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🐬🌈照花

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GoogleMAPの地図の種類についてあなたはどれ?選択肢:①デフォルト、②航空写真、③地形GoogleMAPの地図の種類についてあなたはどれ?選択肢:①デフォルト、②航空写真、③地形

回答数 1>>

航空写真とか地形とかできるんですね
知らなくてデフォルトです
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acca

acca

まじで5年ぶりくらいに酒場でカラオケ唄った
デフォルトで褒めてくれるけど
やっぱりそれはそれで気分がいいね
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やまだ

やまだ

ネーム書きあげる 明後日までに
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きよまつ

きよまつ

スマホ待ち受けて何にしてる?!スマホ待ち受けて何にしてる?!
今はデフォルトのやーつ!
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蒲原大輝

蒲原大輝

男性ネーム
1、むとうだいすけ
2、わたなべはるき
3、こやまかずき
4、やすいりょう
5、とみたかえで

女性ネーム
1、すがわらなつみ
2、ひらやまあきこ
3、よこかわみさき
4、ひらともえか
5、あんどうまりな
今の所男女5人のネーム作れたなこれくらいか
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さ丸🫠♡

さ丸🫠♡

国家を会社、経営陣を自民党と妄想してみる
日本株式会社・社史

日本という会社の創業条件は、冷静に見て最悪だった。
敗戦国。主権制限あり。軍事を持てず、基軸通貨も持てない。
国土は狭く、資源も乏しい。周囲には強力な競合が並び、
スタート地点は「焼け野原」だった。

通常の企業経営であれば、この時点で清算対象だ。
競争力のある資源はなく、資本も信用もない。
市場での発言権もなく、ルールはすでに他者によって決められている。
この会社に求められたのは、成長戦略以前に
「どうやって生き延びるか」だった。

ここで重要なのは、
日本株式会社は「理想的な経営環境」で運営されてきたわけではない、
という点だ。
むしろ逆で、常に制約だらけの条件下での経営を強いられてきた。

この会社には、自由に使える武器がほとんどなかった。
通貨は防御専用。外交は制限付き。軍事は論外。
残された経営資源は、
・人
・組織
・時間
だけだった。

つまり日本株式会社は、
人を磨き、組織を作り、長期で積み上げる
という、最も地味で、最も失敗しやすい経営戦略を選ぶしかなかった。

その経営主体として長期に居座ったのが、
自由民主党だった。

ここで誤解してはいけない。
これは思想や正義の話ではない。
「良い政党か、悪い政党か」という評価でもない。

あくまで
経営史として見たとき、
この会社を潰さなかった経営陣は誰か
という問いだ。

結果だけを見れば、事実は一つ。

日本株式会社は、
・デフォルトせず
・国債を暴落させず
・市場を長期的にパニックに陥らせず
・国家としての信用を失わず
70年以上、存続してきた。

これは感情を抜きにすれば、
異常なまでに安定した経営成績だ。

もちろん、その過程で
・歪みも
・犠牲も
・不満も
大量に生まれた。

だが経営史という冷たい目線で見るなら、
この会社は一度も「致命的な経営判断ミス」を犯していない。

これは偶然ではない。
この会社の経営陣は、
「理想的な社会を作る」より先に
「会社を潰さない」ことを最優先してきた。

その結果、日本株式会社は
世界でも珍しい
「倒産しない巨大企業」になった

この社史は、
その優秀さを賛美するためのものでも、
批判するためのものでもない。

ただ一つ、はっきりさせたい。

日本株式会社は、
生き延びるための経営には成功した。

では、その次のフェーズに
進む準備はできているのか。

この問いを持たずに、
この会社の歴史を語ることはできない。
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さ丸🫠♡

さ丸🫠♡

【日本株式会社の経営環境】
正直、めちゃくちゃ悪い。でも「質」が違う

「今の日本、経営環境どうなってるの?」
この問いに対して、
「不景気」「少子高齢化」「円安」だけで答えるのは浅い。

結論から言うと、
経営環境は悪い。しかも“詰みやすいタイプ”の悪さだ。

外部環境|もう追い風が存在しない

1985年以前の日本には、追い風があった。

・人口は増える
・世界市場は拡大
・技術はキャッチアップ段階
・円安は武器

多少荒っぽい経営でも、
「成長」が帳尻を合わせてくれた。

一方、いまは違う。

・世界は分断
・貿易は政治化
・技術は最先端で投資が重い
・為替は防御専用

何をやっても、まずリスクが立つ環境。
攻めれば怒られ、守れば痩せる。

内部環境|主力資産(人)が痩せている

日本株式会社の最大の資産は「人」だった。
だが今、その資産が疲弊している。

・労働人口は減少
・若手は将来不安で消耗
・中間層が薄い
・失敗が許されない空気

会社で言えば、
人材が疲れ切っていて、新規事業が回らない状態。

にもかかわらず、
教育・再挑戦・余白への投資は
ずっと後回しにされてきた。

財務環境|金はあるが、自由がない

数字だけ見れば、日本はまだ強い。

・国債は消化できている
・デフォルトもしていない
・市場評価も安定

だが同時に、

・金利を上げにくい
・円安を止めにくい
・積極投資は市場が嫌う

つまり
キャッシュはあるが、
株主(市場)の顔色が強すぎて動けない会社。

見えない制約|意思決定コストが異常に高い

今の経営で一番きついのは、ここ。

・市場の反応
・同盟国との関係
・格付け
・為替
・地政学リスク

一手打つ前に、
考慮すべき要素が多すぎる。

大胆な決断ができない。
でも、何もしなければ
人がさらに痩せる。

一言で言うと

「倒産はしないが、
成長戦略が封じられた成熟企業」

しかも
・主力社員は高齢化
・若手は不安定
・市場は短期評価
・長期投資は評価されにくい

経営者泣かせの盤面。

だから見えてくる事実

この環境で、

・国を潰さず
・市場を事故らせず
・政権を維持し続けてきた

自民党の経営は、
感情を抜きにすれば
かなり異常な難易度をクリアしてきたと言える。

ただし、限界もはっきりしている

この環境では、

・従来型の成長は無理
・信用最優先経営は限界
・人への再投資が不可欠

問題は能力ではない。
環境が変わったのに、
評価軸がまだ前のままなことだ。

問いは、ここに集約される

この経営環境で、
日本株式会社は
「倒産しない会社」から
次に何を目指すのか。

この問いに答えられるかどうかが、
次のフェーズを決める。
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