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ぴよぴよ

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赤いネイルをした日に「顔と似合っていない」「社会人なら似合うものを身につけなさい、自分が主役なことを忘れちゃいけない」と言われた。なにこれ、プラザを着た悪魔みたいな世界。
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🫠さ丸

🫠さ丸

1985年
―決定的な経営転換点(ルールが変わった日)

1985年、日本株式会社は、明確に別の会社になった。
この年を境に、経営の前提条件そのものが書き換えられる。
象徴的なのが、プラザ合意だ。

プラザ合意は、表向きには為替調整だった。
だが経営史として見れば、これは単なる価格調整ではない。
「勝ち続ける成長企業」に対して、
外部からブレーキがかけられた瞬間だった。

1985年以前、日本株式会社は
輸出を軸に売上を伸ばし、
円安を武器に競争力を高めてきた。
成長モデルは単純で、強力だった。

しかし、その成功は
同時に摩擦を生んだ。
貿易不均衡。通貨問題。国際的な圧力。

この時、日本株式会社は選択を迫られる。
• 成長モデルを貫き、対立を深めるか
• ルール変更を受け入れ、存続を優先するか

経営陣としての判断は後者だった。
ここで日本は、
「勝ち続ける自由」より
「生き残る安定」を選んだ。

円高は一気に進み、
輸出モデルは揺らぎ、
従来の成功方程式は使えなくなる。

この瞬間から、
経営の重心が変わる。

どう成長するか、ではなく
どう事故らないか。

この転換は、弱腰ではない。
巨大企業が成熟期に入ったとき、
必ず通るフェーズだ。

むしろここで
感情的な対抗や理想論に走らなかった点に、
自民党という経営陣の冷静さがある。

ただし、代償も大きかった。

円高で製造業の収益構造は変わり、
国内投資は鈍り、
金融と不動産に資金が流れ込む。

バブルは、
成長を失った会社が生んだ“疑似成長”
だったとも言える。

重要なのは、
1985年以降の自民党が
「何も分かっていなかった」わけではない、という点だ。

彼らは理解していた。
• 以前のやり方は続かない
• 無理に抗えば、会社が壊れる
• ここからは、守りの経営が必要になる

つまり1985年は、
経営の失敗ではなく、経営フェーズの切り替えだった。

この日を境に、日本株式会社は
創業期・成長期を終え、
成熟期=信用維持フェーズに入る。

次の章で描かれるのは、
その成熟期を
いかにして70年以上、事故らせずに乗り切ったか
という、異常なまでに安定した経営の記録だ。
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ひなりん

ひなりん

好きな音楽はなんですかー!(おすすめでも!)好きな音楽はなんですかー!(おすすめでも!)

回答数 65>>

トニーアンのパルスにハマってます^_^ゾクゾクする!
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ぎゅ♂めえめえ🐑この時を満喫しておけ

ぎゅ♂めえめえ🐑この時を満喫しておけ

デジモンって未来的ハッカーよな マトリックスエボリューションなんて自分がネットワークと繋がるからオーシャンズ11にでてきた電磁パルス作りまくって強盗し放題やな まあドラえもんがいたらあれだな 噂の埋蔵金が20兆円がある所を裏世界でいってお助けロボ系のアイテムを全て分身ハンマー使って掘り起こしてから映画に出てきたコピーするやつ サイズジョジョに小さくなるやつ使ったら最強やな 写真とって現実に出せるのも強すぎる パルテノン神殿撮ってからサン・ピエトロ大聖堂撮って世界各地にあるガンダム とりま早いのは過去に戻ってwin5に全てつぎ込むのもありだな 最近すぎる もしもボックスも最強 あーお金ほちい
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りり

りり

おはGRAVITY☀️
今日も冷えてます❄💦
…拾い画だけど、「世界湿地デー」っていう日があって、それが昨日だったそう🗓️👏
湿原の町に住んでるので、目につきました👀[穏やか]

~昨日、仕事帰りに毎年恒例の、ママ友GODIVAで働くバレンタインブースへ🍫♥️🤣
今年はもう働かないと聞いてたけど、呼ばれたみたいで、ちゃんと居ました(笑)
試食、おいしかった😋💕毎年ありがと~😆✨

…「道産子プラザ」がコープに入り、覗いたら品揃え豊富で楽しかったです😌👍
コーヒー☕だけ、買いました👛🎵
~「バラコ」ってたらこをばらした物に、わさびが混ざったの、日曜の炉端焼き屋さんで😋
…卵は、道の駅で大人気の「中札内卵🥚」。
味がしっかりついてて、甘いっ[大笑い]👏
TKGにしたら、おかわりしたくなるよっ🥚🍚✨

~今日、明日は苦手後輩とペアだけど、新人さんも居るし、頑張ってきま~す💪💦
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うろ

うろ

プラザ合意の呪縛とは👇
「外に売ることを優先し、内を犠牲にする発想」
抜け出す方法は👇
「まず国民を豊かにする」
→ その結果として円も経済も安定する。
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ささり

ささり

1年ぶりのパルスプラザありがとうございました!
何度来ても楽しい場所っすね
奈於ちゃん今日も可愛かったです
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ソダシ

ソダシ

パルスプラザはもう少し駅から近ければなぁ
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🎀norimi

🎀norimi

1985年のプラザ合意までは、日本は太らされていた。高度成長で筋肉をつけ、技術と貯金を蓄え、世界の中で「優秀で従順な国」として育てられていた時代だ。実体経済があり、ものを作り、輸出し、稼ぐ力があった。
だがプラザ合意を境に、役割は変わる。円高を受け入れ、金融を膨らませ、実体よりも数字を太らせる方向へ進んだ。その先に生まれたのがバブルだった。そしてバブルがはじけた。本来なら、ここで立ち止まり、何が起きたのかを問い直すべきだった。でも流れは止まらなかった。
中曽根の民営化で、国が直接持っていた力と公共性は市場に渡された。原発では「利益は民間、リスクは国家と国民」という構造が固定され、郵政で国民の貯金という巨大な資金が市場へ流れる水路が開かれた。アベノミクスでは将来が差し出され、景気が良くなった“感”だけが演出された。それでも、まだ外側のものだった。
そしてコロナワクチンで、とうとう身体を差し出した。一度入ったら戻らない、誰も代わって引き受けられない最後の領域。ここで多くの人が、理屈より先に気づいた。豚は太らせてから食え。笑い話みたいだけど、太らされ、膨らまされ、食われ続けた先で、身体にまで来たという事実が、この流れの終点を示している。
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