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ハッピ〜♪プ〜ライス♪パラダ〜イス〜♪に負けないように買い物頑張ります
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コロナになったけど、
5日も仕事休めるなんてハッピ~🐶

やった~‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››

5日も上司の顔見なくていいんだ~
やった~
‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´ω`)/››
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🌷

🌷

今日のご飯は、
手羽元と大根の煮物[乾杯]
美味しくできてハッピ~[ハート]
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あきっくす😗

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【連続GRAVITY小説】
〜Gravity-Link〜第二章

第十四話:黄金色の約束、動き出す仲間たち

【 あきっくすルーム / 深夜 】
 ルームのログが一段落した頃、福島県・会津の米農家、まぁずさんが意を決したようにマイクを入れた。
「……みなさん、少し、僕からお願いがあります」
 いつもより少し低い、けれど真っ直ぐな声に、ルームが静まり返る。
「来月の東京での直売会……僕一人じゃなくて、ルームの皆さんと一緒に成功させたいんです。もしよかったら、当日、僕のお手伝いをお願いできませんか?」
 沈黙を破ったのは、弾けるような明るい声だった。
「もちろんだよ、まぁずさん! 景気よく声出しなら任せてよ! 会津のお米、東京中に広めよう!」
 ももたろうさんの威勢のいい快諾に、ルームがパッと明るくなる。
「わん! 僕も袋詰め、頑張ります!」とぽちさんも続き、その勢いに背中を押されるように、二人の女性が静かに、けれど力強く名乗りを上げた。
【 支え合う絆、それぞれの決意 】
「まぁずさん、一人で背負わないで。当日の動線や、お米を配る際の手順……私の方できっちりリスト化してお手伝いします。あなたは、お米の良さを伝えることに集中してください」
 ゆかりさんの言葉は、具体的で迷いがない。仕事のできる大人の女性としての彼女のサポートに、まぁずさんは深い尊敬の念を抱き、「……ありがとうございます、ゆかりさん」と深く頷いた。
 一方で、葵さんは短い言葉の中に、確かな献身を込めた。
「……私に何ができるか分からないけど、お米の魅力を伝えるお手伝いなら。当日はずっと、あなたのそばにいます」
 普段は一歩引いている彼女が示した、揺るぎない覚悟。その静かな熱量に、ルームには心地よい緊張感が漂う。
【 太陽の笑顔と、秘めたる恋心 】
 そして。まぁずさんが最もその反応を気にしていたきびさんが、キラキラしたスタンプと共に発言した。
「わぁ、すごい盛り上がり! 楽しそう! 私も行く行く! まぁずさん、みんなでお揃いのハッピでも着ちゃう? 最高に盛り上げようね!」
 きびさんの言葉は、どこまでも純粋な「仲間」としての喜び。
 その眩しい笑顔を想像するだけで、まぁずさんの胸の奥がキュッと締め付けられる。ゆかりさんへの尊敬、葵さんへの感謝、あるいは友情。それらとは明らかに違う、きびさんへの強い「惹かれる気持ち」を、彼は改めて自覚していた。
【 動き出した運命 】
 あきっくすは、自分の預かるこの場所から、一つの大きな「形」が生まれようとしていることに、静かな感動を覚えていた。
「まぁずさん、最高のチームですね。当日は僕も、皆さんの熱気がしっかり届くよう、ホストとして全力でサポートします」
 ルームを閉じた後。
 まぁずさんは、しんしんと冷え込む会津の夜、窓の外の雪景色を眺めながらスマートフォンに表示されたリストを見つめていた。
 
(みんなが、僕のために……。……頑張るしかねえな、会津の男として)
 春を待つ雪の下で、次の命を蓄える大地のように。まぁずの心の中にも、東京への、そして大切な人たちへの熱い決意が静かに、けれど力強く満ちていた。


#連続GRAVITY小説
#勝手に2章にしました
#第14話
#コメント専門とか聞き専の方も欲しいかも
#storysong
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ロード〜第二章

THE虎舞竜

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ふくい

ふくい

やったー!さいこー。気分はハッピ〜って感じ〜
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安

昨日と今日、ノリで生きすぎ 未来バカ明るい ハッピ〜
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はる

はる

オス同士くっついて寝正月
ハッピにゃーいや〜
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永世クソリプ名人

