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名古屋の星
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名古屋好き・名古屋住み・名古屋で仕事・名古屋から近い などどなたでも大歓迎です!!
みんなで名古屋を盛り上げましょう!!
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詳細は惑星専用のグルチャにて!!
ご参加お待ちしております^ ^
パチスロの星
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薬屋のひとりごとの星
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同じものを好きな人と仲良くなりたいです🥲
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自由に呟いてください☺️
暇人、寂しがり屋の星
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寂しがり屋な人、暇な人、構ってちゃん、誰かとすぐお話したい人、男女年齢問わず誰でもOK(*'-')b 自由に使ってくれていいです!
惑星入ったらグルチャも入ってください!
ほんとにお願いします…みんなとお話したいです、、、グルチャあるんで人が多く集まれば夜中でもどんな時でも誰かが起きてれば直ぐにみんなでお話すること出来るんですよ‼️‼️✨
基本的に主はルール作りません〜!
そこの君🫵🫵私と一緒に話してくれよ‼️
・出会い目的の人✘ ・キモイこと言う人✘
美魔女の部屋
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心も体も美しく健康に 美意識高い方 男女問わず搭乗してください お猿さんはお断りです
新しく管理人になりました
🌻まりも🌻と申します
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搭乗者の皆さんいっしょにこの星を盛り上げて行きましょう!よろしくお願いします😊
でら名古屋の星
86人が搭乗中
参加
みんなで気軽におしゃべりしませんか?
このグループは、日常のちょっとした出来事、名古屋の事について自由に話せる場所です。
初心者さんも大歓迎!質問や相談、雑談なんでもOK。ROM専も大丈夫です。
「今日は誰かと話したいな」と思ったら、ぜひ気軽に参加してください!
夜の飲み屋の嬢の星
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夜のお店で働く女の子たちの
情報交換・愚痴なんでもOK♡
飲み屋じゃなくてもいいの♡
惑星にきてくれたら、ぜひお知らせご覧ください‼️
パチンカスの星
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ここは、パチンカスの惑星です。
収支報告、負け額報告、新台、おすすめの台などをみなさんで共有しましょう。
あっつぅ〜🔥
夢女(夢男)のお部屋
75人が搭乗中
参加
⚠必読⚠
夢思考の含まれるSS、イラストや投稿をする際は必ず
・同じ星のユーザーのみ
・コメント欄に載せるなどの“ワンクッション”
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定期的にマナー違反の夢女子・夢男子さんがいないか見てます。その際には惑星から離れていただきますのでご了承ください
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芦田愛菜(概念)


エリー炭
抽選番号終わり・・・・・・・


mogu🌿
おれひきが

無職DTチー牛ニキ

ジェット
散ってきます。
渋沢握りしめて
#パチ屋 #抽選 #1111人打ち切り
空条徐倫

おにまる
月1回の特日よりはの混んでない気がする!
狙いの台とか考えてないけどとりあえず遊んでくる!
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おしゃれなラーメン屋さんへ
お水セルフなの気付かなかったら
ラーメンを運んできた店主さんが妊娠中なことに気付いて届けてくれて優しかった🫶
ラーメンもあっさり美味しくて幸せ

