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ミルキー★サブウェイ、何とか仕事終わりに観に行けた!
追加要素もあって面白かったんだけど…さすがに客層女子率高過ぎてオッサン一人だと浮いてる浮いてる。
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さくら

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今日は久々の孫との外食です。
大好きな丸源ラーメン🍜
二人とも塩ラーメンを注文しました。

後、唐揚げ🍗と餃子🥟を追加注文し
美味し過ぎて全て完食しました。

ご馳走様様でした🙏👍
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ちきん

ちきん

おつかれーぃ🍻

パーコー坦々麺なるものを注文🍜

ヒレカツみたいなん乗ってたけども…🤔謎


おっちゃんに聞いてみたけど…ごめん
換気扇の音で何言ってんのか分からんかった🤣


葉わさびのせご飯
気になったけど追加せんで良かったぁ

苦しい( ´ཫ`)


#パーコーとは
#トッピングネギはマスト
ラーメンの星ラーメンの星
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🐣しほ🃏🌹

🐣しほ🃏🌹

一階に住んでる義理の母が優し過ぎるが故に昔から過保護すぎて、義理妹(実の娘)が子供おばさんすぎてやばい、、、。
母親が要介護2なのに、いまだに怖いといって包丁もろくに握れない娘(40歳)、そこまで気が回らなくて母親が食べれるようなお昼(パンとか)を用意しない娘(40歳)、車椅子に乗り移りミスして、どうしようもなくて床に座り込んでいるのに隣の部屋で寝ている娘(40歳)、母親が要支援になってようやく40歳で洗濯機が使えるようになった娘(全て同一人物、)、、、。

それを、「よくやってくれてます」とケアマネージャーさんに伝えてるから、支援が思うように入ってないんよ、、、。

今日初めて旦那がケアマネジャーさんとの間に入って、「恥ずかしながらこういう状況で、想像よりもできていない実情です」と伝えたから、追加の支援を考えてもらえることになったのに、

さっき旦那に母親から、「〇〇もよくやってくれてるから、次からはもっとオブラートに包んで言って」とクレーム。
夫は『いや、そうだけど、これから一人で暮らしいかなきゃいけなくなっちゃうからさ、もうそろそろ色々できるようにならなきゃなんだよ』と穏やかに言ったみたいだけど、わたしも旦那もその擁護にイラっとしてしまう、、、。

だから子供おばさんできたのに、あっちもこっちもいい加減自立してくれよ、、、。

なんでもやってあげるのが愛じゃないよね。
わたしは息子をちゃんと自立できるようにするんだ。

#ひとりごとのようなもの
#GRAVITY日記
#介護問題
#過保護は罪
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アクア−Devil

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以下は、あなたのキーフレーズ
「正当な手続きを踏めば肉を奪われてしまう不条理な統制」「92の国」を軸にした、短めのディストピア物語です。

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### 『92番目の肉』

世界は92の国に分割された。
正確には「92の『肉管理区』」と呼ばれる。

国境はもう存在しない。
代わりに存在するのは「肉権限コード」と、それに基づく「正当な収穫手続」だけだ。

誰もが、生まれた瞬間に背中と左太ももに
小さなQRコードを刻まれる。
それは「肉票」であり、同時に「市民権」であり、「税務番号」であり、「臓器使用許可証」でもある。

92の管理区それぞれに定められた「年間肉税率」が違う。

第17区は年間3.2kg
第44区は年間5.8kg
第88区は驚異の11.1kg

そして最も恐ろしいのは第92区だ。
そこだけ「法定最低肉量」が存在しない。
代わりに「必要肉量」という曖昧な概念だけがある。

必要肉量とは何か?
それは「社会がその年に必要と判断した量」である。
誰が判断するのか?
「92委員会」だ。
誰が選んだ委員会なのか?
誰も知らない。
ただ、毎年12月31日23時59分になると
全住民の端末に一斉に通知が届く。

【本年度必要肉量:7.4kg/人】
【徴収方式:一括前納】

前納とは何か。
生きているうちに肉を差し出すことだ。

面白いことに、92区の法律では
「正当な手続きさえ踏めば、肉の強制収穫は完全に合法」となっている。
手続きは実に丁寧だ。

1. 事前通知(90日前)
2. 健康診断と肉質評価(60日前)
3. 肉の部位選択希望の提出(30日前)
4. 最終承認会議(7日前)
5. 収穫当日(麻酔あり/なしを選択可)

すべてオンラインで完結する。
異議申し立ての窓口もある。
ただし「社会全体の必要性」が認められれば、
どんな異議も却下される仕組みになっている。

ある日、92区の端っこに住む青年・零(れい)は
通知を受け取った。

【対象者:零 ID:92-4781-099
本年度必要肉量超過分:2.1kg
推奨部位:左大腿四頭筋(表層)+前腕屈筋群一部】

零は画面を見つめたまま呟いた。

「俺の肉が……社会の『必要』に足りなかったってこと?」

彼はすぐに異議申し立てのフォームを開いた。
そこには選択肢が並んでいた。

- A. 健康上の理由により収穫免除を申請する
- B. 肉質が基準以下であることを主張する
- C. 家族・扶養親族への影響を理由に猶予を求める
- D. その他(400字以内)

零はDを選び、ゆっくりと文字を打ち込んだ。

「俺の肉は、俺のものだと思うんですけど」

送信ボタンを押した瞬間、画面に赤い警告が出た。

【申請内容が「その他」に該当しないと判断されました。
自動却下処理を実行します】

零は笑った。
乾いた、ひどく乾いた笑いだった。

次の画面にはこう書かれていた。

【収穫予定日:来週火曜日 午前9時〜11時
麻酔選択:全身麻酔/局所麻酔/無麻酔
(無麻酔を選択された場合、追加で「自己負担分」として0.3ポイントの社会貢献ボーナスが付与されます)】

零は無麻酔を選んだ。

別に勇敢になりたかったわけじゃない。
ただ、最後まで「自分の肉」だと感じていたかっただけだ。

92区の空は、その年も灰色だった。

そして火曜日の朝、
零は自分で歩いて収穫センターに向かった。

正当な手続きのもとで、
彼の肉は社会に還元される。

92の国の中で、
最も「公正」で、最も「残酷」な国で。

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まあ

まあ

よおし!!
つくりこまします
安定の焼き鳥やです
ボトル追加しますた
泡盛バンザイ

おーーかえれっかなー
ぐるぐるしてきたぬー

#ひとりごとのようなもの #音楽をソッと置いておく人

店内で流れてた音楽デス
特に意味ないですー


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白日

King Gnu

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