永世クソリプ名人

新しい推しができて~ってそのグループ名伝えたら、「微妙な名前やな」って言ってくるような人間とこのINFJの私がまだ友達やってるの本当にありえね~🎶七不思議すぎる🎶普通に縁切ろうと思ったこと何回かあったけどグループで仲良いのでなんとか首の皮一枚ですよ🎶ハッピ~ニュ~イヤ~🎶
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Toshizo
#GRAVITY日記 #おはようございます 生き方 帰宅してのルーティン。 雑然とした部屋の椅子に座るというより うなだれつつ、もたれかかっているという 表現の方が正しいだろう。 真夏と勘違いしそうな暑さを感じて 窓を開けてぼんやり外に目を向けた。 一年でこの時期にしか出逢う事のない 夕暮れ時の爽やかな風を、僕は今年に なってどれだけ感じることができたか この時初めて思い浮かべた。 空虚感がいつものこの時間、 定期便の様に僕の心を襲い続けている。 先ず頭に過ぎるのは 毎日会社に足を運ぶとそれだけ、 命削られてそうな、矜持を失い続けるような 絶望感を起こすという事。 でもそれも無くすと、何が為に生きて いるのか?この世に僕の証を残す意味は 無い、、、 そればかりが到着地点のない 回転木馬の如く 心の中で想い巡らせている。 つまり絶望感からの出口が見出せない。 改めて想う。 人生の道のりは常に分岐点が存在する。 先日も述べたが、人生は予め個々に 用意されているもの。 そして人生には幾つもの結末が存在する。 果たしてそれが何なのかは誰も知らない。 人生を時に身を委ねるならば 度々訪れる分岐点。 神様は人の生き様を鑑みて、その人に 見合った人生の終着駅に辿り着く 道へと誘ってくれる。 だから、生き方を考える事はとても 大切なんだろう。 世に定めらた品行方正を全うしないと 終着駅に待っているのは何であろうか? どうしてそう想う? 僕は今の僕の在り方を、 不快と恐怖に支配されている。 終始今迄犯した僕の罪を 全て許されるように懺悔だけが、 心の拠り所と言えるからだろうか? 生き方に矜持を持てる人生 生き方に悔いの残る人生 どれも否定する人生ではないけれども 幸せと生きた証を感じるのはどれ、、? 結局は今の人生に ミニマムの満足感さえあれば 幸せを手繰り寄せることができる、、、 前の表現を用いるなら 神様が腕を強く、そして優しさで握りしめて 安らかな世界へと導いてくれるのだろう。 そんな気がする、、、。 でも今に満足を持って生きるのって、 難しいよね。 より自分の存在価値を高めることに 思考が支配され続ける限り、、、 って僕は感じてしまう。 自分を能力以上の人物として、 この世に示したいのは 向上心とか優越感とか 今の表現では「承認欲求」 とでも言うべきか。 言い換えれば「承認欲求」と上手く 付き合えば、自分の想い描いた自分像に 近づき、人は幸せを感じられるのだろう。 でも僕は 自分の本質が馬脚を現し 「承認欲求」が音を立てて崩れて行く、、、。 お飾りに固執した、見栄で固めた 人間であることを、、、。 決して手が届くことのない理想が 絶望感と生まれ変わり 終着駅までに拭う事が極めて難しいと 想うんだ、、、。 人にあって僕には “何もないだらけ“と ”いつも満たされない”心で 劣等感、虚栄と安っぽいプライドに しがみついた生き方。 使わなくていい生命の源の泉の水を 枯渇させるだけ、、。 そんな生き方には別れを告げたい、、、。 本気でそう想う。 誰から何と言われようとも 僕は僕の信じる先を見つめたい。 だから 些細な事で生きた実感を感じ取れる 人生、、、 無理に前のめりにならない 他人と比べない人生、、、 人に優しくしてもらえる人生、、、 今の自分の資質を 自分が認めてあげること、、、が それも、人が求める幸せの 生き方に辿り着く 近道を歩む術なのかもしれない、、、。 僕はそんな人生をこれから 歩んでいけるだろうか? いや前を向いて歩んで行きたいんだ。 それが これからでも遅くない 僕なりであって、最高の、、、 生き方、、、。 静寂の中の澄んだ泉 透明度が良いほど、 実は生命が宿るのが難しい。 綺麗な人生って そんな泉に似ているのかも。 青々とした光が反射する水面に 石が投げ込まれると 波紋が広がる、、、 美しい青が崩れて暫くは水のうねりが 戻らない、、、。 人の心も同じ。 心に悪意ある石を投げ込まれると 否定の渦の波紋で 心が覆い尽くされる、、、。 ただ泉と違うのは、石が貯まるににつれて 心の生きる水が溢れ続けるということだ。 それは 自然の治癒ができないとも言える。    だから  生き方には常に 人にする、人から救われる 「優しさ」が必要なんだ、、、。 「優しさが」 本当の自分に戻してくれる、、、。 #backnumber #ハッピーエンド
C
#backnumber #ハッピーエンド #好きな曲
翔太郎
#今日のbacknumber 気が付けば横にいて 別に君のままでいいのになんて 勝手に涙拭いたくせに 見える全部聴こえる全て 色付けたくせに #ハッピーエンド #音楽をソッと置いておく人