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めろん、かぼちゃケーキ
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カゲナ
#エリオス物語
第2話エリオス ― 森で目覚める、ふたりのエルフ
後編
エルフの里は、森の奥に溶け込むように存在していた。
木々と建物の境目が分からないほど、自然と調和している。
「すご……」
「声、大きい」
「ご、ごめん」
フィローネがくすっと笑う。
「でも、初めてならそうなるよ」
里の入口で、年長のエルフが彼らを迎えた。
「……人間?」
向けられる視線は、決して温かくはない。
リセリアが一歩前に出る。
「森で拾いました。保護です」
「拾ったって……」
「私の責任」
短く、しかし強い言葉だった。
しばしの沈黙の後、年長者は頷く。
「……一晩だけだ」
⸻
その夜。
エリオスは、知らない天井を見つめていた。
(……帰れないな、今日は)
ふと、胸の奥がまた、じん、と鳴る。
昼間と同じ感覚。
だが今度は――近い。
(……誰かに、見られてる?)
翌朝。
エリオスは里の広場に呼び出された。
集まっていたのは、エルフの長老と数名の大人たち。
「人間の少年」
静かな声が響く。
「君を、このまま帰すわけにはいかない」
「……え?」
「森が、君に反応している」
ざわ、と空気が揺れた。
「森に“選ばれる”人間は稀だ」
リセリアが、ぎゅっと拳を握る。
「……だから?」
「確かめる必要がある」
長老は言った。
「森に選ばれた存在を、里に置くことはできない」
「学園なら――監視も、保護も可能だ」
エリオスは、何も言えなかった。
学園。
監視。
保護。
けれど――
脳裏に浮かんだのは、
白い雷をまとった背中だった。
朝、名前を呼ばれて目を覚まし、
少し焦げたパンを食べて、
「修行だ」と言われて文句を言って。
それでも最後には、
同じ屋根の下に帰る日常。
(……ライゼン)
森に入るなと、確かに言われていた。
叱られることも、きっとある。
それでも――
帰る場所があることだけは、分かっていた。
「……俺」
エリオスは、震える息を吐く。
「帰りたい」
ざわ、と空気が揺れた。
「ただ、それだけなんだ」
一歩、後ろに下がる。
「……帰ります」
その声は小さかったが、広場の空気が一瞬で張りつめた。
「待ちなさい」
リセリアが、即座に前に出る。
「今の話、聞いてたでしょ」
「……聞いた。でも」
エリオスは拳を握る。
「俺、ここにいる理由がない」
その瞬間――
森が、ざわりと揺れた。
「……やっぱり」
リセリアの瞳が鋭くなる。
「森が、反応してる」
フィローネが、困ったように一歩踏み出す。
「エリオス、落ち着いて。出ようとすると――」
「帰りたいだけだ!」
叫んだ瞬間、
足元の空気が、歪んだ。
木々がきしみ、
地面に淡い光が走る。
「……っ」
リセリアが歯を食いしばる。
「フィローネ、下がって!」
「え……?」
「このまま行かせたら、森が壊れる!」
リセリアは、迷わず構えた。
「止める。力ずくでも」
フィローネも、遅れて構える。
「……ごめん。
でも、行かせられない」
その瞬間。
エリオスは初めて――
自分が“敵として見られている”ことを理解した。
「止める。力ずくでも」
リセリアの声が落ちた瞬間、
風が弾けた。
視界が一気に揺れる。
「っ……!」
エリオスは反射的に身を低くした。
頭上を、鋭い風の刃がかすめていく。
(……速い)
考えるより先に、体が動いていた。
地面を蹴り、転がるように距離を取る。
その拍子に、足元の小石を踏み砕いた。
――否。
砕いた、はずだった石が、
次の瞬間、妙な形で弾けた。
破片が鋭く、均等に広がる。
「……っ」
リセリアが目を細める。
「今の、何?」
答えはない。
エリオス自身にも、分からなかった。
「エリオス、やめて!」
フィローネの声と同時に、
冷たい水が地面を這う。
水は足元を濡らし、
そのまま渦を巻くように立ち上がった。
だが――
エリオスは跳んだ。
水の流れを踏み台にするように、
自然な動きで、前に出る。
「え……?」
フィローネが息を呑む。
踏めるはずのないものを、
踏めている。
(……考えるな)
殴るためでも、倒すためでもない。
ただ――
前に行きたい。
その一心だけで、拳を振るう。
だが、その拳は届かない。
「……甘い」
リセリアが低く言った。
炎が、風に乗る。
熱を帯びた気流が、
エリオスの進路を塞いだ。
「っ……!」
熱に押し返され、後退する。
――ここまで。
二人とも、
明らかに抑えている。
それが、エリオスにも分かった。
(……止める気だ)
なら――
エリオスは、近くの倒木を蹴った。
重いはずのそれが、
不自然なほど軽く跳ね上がる。
「……なに、それ」
フィローネの声が揺れた。
倒木は、空中で砕け、
細い棒のような形に“揃って”散る。
狙っていない。
作ろうともしていない。
ただ、そうなった。
「リセリア……」
「……分かってる」
リセリアの目が変わった。
風が鋭さを増し、
炎が温度を上げる。
「ここからは、本気で止める」
フィローネも、息を整える。
水が霧に変わり、
風と混ざって視界を奪う。
――圧が変わった。
(……っ)
