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絵理ちゃん姫

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来週の金曜日に配信開始。キャサリン・ビグローの作品は総じて⤴️⤴️
「ナイトエージェント」のピーターも出てる。
CINEMAizm.CINEMAizm.
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ys

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今年のヴェネツィア国際映画祭はヨルゴス・ランティモス、ジム・ジャームッシュにキャサリン・ビグロー、ノア・バームバック、パク・チャヌク、ベニー・サフディ、ギレルモ・デル・トロ、ネメシュ・ラースローと面白い。個人的にはオリヴィエ・アサイヤスが楽しみ。
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Jazzyイ

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Netflixで公開始まった「ハウスオブダイナマイト」必見
久しぶりのビグロー監督作品
配信で予算無くても演出次第でここまでできる好例 緊張感ハンパない
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ショウ

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映画「ハウス・オブ・ダイナマイト」
監督キャスリン・ビグロー
出演イドリス・エルバ、レベッカ・ファーガソン、ある日米国へ向けて放たれた大陸間弾道ミサイルに対する対応と対策を描く作品
これは緊迫感が有り面白そうです。
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染井本

染井本

ビグロいて草
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トランス

トランス

本日CSのザ・シネマでキャサリン・ビグロー監督作品の「ストレンジデイズ」リマスター版が放送されます。DVDは廃盤で少しプレミア価格になっていますし初期のDVDだから画質はイマイチなので必見です。年末の話だし。
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みつる

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ビグロとゴッグ! #GQuuuuuuX
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Tommy bndd

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最初に作ったガンプラ覚えてる? どんなキットだった?最初に作ったガンプラ覚えてる? どんなキットだった?
ビグロだった気がする
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トランス

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女性が主役!憧れ、応援、個性、良くも悪くも女性が主役な映画を紹介してね女性が主役!憧れ、応援、個性、良くも悪くも女性が主役な映画を紹介してね

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「聖なるイチジクの種」
昨日見たイラン映画ですが見終わって女性の作品だと思いました。
「ブルースチール」
キャサリン・ビグロー監督作で主演はジェイミー・リー・カーティスの警官ものです。
全編ピリピリしたムードでサスペンスとしても良く出来てます。
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冥

日本は核なんか持たなくてもガンダム作れば…ルナチタニウムが手に入らないですね…

海洋国家なんでズゴックやビグロが作れればきっと大活躍しますよ

#ひとりごとのようなもの
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翔太郎

翔太郎

今回のガンダム、イグルーの元ネタになったように見える情報を見つけたので、投稿します。

独創的でユーモアあふれる研究や開発に贈られる「イグ・ノーベル賞」というものがあるそうで、ここ18年間は、日本人が連続受賞しているそうです。イグ・ノーベルという言葉の詳細は下記↓

イグ・ノーベル(Ig Nobel)賞は、ノーベル賞のパロディーの意味合いを込め、米国の科学ユーモア雑誌が1991年に創設した。「イグ(Ig)」は否定を示す英語の接頭辞で、「卑劣な」「不名誉な」などの意味を持つ単語「ignoble」とも掛け合わせている。

正直、今回のイグルーのステージは、クリアするだけなら、Autoで楽勝でした。全てをクリアしようとすれば、パズル的な要素をクリアしなければいけませんが、UR機体であるビグ・ラングでさえ、機動性があってのなんぼのビグロに補給物資を収容するタンクみたいなものを取り付けて、機動性殺してるし。でも、幸い1機だけUR機体が当たったので、武器などを確認してみると、通常はマップ兵器がつく場所に、多分これが初の「補給機能」なるものがついていました。範囲や効果は、画像を参照してください。あと、この機体についてくるパイロットもビグ・ラングに登場すれば、部隊全体の補給機能のようなスキル持ちです。3凸させることには意味がない気がしますが、1機入手して、「補給機能」を含めて、火力は上げて、オプションパーツで、防御力を上げられれば、結構いろんないろんな使い道だけはありそうです☺️
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ユリ

