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エライオレ

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#GRAVITY料理部 ウデ肉で作ったチャーシューはこのように脂たっぷり。ザクのヒートホークみたいですが、見た目よりあっさり食べれます。ほんとです。
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HG サイコザク

年越しガンプラ。クリスマス明けくらいからダラダラ作って結局完成したのは元日の夜。こないだ再販されたやつなのでアニメ版。

色分けはまあまあ優秀…なんだけど、肩のスパイクやバーニア全般が金成形。一見設定通りに見えるけどスパイクはオレンジ、胸や膝などのバーニアはグレーと違和感がない範囲で違うため塗装が必要。腰のアップリケアーマーやバックパック周辺のグレー…茶色?がシール。肩やアンテナの白ライン、脚のバーニアディテールもシール。
可動は肘が一軸だけどそこそこ優秀。ただ見ての通りめちゃくちゃ重いので補強した方がいい。あとプロペラントがクソ長いので置き場所を考えて買った方がいい。

付属品はザクマシンガン、ザクバズーカ3丁、ヒートホーク、シュトゥルムファウスト3本、ジャイアントバズ。シュトゥルムファウストとジャイアントバズはランナーの都合でまるっと1つ余分に組める。同じ武器を3つ、しかも1丁10パーツ近くあるものを組むのはなかなかの苦行。これに加えてザクマシンガンとザクバズーカのマガジンが4つ、簡易的な台座、展開状態のサブアーム、サンダーボルト版ザクに使えるジョイントが付属する。サブアームは無可動かつ肉抜きがえげつないが、基部で角度を変えられるほかマシンガンとザクバズーカを持たせられる。また今回は右肩にしか貼っていないがマーキングシールも付属。

組むのはかなりしんどいが、狂気じみた武装積載量はこいつでしか得られない栄養。サンダーボルト世界のイカれ具合を実感できる楽しいキットでした。
なお、こいつを年越しに選んだのは当然一年戦争終戦に合わせて。ほんとはドラゴンガンダムを作りたかった。
ガンプラの星ガンプラの星
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田中

田中

焼肉美味かったけどジークアクスの続き作るやる気ないよ
あと腕と足とヒートホークだけなのに
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HG ガルマ専用ザク

HG初期の謎ラインナップ。再販品なので値上げ入ってるけど、それでも1300円。やっぱり当時は安かった。
いちばん最初にシャアザクが発売、ほぼ間を空けずに頭部と武器を変更したガルマ専用が出たものの、肝心の量産機の発売は一年後だったはず。

20年以上前のガンプラなものの、本体の色分けはほぼ完璧。ガルマ機特有の肘の〇だけシールが追加されている。逆に言えばシャアと量産機はモノアイシールのみ。シャアザクとは違い頭にバルカン砲が造形されている。ここが本体唯一の塗装必須箇所。バルカン砲以外に地味に角の付け根の造形も違う。
当時ものなので可動は古い。肘の90度はまだしも、首が上がらない、腰が一切回らない、股関節が3軸じゃない辺りは現代の目で見ると致命的。一方ショルダータックル再現のため肩の引き出しがあったり、分解が必要だがモノアイが可動式など当時の中ではかなりレベルアップしたガンプラだった。

武器はシャアザクと同じマシンガン、バズーカが付属。こちらはスコープが塗装必須。マシンガンもバズーカもスコープとフォアグリップが可動、バズーカは腰に懸架できる。
ヒートホークは通常のものがオミットされた代わりにザビ家御用達のものが付属。通常版と同じくホルダーを介して腰に懸架可能。大ぶりかつ豪華なデザインだけど全塗装必須。そして持ち手がガバガバでまともに保持できない。
さらにこの商品の目玉、マゼラトップ砲も付属。1/144のマゼラトップ砲は本機以外だと旧マゼラアタックかEXモデルのマゼラアタックセットにしか付属していないので貴重。旧版の量産型ザクには脚部ミサイルも付属しているので、陸戦部隊を揃えたい人にはマストなアイテムとなる。

今の目で見ると可動は正直厳しいが、現代のHGよりのずんぐりしていてアニメに近いデザイン。ガルマ機というマニアックな機体の面白さ、付属武器の豊富さで買う価値はあると思う。安いし。
普通のザクがないのでドアンザクと。もう頭身が違うんよ。
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やきおにぎり

やきおにぎり

MGザクII。

敵MSでザコキャラ扱いなのにめちゃくちゃかっこいい。

武骨な手足。むき出しの動力パイプ。

実物があったら乗ってみたい。

#組み上げてから
#写真撮影してるあいだに
#ヒートホークを
#三女が持っていった
#どこにかくしたんだ
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