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のるり

のるり

梅田のセーブ率よ
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♍︎ 亮

♍︎ 亮

どらほーい!
松山セーブ率100%!
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るーり

るーり

サイ・ヤング賞を受賞したガニエは3勝以下だけどセーブ率100%だったのね #ワースポ
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Zee

Zee

セーブ率の分布
寄せ切れてないってことよな
アプローチに自信持てるには練習か
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まる🟠🧸⚽️

まる🟠🧸⚽️

いや、、神様仏様梅田様すぎ😂
今日でセーブ率余裕で90乗せただろうな😌
#エスパルス
Jリーグの星Jリーグの星
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♍︎ 亮

♍︎ 亮

中日印象年間ランキングベスト5

5 細川 3季連続20ホームラン
4上林 27盗塁で近本と争う
3山本 村松怪我からのポジション争いに勝利。

2 松山 セーブ率99%
1 松山 マルティネスと仲良くセーブ王
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ぐらん

ぐらん

GKは30歳オーバーが起用される中で
ピサノは改めて19歳でスタメンはすごい
遠慮なく声掛けしてリーダーシップを!
足元の技術は確かあとはポジション取りと
セーブ率をあげていきたい!
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“やう

“やう

イジゲン・ザ・ハンドのセーブ率アニメだと50%(18の9)なの草。
これでリトルギガントまで戦うわけだから子供ながらにこの時の円堂に期待出来なかったのもわかるわ。
頼りなかったもん円堂。
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そま🍥

そま🍥

純のイナイレ無印、やっぱり世宇子戦が神回だわ
初手のリフレクトバスターを今までバカにされ続けて来た雷電のまきわりチョップで跳ね返すのが最高にアツい
というか地味に全国大会なってから雷電セーブ率100%なんだよな
雷電と町田が毎シリーズ最終回になるとえぐい活躍するのほんと好き
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れん

れん

めっちゃ村、はなそ?


に対して乗ってきてくれた人に日本の村が抱える生活インフラの維持、自然災害リスク、食料自給率低下、地域共同体の崩壊といった深刻な存続危機の側面と併せて地域資源活用やICT導入、移住促進などの発展に対する持続的なアプローチの可能性に関する話を
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🦥ア?

🦥ア?

多方面への悪口を1投稿で出来たら
合理的かつ効率的で気分良い
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ネイ

ネイ

酔ったらどうなるタイプ?ちょっと気になる。酔ったらどうなるタイプ?ちょっと気になる。
酔う前にセーブするので、酔うことはないなー😆
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きなこ

きなこ

わたしの我が強いのと、意思がはっきりしすぎてるんやろな。効率的に生きたいんやけど
みんなもっと寄り道しながら、迷いながら生きてるんやろな
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来世はチャラ男

来世はチャラ男

「こんな距離感の友達が欲しい」的なバズポスト見かけるたび「こいつの言ってることすげえ分かるわ友達なろ」と思うものの、当たり前に相手が何かしらの有名人でフォローとフォロワーの比率が 0.1:100 みたいな感じなんだよ
それはさあ、無理じゃん私では
私のフォローとフォロワーの比率は 10:3 じゃん
無理じゃんそれは
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さ丸

さ丸

モラルは
生まれつき備わっているものではない

段階を踏んで少しずつ更新されていく

どうやら大きく分けると
こんなステージがあるらしい

ステージ1|損得のモラル

最初の段階は
とてもシンプル
• 得か 損か
• 罰を受けるか 受けないか
• バレるか バレないか

ここでは善悪はまだ存在しない

あるのは自己保存だけ

罰は痛みとして機能する

だから左脳社会にとって
ここは扱いやすい

数値化でき
制御しやすいからだ


ステージ2|ルールのモラル

次に来るのが
ルールの段階
• 決まりだから守る
• みんながそうしている
• 逸脱すると怒られる

ここでは「正しさ」は外部にある

法律
校則
社内規定

左脳社会がもっとも得意とする領域

罰はルール違反を減らすための
管理ツールになる

多くの社会制度は
この段階で設計されている


ステージ3|信念のモラル

ここで質が変わる

損得やルールを理解した上で
それでも
「自分はどうありたいか」を考える段階
• なぜこのルールがあるのか
• 守ることで 何が守られているのか
• 破ったとき 誰が傷つくのか

