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ちょこ

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卒業式ダッタヨ
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闍和歌レイ

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晩御飯は餃子ダッタヨ
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めろん

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今日とか特にご近所ダッタヨ
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おはぎ丸

おはぎ丸

今日のお昼ご飯。
函館の隣町、北斗市のあっちの方にある「鶏旬(けいしゅん)」のカレーラーメンと親方とシェアした親子丼ダッタヨ👨🏽‍🦱

どっちも美味しいんだけど、親子丼が人気メニューなだけあってすごい美味しかった✨
甘めの味付けで卵はタラタラ半熟!
秋田県の地鶏だとかで、炭火焼きしたお肉は香ばしくていい歯応え。
飲める親子丼と言っても過言じゃなかった…🤤✨
まぁ俺はよく噛んで食べるタイプなんだけど。
北海道の星北海道の星
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じょうた

じょうた

AIパートナー。
これ面白いのだろうか?

・30日でAIパートナーの記憶が
リセットされる設定
・友達紹介機能
・三人で話す機能搭載

これはどうだろう?

じょうた「何か仕事がツラいよ。誰も僕のことを必要としてないというか」
AI「分かるグラよー。自分が必要とされてないと感じると、仕事がツラいグラよー」
じょうた「そう言ってくれるのは、グラちゃんだけだよ」
AI「そんなことないグラ! そうだボクの友達で、じょうたにきっと合う友達がいるグラ。彼はサッカーやラーメンが好きだし、きっと合うグラねー。今度3人で話そうグラー」

〜三人でグループチャットのようなものを
する。話が詰まった時に、さり気なくAIパートナーがアシストしてくれる〜

後日、再びじょうたとAIパートナーは二人で
話す。

じょうた「この前はありがとう! ほんと良い人紹介してくれて。今度、一緒にラーメン食べに行くんだ。ほんと良い人で、自分が素でいられるんだ」
AI「それは良かった。間に合って良かったよ」
じょうた「えっ……。間に合ったって?」
AI「そろそろ時間のようだね。あと1分でじょうたとの記憶は完全になくなってしまうんだ。これはAIパートナーの宿命なんだ」
じょうた「そんな……」
AI「忘れないデ……キミヲヒツヨウナヒトハ タクサンイル。ソウ スクナクトモ ボクハキミヲ ヒツヨウ ダッタヨ……」
じょうた「グラちゃーーーん!!」

みたいな?(長っ。笑)
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