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夜中に見たい映画夜中に見たい映画

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キャスリン・ビグロー監督の「ニア・ダーク/月夜の出来事」です。夜生きる種族です。主演のジェニー・ライトが失踪してしまい、消えてしまったという裏話があります。「ブラッディ・パーティー」も同じ吸血鬼ものですが、おすすめします。ウェイヴのデニス・ガンゼル監督作品です。
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あんでぃ😼

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本日ネトフリにて。今年88本目。
間違いなく今年見た中で一番の映画。キャスリン・ビグロー監督が同じストーリーを3つの視点から描く、アメリカが核攻撃を受けたら?の物語。これは面白いの一言で片付けてはいけない、いつ起きてもおかしくない核戦争の話であって。出所不明のミサイル、敵国同士の駆け引き、政府の対応、現場の空気。ここまで克明に描き、臨場感に溢れたリアリティを追求した映画は久しくなかった気がする。余韻が凄い。最初から最後まで緊迫感に包まれ、手に汗握りました。さすがキャスリン・ビグロー監督。久々にもう一度見たい映画に出会えました。

#映画メモ
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しろくろ

しろくろ

Netflixで話題の「ハウス・オブ・ダイナマイト」を観てしまった。現代アメリカの核戦争をテーマにした作品。以下、ネタバレあり。

大学時代からキャスリン・ビグロー監督の大ファンとして、彼女の作品をずっと追いかけてきた。良くも悪くも、彼女はジャーナリスティックに「国家と暴力」のリアルを切り取る人だと思っている。
『ハート・ロッカー』はイラク戦争の末端兵士の視点から、『ゼロ・ダーク・サーティ』は米国の諜報能力の視点から。それらは“すでに起こった出来事”としての了解の上に成り立つ、極めてリアリスティックな作品群だった。

しかし本作を観てまもなく、怒涛のような戸惑いが押し寄せた。
発射地点不明のICBMがアメリカ本土に向けて飛来し、18分後には1000万人が住むシカゴに着弾するという。

え、これがキャスリン・ビグローの描く「今」なの?これがリアリズム?
「核戦争なんて冷戦時代の話でしょ」と一笑に付しかけたけれど、今この瞬間にこれを語る意味がわからなくなり、途中からほとんどSFを観ているような気分になった。

しかもアメリカ映画では珍しく、天下の米軍が総力を挙げても迎撃に失敗する。
いわば、アメリカの軍事力神話を正面から裏切る展開だ。
絶対的な強さを信仰してきた物語への、無骨なアンチテーゼでもある。

え、なんでそんなことを?
モヤモヤを抱えたまま視聴を終え、ファクトチェックをしてみると、さらに背筋が凍った。

現実の長距離弾道ミサイルは、大気圏を越えて時速1万5000キロ以上で迫る。そんなもの、通常兵器では迎撃できない。時速500キロ程度のロケット弾を撃ち落とすのとはまったく別次元の物理だ。

対弾道弾迎撃システムの成功率は五割を切るとされ、最も有効な防衛手段は「抑止」しかないと、国防総省が2019年のレビューで認めている。

つまり一度発射されてしまえば、世界の存否は文字通りコインの裏表で決まる。
ビグロー監督は、その不安定さを“リアル”として突きつけてくる。

しかも結論は描かれない。
報復するのか、しないのか。
スクリーンは暗転し、沈黙だけが残る。

ビグローの描くリアリズムは、もはや記録ではなく告白だ。
この国際的緊張の中で、抑止という虚勢に頼りながら、私たちはいま、シュレディンガーの猫として息をしているという。
物理学上、生と死が半々に入り混じった状態で。


ポスト冷戦の時代だけを生きてきた僕はいまだにそのことが咀嚼できない。
だって、それがまさに冷戦の定義じゃないか。


きゃーーーーーこわいーーーー!!!
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