エリオスは、初めて“追い詰められる”感覚を覚えた。
四方から迫る、
熱と流れと圧力。
逃げ場が、ない。
それでも。
体が、勝手に動く。
足元の地面を踏みしめた瞬間、
感触が変わった。
柔らかい。
けれど、沈まない。
地面が、地面でなくなっている。
「……!」
リセリアが、一歩引いた。
「これ……森が……」
否。
森ではない。
エリオスの周囲だけ、
“都合のいい状態”に歪んでいる。
本人は、気づいていない。
ただ、必死に立っているだけだ。
「……止めなきゃ」
フィローネの声が震える。
「これ以上やったら……」
言葉の続きを、
誰も口にしなかった。
風も、水も、炎も――
触れられない場所が、そこにある。
エリオスは、息を切らしながら呟いた。
「……俺、帰りたいだけなのに」
その瞬間。
胸の奥で、
何かが確かに外れた。
森が、軋む。
空気が、沈黙する。
「……っ」
二人のエルフは、同時に理解した。
これは――
止めていいものじゃない。
だが、放っておけるものでもない。
「……下がって、フィローネ」
リセリアの声は低く、張りつめていた。
「え……?」
「いいから。距離を取れ」
それは命令ではなく、
警告だった。
フィローネは一瞬迷い、それから小さく頷く。
風に身を預け、後方へ退いた。
エリオスは、そのやり取りすら見えていなかった。
ただ、息が苦しい。
胸の奥が、熱いのか冷たいのかも分からない。
心臓の鼓動が、やけに大きく聞こえる。
(……なんで)
自分が、ここに立っているのか。
どうして、戦っているのか。
分からない。
分からないまま、
世界のほうが変わっていく。
地面が、きしりと鳴った。
木々がざわめき、
枝葉が、同じ方向に揺れる。
森が――
一つの生き物のように、息を詰めていた。
「……長老!」
誰かの声が、遠くで響いた。
結界が、淡く光る。
里を守るための防壁が、即席で張られる。
リセリアは、その光を横目で見た。
(……遅い)
いや。
遅すぎる。
今この場にあるものは、
結界で囲める“脅威”じゃない。
エリオスが、ふらりと一歩、前に出た。
その瞬間、
空気が軋んだ。
音ではない。
衝撃でもない。
ただ――
世界が、耐えきれずに悲鳴を上げた。
「……っ」
フィローネが、思わず口元を押さえる。
「リセリア……これ……」
「……分かってる」
リセリアは、歯を食いしばった。
剣を握る手が、微かに震えている。
これ以上、力をぶつければ――
何が壊れるか分からない。
エリオスは、立ち尽くしたまま、呟いた。
「……帰りたい」
その声は、
あまりにも小さく、弱かった。
「ライゼンのところに……」
名前を口にした瞬間、
胸の奥が、また強く鳴った。
それは、呼応だった。
遠く。
森の外縁。
雷が、一閃する。
――だが、まだ届かない。
「……っ」
リセリアは、ゆっくりと剣を下ろした。
敗北ではない。
降伏でもない。
判断だった。
「……今日は、ここまでだ」
誰に向けた言葉か、自分でも分からないまま。
その瞬間、
森のざわめきが、ほんの少しだけ収まった。
エリオスは、力が抜けたように膝をつく。
「……?」
何が起きたのか、理解できない。
ただ、
終わったという感覚だけがあった。
だが――
それは解決ではない。
ただの、先送りだ。
フィローネは、震える声で呟いた。
「……ねえ」
誰にも聞こえないほど、小さく。
「このままじゃ……この人……」
言葉は、続かなかった。
続けてしまえば、
取り返しがつかないと分かっていたから。
その夜。
エルフの里は、
いつもよりずっと静かだった。
誰もが知っていた。
今日、森に入ったのは――
ただの迷子ではなかったと。
そして、
少年自身だけが、まだ知らない。
この日が、
“戻れない始まり”になったことを。




mogu🌿
ほんまにしないきっとしない
めいびーしないする
しないにきまってるするかもしれない
うんうん
しない

🎼ゆゆ🎧🎸🎷
楽器屋さん沢山あって見てるだけでたのしーーー

まさはる
#意外とまさはる
#にがおえ屋まさはる
#イラスト
#エッセイ漫画
#絵日記





朧
寂しがり屋です。
良ければお話しませんかー?
30~42歳までの人と繋がりたいです
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mogu🌿
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朧
●38歳/大阪/男性/独身
●発達と精神疾患や身体病気あり[病気の話はNGで]
●メッセージはいつでも受付中
※気軽にお声かけしてください
●返事やお迎えは遅くなる場合もあります
●呟き,独り言等を呟く
●①友達募集中/②彼女募集[①優先]
●外国人/既婚者/シンママ/学生等は
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●ドクターストップ[※休養中※]
2025/05/28再出発
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エリー炭
ファンマ「🍜」
🕊𓈒𓏸🐯🖕🎋⋆꙳
ex.🍜もふてゃん🍜
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