正しさは
外ではなく
内側に移る

ここでは罰は恐怖ではなく
対話と責任として機能する

だがこの段階は管理が難しい

数値化できない
予測できない
時間がかかる

だから左脳社会はここを避けがちになる

ステージ4|みんなが幸せになるには

最後の段階

自分の信念すら相対化しながら
この選択は自分だけでなく他者や未来に
どんな影響を与えるか

を考える段階

ここではルールは絶対ではない

必要なら変える対象になる

罰も排除ではなく
回復と再接続が中心になる

理想の罰
関係の修復
社会に戻すためのコスト

それらが
初めて現実味を持つ


左脳社会は どこで止まるか

多くの管理社会は
• ステージ1(損得)
• ステージ2(ルール)

ここで止まる

なぜなら
それ以上に進むと
• 管理できない
• 効率が落ちる
• 不確実性が増える

からだ

結果罰は
「悪いことをした人」ではなく
「システムに合わない挙動」を
黙らせる装置になる


コンプライアンスを聖典のように扱う社会は
なぜモラルを下げるのか

この前提に立つとある違和感が
はっきり見えてくる

コンプライアンスを
聖典のごとく扱う社会は
明確にステージ2だ

そして日本が本来育んできた
「和の心」はステージ4の発想に近い

──では
なぜ わざわざ
ステージを下げる必要があったのか


ステージ4は 管理できない

ステージ4では
人はこう考える
• ルールは誰のためにあるのか
• 今この状況で 最善は何か
• 形式より 関係や結果を優先すべきではないか

人としては成熟している

だが管理者にとっては最悪だ
• 判断が分かれる
• 数値化できない
• 例外が増える
• 責任の所在が曖昧になる

つまりシステムとして制御できない

左脳的・管理社会はここを極端に嫌う


ステージ2は 従わせやすい

一方ステージ2は
• ルールだから守れ
• 書いてあるからダメ
• 前例がないから不可

考える必要がない

善悪ではなく適合か 不適合か

罰は意味ではなく制御信号になる

だからコンプライアンスは
「原則」ではなく聖典として扱われ始める

疑問を持つこと自体が逸脱になる


和の心は なぜ邪魔だったのか

「和の心」は
• 空気を読む
• 立場を慮る
• その場で最適解を探る
• 角を立てずに修復する

ステージ4のモラルだ

だがこれを許すと
• マニュアルが効かない
• 想定外が起きる
• 現場判断が増える
• 責任が上に集まらない

結果管理コストが爆増する

だから和の心は「美徳」から
「曖昧」「不透明」「危険」へと
評価を下げられていった


下がったのではない
下げられた

重要なのは日本人のモラルが
劣化したわけではないということ

構造的に下げられた

和の心は未熟だから消えたのではない

成熟しすぎて管理に不向きだった

モラルのステージが違えば
罰の意味も変わる

損得の社会では罰は 痛み

ルールの社会では罰は 制御

信念の社会では罰は 責任

みんなが幸せになる社会では
罰は回復のプロセスになる

もし今の社会が息苦しく感じるなら

それは誰かが悪いからではない

社会が低いステージに留まり続けている
だけかもしれない

今 問われているのは
規則を増やすことではない

もう一度どのステージで生きる社会を選ぶのか
それだけ
零次観測の星零次観測の星
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💖ぱるむ💖

💖ぱるむ💖

体重だけ減って体脂肪率がちょっと増えてやがる…嫌な予感がするぜ…
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あきらんぼ

あきらんぼ

煽らなきゃ動かなくて
指示しなきゃ動けなくて
効率の良い作業やれよ
俺今日助手やねん
GRAVITY
GRAVITY
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