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さむみん

さむみん

ガーディアンズギャラクシー3がどうしても見たくてそのためだけにディズニープラス登録したことあった。アライグマのロケットとかライラとかいた時にうさぎ🐰のフロアが自分の名前を…なんかかわいくて明るい理由(忘れた…)で私はフロアって言ってたの可愛かったな…
冒頭でボロ泣きしたやつ。映画全体的にはお話が複雑で…とにかくこの犠牲になった子たちが希望を語るあのシーンが本当に好き。体にメカが埋め込まれてるの痛そうだけど…😢 #映画
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That Hurts

ジョン・マーフィー

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ナヤハ

ナヤハ

aranamiっていう曲の歌詞が冒頭からささりまくる

生きていくなら
荒波に対峙するんだけど
勝ち負けじゃない所で
僕たちは出会う
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せん

せん

高校のフレネミーが自認太宰治っぽくてしんどいwww
人間失格の冒頭の空腹でご飯を食べたことが少ないとか、ご飯を食べる時が苦痛とか、まんまこれと同じこと言っててエグいなと思いますん
落ち着いてドグラ・マグラでも見ときなbaby🍼👶
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sun☀️

sun☀️

今日は社内で
とある発表会があった。

組織の一員として
私たちはどう在るべきかみたいな 
一見真面目なやつ。

任意の3名が半年間もかけて話し合い、
部長たちにもプレゼンし、
そして今日同僚の私たちに披露された。

もちろん個人の主観だが、

それはもうとんでもなく
私の興味をそそらない内容だった。

それは反感を買わない為の
無駄に丁寧過ぎる前置きに始まり、

AIに何度も添削してもらったという
文章がカタコトで読み上げられた。

何ページにも渡る
見栄えのいいスライド資料には

ミッションとかクレドとか、
難しそうな単語が並んでいるが
本人たちもイマイチ使いこなせていない。

他にも仲間への思いやりとか、
プロフェッショナルになるとか
素晴らしい言葉が並んでいるけど、

じゃあ実際どうするの?
という部分がさっっぱり伝わってこない。

大切なのは虚言より体現。

現にこの会議の間は私たちが抜ける分、
社内の電話をとる人がかなり減ってしまう。

その間に対応お願いしてもいいですか?
という声がけを私は残っている人に
予めしてきたし、

戻った後もやってくれてた先輩に
直接お礼も言った。

ほとんどの人は
なぁなぁで自分の席にただ
戻っていってたけど、

思いやりとは、実際こういうこと
なんじゃないのか??と思った。
(ここでついアピってしまうのが
私のけつの青さなのだが、
どうかそこはお許し願いたい😇)

話を戻そう。

その後、実践というページでようやく
実務に関する事例が出てきた。

そこにはルールを守るとか、
報連相をちゃんとするとか、

それはまるで道徳の授業で
先生が100点をくれるような
“良い“例の記載と、

一方で自己中とかマイペースとか
これまた学校でやったとしたら
怒られそうな
“悪い“例が記載されていた。

?????

我々はもういい大人なのに、
一体なんの校則に縛られているんだ??
全く意味が分からない。

そもそもなぜたかが平社員同士による
プレゼンなのに、
こんな形式ばっているんだ??

なぜあんなに緊張している?

