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よく食べてよく寝るあまちゃん

よく食べてよく寝るあまちゃん

ネイル、トップ塗りたてはちゅるちゅるだけど起きたら布団の跡付いてるんだろうなぁ_(:3 」∠)_
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あ

何かあったら俺に聞いていいからって言ってた会社トップ、私が聞くと他の人に聞けって言うのに他の人がトップに聞くと自分からちゃんと動くのなんなんだ
ゴミすぎ
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ライト

ライト

マイキー(梵天のトップ)コスプレしてみました
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コウさん

コウさん

20年以上使ってるAIF、ヘッドホンにノイズが乗るようになってしまった。
ついに寿命かなあ、ということで、AG06mk2を購入した。もうすぐ届く。
06とか言いながら、実質10chくらいのinputに対応してるのよね。優秀。

物持ちが異常に良いところは、自分の良いポイントの中でもトップだと思ってる。
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うほまるぷ

うほまるぷ

ミニ〇トップのおにぎり
厚さが引くぐらい薄くてびっくりした…

危うく買うところだった💧

物価高騰はわかるけど、明らさま過ぎでしょ…笑
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あ

つか会社のトップも人当たりよくヘラヘラしてるだけじゃんトップ名乗るなや
聞いてんのに「誰々に聞いて)とたらい回しされ、主張してきた人と自分が楽になるために誰かを陥れ
全部人任せ
最悪だよ
人任せな人間に「所属長と同期の責任転嫁に困っている」ことを訴えても話すり替えられて意味なかったし本当に腹立つむりむりむりむりむり
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しろゆめ

しろゆめ

推しの子アニメを見返した。
いい作品を観ると感動と涙と同時に妙な虚無感に襲われる。それは多分自分の人生がクリエイターとして世に機能できなかったからだ。
怠けてた訳じゃない、逃げた時期もあった。だけど自分に鞭を打って慣れない環境に飛び込み続けた方だと思う。挑戦は何度も何度もした。努力が報われるなんて綺麗事は無いと分かっていても「いつかきっと」を胸に日々を生きてきた。
気付けば精神科に通っており鬱を診断され、もっと上のステージへ上がるために自分と向き合う時間が増えた。まず俺の両親は過程を見ずに結果だけで頭ごなしに怒り命令する人だった。
俺は三男で、期待されていない事が両親の言動や俺を見る目で感じ取れた。それは着々とゆっくりと確実に俺の自信を蝕んでいった。中学高校になるといつの間にかボッチになっていた。自分の住んでる県民性が嫌いだった。誰も俺と同じ感覚の奴がいなかった。専門学校で関西に出た。地元からは遠く、知らない人だらけだったが馬があった。初めて心の底から笑って、人と接する事ができた。僕は美容師だ。何年か修行して東京へ行くことに決めた。いつかきっとを叶える為に。しかしそこで待っていたのは蹴落とし合い、批判のし合いでメンタルが削られた。
それでも頑張ってメーカーの講師になれたり店長になれたりした。偉い人とも出会えた。芸能界に精通する人物とも出会えた。自分の店も持てた。だけど気付いたら歳だけ取って何も成し得ていなかった。いつかきっとは夢の向こう側へ行ってしまった。新しく挑戦するのに年齢は関係ないは半分嘘で半分正解だ。美容師という職業は歳を取るにつれ、顧客が付きにくくなる。だってオッサンより若くてセンスいい奴に切られたり話した方が新鮮だろ?40を超えて若い時に成し得ることが出来なかった夢の残骸の波が強く押し寄せる感覚に囚われるようになった。俺は結局誰からも必要とされず誰からも好かれない奴だった。カットが上手い下手よりも、偉い奴に好かれたもん勝ちというのが分かった。結果、俺は何人かの偉くて業界のトップの人達とで会う機会があったけど、いつかきっとを掴む事が出来なかった。
気付けばアニメに現実逃避するようになっていた。自分に都合のいいアニメばかり見て、壊れそうな自我を保ってる。
僕はエンタメが好きだしアートが好きなので、
アニメでもバケモンみたいな作品がある事を知った。そしてそれらを観ると、沢山の手練たちが集まって切磋琢磨して練り上げられた完成度の高いアニメが出来上がる。自分にとってそれは
推しの子だった。アニメーションも演出も音楽も我を忘れて夢中になる程画面に食らいついた。
そして、自分の掴めなかった「いつかきっと」がそこにあるんだと自覚して絶望した。
俺は12年死ぬ気で頑張った店を閉めて田舎へ帰った。うちは裕福じゃなかったから古びた家と古びた原付で今はオバサンサロンで時給1200円で働いてる。
こんな馬鹿げた結果はあるか?
怒りしか込み上げてこない。
友達たちは親の退職金で家と車を買って暮らしている。俺は自分の店の借金の返済をあと10年続けなければならない。原付すら買えない。
自営業の家なんて成功しなければ子供にとってはただの人生ハードモードだ。親の金で住居と移動手段を手に入れられるイージーモードな周りに悔しさと妬ましさを感じながら今なんとか生きてる。
怠けた時もあった。何度も何度も諦めずに挑戦した事もあった。ただ掴めなかった人生を歩いているだけだ。
こんな惨めなことあるか
よく世間では世の中には食べられない人達だっているんだから、それに比べれば幸せモンだよとか言うけれど、そんな屁理屈はクソだ。知ったことか。俺には俺にしか分からない生き地獄がある。これからどんなツラして生きていけばいいんだろう。これから何を糧に生きていけばいいんだろう。
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