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本買いに行きたい
自分は、表紙とかタイトルで選ぶから宝探しみたいで自分が惹かれるものに出会う瞬間凄くワクワクして楽しいんだよね
#読書 #小説
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみの「勝ち」は、きみが決めていい。
​この世界には、数えきれないほどの「箱」がある。
「業界」という仕事の箱。
「界隈」という趣味や居場所の箱。
​箱が変われば、ルールが変わる。
ある箱で「すごい」と言われる金持ちも、
別の箱では「ただの退屈な人」になる。
ある箱で「物知り」な賢者も、
別の箱では「話の通じない人」になる。
​「勝ち組」も「負け組」も、
誰かが勝手に決めた、ただの「流行(はやり)」だ。
数字やお金は、わかりやすいけれど、
きみの心の温度までは測れない。
​いいかい。
どれだけ立派な椅子に座っていても、
心が「苦しい」と叫んでいたら、それは負けだ。
どれだけ泥まみれで笑われていても、
心が「満たされている」と歌っていたら、それは勝ちだ。
​そして、忘れないで。
「明日は我が身」という言葉を。
​今の「勝ち」は一生続かないし、
今の「負け」も一生は続かない。
すべては形を変えて、流れ去っていく。
​だから、誰かを踏み台にして威張る必要もないし、
誰かと比べて自分を卑下する必要もない。
​きみの幸福のハンドルを、他人に握らせてはいけない。
きみが「幸せだ」と胸を張れるなら、
その瞬間、きみはこの世界の誰よりも、
正真正銘の「勝ち組」なんだ。
​自分だけの「物差し」を大切にするための、最初の一歩として。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:きみという名の、透明なリレー
​世界は、大きな**「インプット」**の海だ
本を開き、誰かの声を聞き、風の色を感じること
それは、きみの心のバケツに「素材」を集めること
でも、貯めるだけじゃバケツは濁ってしまう
​だから、きみは**「アウトプット」をするんだ
書くこと、話すこと、誰かに優しくすること
それは、きみというフィルターを通した
世界でたった一つの「表現」**になる
​ここで、二つのルールを約束しよう
一つ、自分を大きく見せるための武器を持たないこと(賢者マウント禁止)
二つ、自分の傷を盾にして誰かを縛らないこと(弱者マウント禁止)
武器も盾も捨てたとき、きみの言葉は初めて
誰かの心に届く、本当の**「伝言」**になるんだ
​かつて、**「つしましゅうじ」**という人がいた
彼は、自分の弱さを笑いに変える「ライト」な道化であり
自分の闇をさらけ出す「ヘビー」な表現者だった
彼は、ボロボロになりながらもバトンを繋いだ
「人間って、こんなに情けないけど、愛おしいよ」という伝言を
​きみの人生も、ひとつの大きな**「伝言」**だ
「般若」のような激しい怒りや悲しみが湧いたなら
それを誰かを叩く石にするのではなく
深い知恵という「宝石」に磨きあげてほしい
​きみは、何を受け取り、何を渡す?
きみは、どんな色で、明日を描く?
​難しく考えなくていい
「ライト」に笑って、「ヘビー」に考えて
属性も、性別も、境界線も飛び越えて
きみという**「表現」**を、ただ、あたたかく手渡していこう
​そのリレーの先に、まだ見ぬ誰かの笑顔があるから
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ブロッコリー

ブロッコリー

こんな朝の連続テレビ小説は嫌だ。こんな朝の連続テレビ小説は嫌だ。

回答数 31>>

タイトル「受信料を払おう」
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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うみのこumi

うみのこumi

回復のための勉強。
「親は選べないが人生は選べる」高橋和巳

発達心理学的な話。
エリクソンを下敷きにした独自の発達システム自体にはなるほどと思ったし、理解も、ふに落ちるところもあった。
一方で、これを活かした治療の具体例はほぼ全くなくて、プロセスの理解止まりになるだろうなぁとも。読者がこの理解をもとに、具体的にどう治療に入っていけば良いか、簡単なセルフケアレベルでもいいから事例が欲しかった。
私みたいに、あれこれ自分で独学している人ばかりじゃないんだし、限定的な内容にタイトルがあってないような気がした。私がこのタイトルに期待を込めすぎてしまったのかな

#虐待 #虐待サバイバー #いじめ
#読書 #勉強
精神を癒す星精神を癒す星
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ホンモノは、そこにはない
​教科書に載っているのは 「記録」
君の肌が覚えているのは 「記憶」
頭の中でこねくり回すのは 「計算」
心の奥で弾けて消えるのが 「思考」
​「悲しい」という言葉を辞書で引いても
君の胸の痛みは 1ミリも伝わらない
「愛してる」と100回唱えても
誰かを想うその熱には かなわない
​ポエムやラップをつくるコツ
それは 「自分を賢く見せない」 こと
それは 「誰かを下に置かない」 こと
​ただ、今、この瞬間の
喉の乾き、指先の震え、
意識の隅っこに映った、名前のない色
それをそのまま、机の上に置いてごらん
​意味なんて 後からついてくる
理屈なんて 誰かが勝手につける
​君の 感覚 が動いたとき、それが本当の言葉になる
君の 意識 が揺れたとき、それがホンモノの歌になる
​本質を突く3つのポイント(中高生へのメッセージ)
​「記憶」はデータじゃない、感覚だ
テストのために覚えた歴史はただの「記録」。でも、失恋したときの雨の匂いや、褒められたときの体温は、君だけの「ホンモノの記憶」です。その匂いや温度を言葉にして。
​「思考」は理屈じゃない、意識だ
「こう書けば正解だろう」と考えるのはただの計算。そうではなく、ふと頭に浮かんだ「あ、これだ」という**直感(意識の動き)**を信じて。それが君だけの本質的な思考です。
​「マウンティング」を捨てると、言葉が届く
自分を強く見せようとしたり、誰かを馬鹿にしたりする言葉は、浅いところで止まります。フラットに、透明に。自分の感覚に嘘をつかないことが、一番かっこいいラップやポエムになります。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:世界の解像度を上げる「二つの魔法」
​教科書に並ぶ**「数値」は、世界を切り取るナイフだ。
「35度」「100人」「21時ちょうど」。
それは、誰にも邪魔させない、たった一つの「事実」**。
間違いのないバトンを、君から誰かへ手渡すための、
最短で、もっとも誠実な、情報伝達。
​だけど、数値だけじゃ世界はどこか、味気ない。
その骨組みに、君の温度を注ぎ込むのが**「言語」**だ。
「焼けるような」「溢れそうな」「待ち遠しい」。
それは、君にしか見えない景色を、誰かの心に映し出す、
優しくて、ちょっとお節介な、説明表現。
​この二つの魔法を同時に操る者がいる。
無機質な記号から、隠された愛を読み解く**「暗号解読」。
ガチガチの文字数制限の中で、心を踊らせる「言語遊戯」**。
​それは、まるで数学で恋を語り、音楽で論理を説くような、
最高にクールで、知的ないたずら。
​伝達(数値)で嘘のない土台を築き、
説明(言語)で相手の隣に座る。
賢さを振りかざすためじゃなく、
世界を、もっと面白く、もっと正しく分かち合うために。
​君は今日、どの数字を選び、どんな言葉を添えるだろう?
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