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きのこ

きのこ

ピンポン一気見の後ひゃくえむ観た。
ピンポン後だったからひゃくえむ観てる時、「トガシ!まだ飛べる!!」って応援してたわ
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ふみ太郎

ふみ太郎

「ひゃくえむ。」
さわりだけ観ようかなと観始めたら止められなかった。
かっこいい映画。
雨のシーン素敵。アコギの音楽も良かった。



ネタバレ
王者とチャレンジャーがコロコロ変わり面白い。
トガシもいいし小宮もいいし、海ドウも仁神も財津もみんな良い。
走るシーンは息止めちゃう。

幼少期の小宮の家庭環境が気になった。
離婚して大分行ったら良くなったんだろうねぇ、良かったねぇ。
CINEMAizm.CINEMAizm.
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GRAVITY21
あめにゃᗢᘏ゚

あめにゃᗢᘏ゚

ひゃくえむ 考え中









トガシはただ足が速かったから、小宮は現実から逃げるために始めた100メートル走。
ただ、100メートルを誰より早く走れば全部解決する。
それだけだったのに、だんだん大きくなる周りの声、のしかかる仕事、生活。それから現実。
もがきながら走り続けて、見つける答えは人それぞれ、でも結局、失うことから逃げないことだったのかな。
人間は死に向かって生きているし、選手生命という選手として生きられる時間もまた限られていて終わりに向かっている。
過去も未来も大事になんかするな、今この瞬間をとにかく速く走れ、そんなふうに感じた。
しんどいのが速いやつほど人間味がかけていること。なんか感情が死んでそうなこと。
でもトガシと小宮にとっては結局100メートルを走ることにガチになるのは楽しいっていうシンプルな答えで、大人になると忘れてしまう。それは人生と似ているのかもしれない。かもしれない。



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ぷー

ぷー

ひゃくえむ。
トガシの物語なのか、小宮の物語なのか。群像劇。100mで1番になる意味。100mで1番になれば全て解決する。
自分の限界に挑み、その先に待つものが栄光なのか虚無なのか。辿り着いたものにしか分からない。トップオブトップの思考が描かれている作品。

胸に残ったこの気持ちが何なのか、まだ分からない。
#日記
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さんそ!?

さんそ!?

トガシくんの、走ることができない絶望のシーンって、色んな表現があって胸に刺さるな
大雨が降ったり、線も映像もぐちゃぐちゃになっり、すごい
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