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ゆり

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*みい

ゆり
酢橘
気持ちがしょんぼりしてしまった。
恥ずかしいので早く帰りたいけど、また早食いって言われたら爆死する、、

🐇LABI🌙*゚

縦浜大

ゆり

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さぼてん。
あっし、スギ、ヒノキ、ブタクサ、イネとダメでして・・・え?冬ですか?三叉神経痛が怖くて冬眠するタイプなんですよ。
年中等しく何かしらあるんで、好きも嫌いも選べませんね。
🐱いいじゃん。私と居れるんだし、オールシーズン受け入れろよ。

不如帰
山菜も美味いです
夏はマゴチやアジが釣れるから好きです
暑い時に食うアイスは美味いです
秋はタチウオやイカが釣れるから好きです
秋の味覚林檎や栗は美味いです
冬は甘鯛や鱈が釣れるから好きです
寒い時期に食う鍋は美味いです
嫌いな季節がある前提の質問は嫌いです
花粉症なので杉やヒノキやイネやカモガヤの花粉が飛散する時期は大変ですがそれを理由に特定の季節を嫌いにはなりません

みあたろ🦙

Pino

さ丸
──それなら、豆科でよくなかったか
よく言われる説明がある。
「人口が増えたから、イネや麦のような大量生産できる作物が必要だった」
一見、もっともらしい。
でも、ここで素朴な疑問が残る。
だったら、豆科でよくなかったか?
大豆、レンズ豆、ひよこ豆。
豆は高栄養で、土を肥やし、やせ地でも育つ。
人口を養う能力だけ見れば、豆科でも十分に成立する。
それでも人類は、
文明の中心にイネ科を据えた。
なぜか。
⸻
答えは「人口」ではなく「管理」にある
イネ科が選ばれた理由は、
人を養うのに向いていたから、ではない。
人をまとめ、管理し、支配するのに向いていたからだ。
イネ科は
・収穫期が一斉に来る
・乾燥保存ができる
・倉庫に集積できる
つまり、
余剰を中央で把握でき、
税として取り立てられる。
水利や灌漑と結びつき、
土地は区画され、
「所有」と「境界」が生まれる。
集団労働と時間管理が必要になり、
自然にヒエラルキーができる。
国家にとって、
これほど都合のいい作物はない。
⸻
豆科が文明の中心にならなかった理由
豆科は違う。
・少量ずつ、断続的に実る
・各家庭で消費されやすい
・やせ地でも育つ
・土と共生する
これは
分散型で、自律的で、
中央集権に向かない。
豆科文明は
人を生かすことはできても、
人を一括で管理することが難しい。
だから選ばれなかった。
⸻
順番は、こうだったのかもしれない
人口が増えたからイネ科を選んだ、ではない。
イネ科を選んだから、
国家・階級・支配の構造が生まれ、
その結果として人口が増えた。
順番は、逆だった可能性がある。
⸻
だから、この問いは大事だ
「だったら豆科でよくない?」
これは単なる農業の話じゃない。
文明の前提そのものを問い直す視点だ。
効率と管理を選ぶ文明か。
循環と共鳴を選ぶ文明か。
左脳的な秩序を続けるのか。
右脳的な感性を取り戻すのか。
その分かれ目は、
遠い過去ではなく、
いまの私たちの選択にあるのかもしれない。

ロレル
回答数 94>>
がハヤる
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