人気

にゃめくじ
ていうのもありましたのでその説明と純粋な感受性を広げたお話です。
さて、普通の感受性のお話です。
HSPやエンパス、チャネリング、ワンネス、クンダリーニ、第三の目とか色々ありますが、そういった覚醒による拡張は関連せず、純粋に誰にでも持っている感受性になります。
この感受性というのは魂で感じられた情報が肉体に反映されるというものがあります。
魂で感じた情報、受け皿を以前チャルガとか言って、このチャルガの受け皿が大きかったり広かったりすると受けたエネルギーや情報が肉体に反映されやすいです。
がっ!それとは別で肉体的に情報を感じるというのがありまして、そちらの純粋な感受性になります。
良くそういった情報やエネルギーを手で感じるとか手から出ているとかん何とかありますが、基本は手が一番感じる人が殆どです。
手で感じる場合も人によっては指先で感じられたり、手全体で感じられたりと差異もあります。
この手の感覚というのは、魂と肉体の解離性が関係しております。
魂と肉体の解離性が低く同調していると手全体で感じやすくなります。
魂と肉体の解離性が高い、強い場合は指先で若干感じられたり、ほぼまったく感じられない場合もあります。
そして、この魂と肉体の解離性がなく、同調性が高くなっていくほどこれらの感覚はそのまま、もっと感じられるようになります。
手で感じられる範囲が前腕に、上腕に、肩に、首に、頭に、胴体に、下半身に、内臓にと体全体で感じられるようになります。
この魂と肉体で解離性があまりにも強い場合は、その解離性に関わる因果関係がある場合もあります。
そうでない場合は、どんな人間でもこの解離性を無くし、完璧に肉体と魂を同調することもできます。
そうすることによって、情報、エネルギーを肉体的にとてつもなく感じやすくなります。
こういった感受性を高めてみたい、解離性を無くしてみたいという方がいましたら、そういった体験も行っております。
気になりましたらお声掛けいただけましたら。

にゃめくじ
世の中、この観測された物理的世界以外にも謎エネルギーやら情報やら色々ありますが
それらの情報を認識、感じる、体感できるという人はかなりばらつきがあります。
認識、感じられたとしても人によって情報の認知がかなりばらばらというのもあります。
が、その人の感受性の絶対値に近い範囲で直接情報を伝える認知させる、影響させるという方法が分かったのでそのお話です。
人間と言うのは情報を認知する場合、肉体的に、感覚的に、意識的にと感じる力があります。
魂とか魂の核とか意識とかそういったものがあって、情報を認識し、それらに関わるエネルギーの管のようなものがあり、観測されたこの世界などで認知するという感じです。
なので、その魂の核、魂、意識の元となるエネルギー体に直接繋いで情報やエネルギーを送ると
そのまま情報をその人の認知力の範囲で直接影響を与えられるのではないかと思いまして、実験したところ、そのままその通りになりました。
エネルギーを肉体的に繋いで送れば、肉体的に感じられ
感覚的につなげば、感覚的に感じ
意識的につなげば、弄器的に感じられるという感じです。
全部でつなげばより明確に分かりますし、情報を一部ずつ認識すると、肉体的、感覚的、意識的な情報の認知の比較もできます。
先日のイベントでは他の怪しげ技術の開発結果と共に知り合いの人に布教体験してきゃっきゃしてきました。
直接、エネルギー体に繋いで情報を送れば、純粋に本人の感受性の到達点で理解できますが
この本人の感受性というのがまたいろいろありまして
以前書き連ねた、チャルガという情報やエネルギーを認知する器官や
肉体、感覚、意識繋げるエネルギーの管のようなもの、経絡やらナンディやらたまちいやら
他にもあるかと思いますが、こういったものが不調だったり不全だったり、能力不足だったりすると、それはそれで本人の感受性そのものの到達点が低くなります。
つっても大体の人間、ほどほどに影響は感じられる、受けられるようにできるようできる技術かと思います。
この技術を用いれば、どんな人間でももっと深く深くエネルギーでぼこぼこに呪いまくれるというお話ですねっ!いいですねっ!
