするでしょ、あの方

つい最近だと🕰️のちゃぼすと目黒のエピソードでも、明らかに泣いてるって分かりそうなのに「味噌汁ですか?」とか言ってたし…

あの方が何故ここまでゴリ押しされてTVに出てるのか、本当謎でしかない

あと、やすこもそう
バラエティとはいえ、やはり相手の方を推してるファンからしたら、バラエティ的発言でもイラッとくるよ、あれは
🕰️の🐣の件もあるしさ…
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター