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ぴーすけ

ぴーすけ

私はさっき忘れてたこと(そんな重要じゃない。)を親に言いました。
すると何ということでしょう。竹から女の子が、ではなく親はこう言いました。
「一度したことが何で出来ないの?病気なの?」
ってね⭐️
一度で出来ねえことなんていっぺえあるわ。
所詮、人間なんだから。こちとらロボットじゃねえんだよ。
つーかなんだ。病気って。病気だったらNANI??
病気だったら許したのか?ああ、それはしょうがないね〜☺️、てか???
もう貴方に期待しません。ごめんけど、そんなこと言う人は無理です。いくら面白いことがあっても良いことをしてくれても今日言われたことは忘れられないと思います。
あーあ、今夜は病み病みパラダイス1時間コースかな。
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🐱ネコ🐱🐟🥸

🐱ネコ🐱🐟🥸

今日は、吹奏楽の演奏会に出かけました
(*^^*)

主に演奏されたのは

▪アルセナール
▪「となりのトトロ」セレクション
さんぽ、五月の村、すすわたり、風のとおり道、ねこバス、となりのトトロ

▪ピクサー▪️ムービー▪️マジック
Mr.インクレディブル、カールおじさんの空飛ぶ家、レミーのおいしいレストラン、カーズ、トイストーリー

▪ニュー▪️シネマ▪️パラダイス
▪シー▪️ロック▪️シティ
▪陽はまた昇る
▪うさぎのアイリッシュ
▪「ノートルダムの鐘」ハイライト

とても楽しかったです
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アルセナール

東京佼成ウインドオーケストラ

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わいわい

わいわい

霞む富士

さて、バスで河口湖へ。
駅に降り立つと
海外からの観光客で溢れてました。

海外特有の匂いがするし、
お店の価格も海外プライス。

バスのおじさんも海外仕様で口が悪かったが、
いい旅だった。

明日からがんばれます。
※これから富士山の投稿が続きます笑

#写真好きな人と繋がりたい #GRAVITY写真部
#写真愛好家 #今日の1枚 #富士山
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Orange (Milkoi Remix)

Nyarons & Milkoi

風景の星風景の星
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おぢゃるまる

おぢゃるまる

〜働き盛りの君たちへ〜労働パラダイス
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🍑歓喜楽仙人🍑

🍑歓喜楽仙人🍑

#アラフィフ #白猫同盟 #平成猫侍 #だって仙人だもの

皆さま、毎度グッド・サンデ−ぃ☀🤟😗

そして、ケンちゃんハッピ−バ−スデ〜ぃ🎊🎂🍥

ケンちゃんって、仙人の保育園時代からの同じ町内に住んでた幼馴染で、お父さんは仙人達の通ってた小学校の怖い先生でした−☝️😗

で、ケンちゃんチはキリスト教✝️(プロテスタント)で、仙人が小学校低学年頃にはケンちゃんチでは毎週「日曜学校」が開催されてたんですが、仙人トコの親達は「有為無為にボヤ〜ッと遊んでるぐらいなら、ケン君トコの『日曜学校』に行って何らか学んで来い」と、言って仙人もケンちゃんと一緒に「日曜学校」に参加してたんですわ−⛪️ そして新約聖書の教えを学びながら、讃美歌を教わって歌ったり、クリスマス🎄とかイースター🥚とかキリスト教✝️的な行事も参加して楽しんだり🎵😽

ついでに中学生間近頃になると、ケンちゃんチの一派が町の中に教会⛪️を建てて、「日曜学校」はソコでやるようになり、ソコに来るアメリカ人宣教師さんに、父親と仙人で2人で一緒に聖書の内容を英語で教わったりしに行ったり☝️😗

まぁそぅした親友のケンちゃんとの交流も、仙人の少年期の知識感性とかに、世間一般の余人と一線を画す基盤をコサエる要素にはなったんでしょぅねぇ。。

いずれハッピ−バ−スデ−🌟🙌ケンちゃん🎊🎂





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アメイジング・グレイス

サラ・ブライトマン

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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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(*‘ω‘ *)

(*‘ω‘ *)

脳(心)には、5人の小さいおっさんがいるって習った(*‘ω‘ *)

・他人に厳しく父のようなおっさん
・愛情深く優しい母のようなおっさん
・冷静で論理的な心を持ち、分別のついたおっさん
・フリーダムな少年の心を持ったおっさん
・従順で遠慮がちな子供のようなおっさん

この5人のおっさんたちが、常にやいのやいの言いながら心や意思決定を操作し、身体を操作し、人前でならば振る舞いとして場面に応じたおっさんが表に現れるらしい(*‘ω‘ *)
たまにコンビやトリオで現れる事もあるとか。

つまり、おまえもわたしもおっさん。
自我や理性を獲得した人間は、みんなおっさん。

覚えとくがいい。それが人の本質だ。

そこに男も女もない。

おっさんをいじめるな。

おまえももう、おっさんだ。

おっパラ。(おっさんパラダイス)
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めろ

めろ

旦那、本日退院です❗️❗️

久しぶりに2人だけの空間で過ごせる❗️❗️

ハッピー❗️プライス❗️パライダイス〜❗️
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