まぁ結局は私たちではなく、
同席していた部長やアドバイザーの目を
気にしてのことなのだろう。

でもそれじゃ
まるでサーカスじゃないか。
偉い人たちを喜ばせる為の。

中身はスカスカなサーカス。

なんのためにやるのかも
分からない動物たちが

偉い人たちが思う
素晴らし“そうなこと“をやる劇。

あまりに茶番過ぎる。

大事なのはなぜその“悪い“例を
分かっててもしてしまうのか。
そこの方じゃないのか。

そしてそれは必ずしも
“悪い“事じゃないかもしれない。

だって良いか悪いかを決めるのは
“先生“ではなく自分自身なのだから。

そういう丁寧でかつ人間臭い議論こそが
必要なんじゃないのか。

まぁとはいえ、彼女たちなりに
膨大な時間をかけて
取り組んでくれたものだから
大切にしたいと思う気持ちもあるけども。


そういえば冒頭でアドバイザーの方が
他責ではなく自責(=自分事)として
話を聞いて欲しい、
という話を冒頭にしていた。

実際このプロジェクト?が
始まったばかりの頃の3人は

上長や他部署などに対する
他責の意見が多かったらしく、

それをアドバイザーたちに
テコ入れされたそうだ。

そこから次は
どうすればこの3人だけではなく、

その他の私たちにも“当事者“として
聞いてもらえるか、というのが
更に難しかったらしい。

でも、最後の質問コーナーで
とある女性が口にしたのは
どう考えても他責思考な意見だった。

いつもはあんなに物腰の柔らかい人なのに。
意図せず本性が見えてしまった😨

まぁでも逆に言うと
それだけ他責思考にならないというのは
難しいことなのかもしれない。

私はストレートにディスらないように
言葉に気をつけつつ、終盤に感想を述べた。

資料の中には
自分の強みや弱みをまずは知り、
そして仲間のことも同じように知る努力を
することでいいチームを目指そうみたいな
ことが確か書いてあった。

でも弱みを出すとか言うのはぶっちゃけ
人に言われてやるようなものじゃない。

宣言した者が自らが先陣をきって弱みを晒し、
背中を見せるのが筋だろう。

そう私は述べて私は中でも親しい人にしか
話していなかった、
実際にあった自分の仕事上での“弱み“の話を
その場で簡単に話した。

簡単に、とはいえ
それを言い終えた私の身体は
バキバキに怖ばっていたから、
なんやかんや勇気は使ったんだと思う。

企画した側はそれを聞いて、
自責として捉えてくれる人がいて
嬉しいと言っていた。

でも、私はできればみんなのそういうのも
聞きたいと最後に言ったのだけど、
後に続いてくれた人は1人もいなかった。
(まぁ普通はそうか)

そうか、この会社には
そういう感覚で話し合おうとしてくれる
人はいないのだな思い、
なんだか私はがっかりした。
(1対1なら全然聞けそうだけど、
組織みんなで、というレベルでは
到底厳しいようだ)

やはり改めて、
長く身を置きたい環境ではない。

でもこれからは更に
このスカスカだけど謎に強制力だけある
プロジェクトが進行するのだろうな。

あぁ、より居たくない。

いい加減転職をまじで
考えないといけないのかもしれない。

そんなことを思った今日だった。





GRAVITY
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シズ

シズ

『サスペリア』(1977)

監督:ダリオ・アルジェント
ダリオ・アルジェントは
イタリアン・ホラー/ジャッロの帝王。
ヒッチコック的サスペンス、残酷描写、美術・音楽・色彩を異常なまでに重視
を融合させた監督です。

『サスペリア』は
それまでの推理寄りジャッロから
完全オカルトホラーへ舵を切った転換点。
映像表現の異常さ

日本では1977年公開当時のキャッチコピー「決してひとりでは見ないでください」が流行語になり、同年公開の洋画でベストテンに入るヒットを記録、その影響で翌年、アルジェントによる1975年の無関係な作品が『サスペリアPART2』として日本公開されている。

ディズニー初期のテクニカラー方式を研究して再現。
「現実っぽさ」を最初から捨てている→観客を現実世界から切り離すため。

音楽:ゴブリン(超重要)
ゴブリンの音楽はBGMじゃありません。
囁き声、心拍音、不規則なリズム、突然の大音量

アルジェントは
「音楽は映像より先に恐怖を与えるべき」
として、編集前から音楽を流しながら撮影。
だから、「音に映像が合わせに行ってる」感覚があります。

ストーリーが薄い理由は、わざとです。
主人公スージーは受動的、説明は最低限、謎が完全には解けない。
これは
グリム童話や悪夢の構造を意識しているからなんです。
「理解する」より
迷い込む・巻き込まれる映画。

魔女三部作の1作目
『サスペリア』は
1. サスペリア(1977)
2. インフェルノ(1980)
3. マザー・オブ・ティアーズ(2007)
という三人の母(Three Mothers)神話の1本目。
マーテル・ススピリオルム(ため息の母)
マーテル・テネブラルム(闇の母)
マーテル・ラクリマルム(涙の母)

1977年版は世界観提示が役割。
一言で言うと
1977年版『サスペリア』は、「怖い映画」ではなく、「悪夢そのものを上映する装置」である。

トリビア
主人公たちは「子ども」の設定だった
元々は 8〜12歳の少女が通う学校という設定
あまりに残酷すぎて
年齢を上げて設定だけ大人に変更
だから校舎や調度品が
異様に巨大&メルヘン
子ども目線の悪夢構造が残っている

音楽ゴブリンは“ほぼ拷問”
撮影中、爆音でゴブリンを流し続けた
女優たちは本気で不安定に
アルジェントは
「演技より恐怖が欲しい」
今なら完全にアウトな手法

冒頭の殺害シーン、ガラスは本物
序盤の衝撃的な殺害
割れるガラスは特殊ガラスではない
スタントも最小限
だからあの異様な痛み感

犬が突然キレる理由
盲目のピアニストの犬が豹変するシーン。
犬は魔女の存在を感じ取った設定
人間より先に「異変」に気づく存在
グリム童話的モチーフ

実は「推理映画の名残」がある
足音、記憶違い、色と配置のヒント
これらは
アルジェント初期ジャッロの癖。

でも解かせる気は最初からない

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