共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

カグラ 🐾 🐈

カグラ 🐾 🐈

本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!
マルセル・プルースト『失われた時を求めて』
鴨長明『方丈記』
坂口安吾『桜の森の満開の下』
フィリップ・K・ディック『ヴァリス三部作』
トマス・ピンチョン『重力の虹』

その他多すぎて書ききれません

#マジレス
GRAVITY
GRAVITY9
バートルビー

バートルビー

あなたの好きな『序文』を教えてください。あなたの好きな『序文』を教えてください。

回答数 37>>

『スロー・ラーナー』トマス・ピンチョン(ちくま文庫)本人による序文。新潮社版の佐藤先生訳も素晴らしいですが、初めて読んだ志村先生訳がピンチョンの声としてぼくの中では定着しています。この序文の面白いところは、自分が若い時に書いた短篇を、次から次へと不当なくらいバッサバサ切りまくっているところです。
→回答のサンプル
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY16
HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

【インヒアレント・ヴァイス (2014年)】
70年代のロサンゼルスは、ヒッピー文化の余韻とベトナム戦争後の現実感のなさが入り混じる時代、登場人物たちは皆、どこか現実から半歩ずれた場所に立っていて“浮遊感”を生んでいる。ドラッグ、愛、陰謀、政治、ユートピアへの夢…すべてがごちゃまぜになって、観ているこちらまで少しぼんやりと陶酔してしまうような不思議な時間が流れます。

【概要・あらすじ引用】
米作家トマス・ピンチョンの探偵小説「LAヴァイス」を映画化。1970年代のロサンゼルスを舞台に、ヒッピーの探偵ドックが、元恋人の依頼を受けたことから思わぬ陰謀に巻き込まれていく姿を描いた。元恋人のシャスタから、彼女が愛人をしている不動産王の悪だくみを暴いてほしいと依頼された私立探偵のドック。しかし、ドックが調査を開始すると不動産王もシャスタも姿を消してしまう。ドックはやがて、巨大な金が動く土地開発に絡んだ、国際麻薬組織の陰謀に引き寄せらていく。共演にジョシュ・ブローリン、オーウェン・ウィルソン、リース・ウィザースプーン、ベニチオ・デル・トロ。
#U-NEXT #アマプラ
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY13
バートルビー

バートルビー

人生を変えた本は?人生を変えた本は?

回答数 73>>

『活字中毒養成ギプス・ジャンル別文庫本ベスト500』(角川文庫、絶版)学生のとき、ここに収められた高橋源一郎と浅田彰の対談でサンリオ文庫(ピンチョン、バース、バーセルミなどの現代文学)やスピノザ、ライプニッツ等を知り、読書沼から抜け出せなくなりました。ほかにも池澤夏樹や風間賢治など錚々たる執筆陣の文庫ガイドも収録。非常に危険な本です。
読書の星読書の星
GRAVITY1
GRAVITY6
さいと

さいと

おどろおどろしいマスクをかぶってストックホルムに降り立つピンチョン氏 ちょっと見たい
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター