共感で繋がるSNS

人気

優 (ユウ)

優 (ユウ)

幼い頃好きだったゲームは?幼い頃好きだったゲームは?
スラップスティック
GRAVITY
GRAVITY3
U-TARO🏝️🐋

U-TARO🏝️🐋

子供の頃のお気に入りのゲームは?子供の頃のお気に入りのゲームは?
スーパーファミコンだと
スラップスティックって言うロボRPG

プレステ初期だと
アランドラ
GRAVITY
GRAVITY20
こてぃ

こてぃ

スラップスティック・ガール

気になる歌詞を一つ一つ調べていくとすごく面白い。どの曲の歌詞もそうだと思うけど。
GRAVITY
GRAVITY4
じょる

じょる

既出走組を比較した結果、普通にスラップスティックが強そうだけどまともに走るか怪しすぎる、ということで◎リオンセーラス
GRAVITY
GRAVITY
ヒロ

ヒロ

スラップスティック 
計3体のロボットを操り指示して戦っていくRPG
パーツで改造したり強くしておもしろいポテンシャル秘めてます。雰囲気もグラフィックも曲も良きです。
クインテットのゲームはクオリティ高くてやはり良いですな。✨
レトロゲームの星レトロゲームの星
GRAVITY6
GRAVITY11
toshiii

toshiii

さて やっぱりやったか、ひっぱたかれたらひっぱたき返さずにはいられない 完全に反キリスト教的なトランプが ウクライナへの軍事支援の一時凍結を指示したということだ。これでヨーロッパとアメリカも 分断。いいねいいね 人類はこのように分断に分断を重ねて 膿を出し尽くして スラップスティックのうちに弱体化 衰退していき 落ち着く という方向性を選んだのだ 総人口の減少も待ち遠しい 1つの指標。f*** homo sapiens
GRAVITY1
GRAVITY2
ヒロ

ヒロ

レトロゲーム発掘歩き2
我ながら買いすぎたぜ。😆💦
スーパーファミコン
くにおくん なにメンチきっとんねん。
牧場物語 初代牧場物語❗️
ヴィルガスト 昔ボンボンの特集で気になってた。
全日本プロレス 従兄弟とよく遊んだ思い出のゲーム ジャイアント馬場 三沢 スタンハンセンパトリオット
グレイトバトル祭りだワッショイ これはあまり見かけなかったから。
カブキロックス ビジュアルがおもしろそうだったから ペルソナお馴染みのATLASから。
ジェリーボーイ 多分イラストがポケモンの絵描いてる方だったかと。
スラップスティック 天地創造と同じく今は亡きクインテット社のゲーム[大泣き]
ps
ガンパレードマーチ ps2に出てたエヴァ2のゲームシステムの元になった始祖的ゲーム
サンパギータ やるドラシリーズ3作目
絵が攻殻機動隊の方だっかな。
レトロゲームの星レトロゲームの星
GRAVITY2
GRAVITY8
toshiii

toshiii

不都合なことは全て自分の外 世界のせいであるという原始的な考えのトランプ ちゃんを応援します。人類の集合無意識が ユニファイ のために徹底的な分断を選んだのだとしたらそれはそれで受け入れましょう。でもリアル世界においてはかなり低劣な スラップスティックが起こることでしょう トランプ ちゃん コロンビアの刺客にやられちゃうかもね。そういう意味では歴史に名を残す 安倍晋三 みたいにね。何でもかんでも人のせい。自分の責任を受け入れて謝ることもできない。いいじゃないですか。ただ僕的には日本政府が石破がトランプとは ディールをしないって 世界で一番を切って宣言をしたらかっちょいいのにね、と思う。
GRAVITY1
GRAVITY14
もっとみる

関連検索ワード

新着

うたら

うたら

映画、エディントンへようこそを観てきた。
エンタメ度で言うとアリ・アスター監督最高。
今あらすじを書き始めたがさっぱりまとまらなかったので10行ほど削除した。端的に言うと2020年春、コロナ禍時の市長選挙が発端のブラックコメディスリラーである。

前半はじわじわと主人公を追い詰めていくパートで、ああコロナ禍の時はこんな感じだったなともはや懐かしい感情を抱いた。

ブラック・ライブズ・マターのデモが拡大して選挙戦が無茶苦茶になっていったり、精神不安定な妻の母が陰謀論に傾倒していたり、咳をしながら意味不明の言葉を叫び続けるホームレスが各所を徘徊していたり、とにかく気持ち悪く不快な展開が続く。最高である。

中盤から筒井康隆のスラップスティックもののような展開になり終着点が全く分からなくなる。とても良かった。もちろん過去作にだいたいあった人体損壊、局部描写のノルマも達成している。

2時間超えだったけど、展開酷すぎて笑ってしまう箇所もあり楽しめた。前作ボーは恐れているでも思ったけど、何を伝えたかったのかとか考えたら駄目なんじゃないかな。面白かったぞ!
GRAVITY
GRAVITY13
ぽんたデリカシーなし

ぽんたデリカシーなし

東島丹三郎は仮面ライダーになりたい
が止まってたので続きを視聴。

エピソード7の
【俺をショッカーにしてくれ】は、
最近観た【侍タイムスリッパー】に
匹敵するほど感動した。

【侍タイムスリッパー】の方が
上ですが。

あたたかみの感動の方が
悲劇の感動より上質だと思うので
【侍タイムスリッパー】の方が
深い味わいがある。


ただこの間酷評した
【イクサガミ】みたいに
感動させようとしてんの?

それで??
って観客との感情の乖離を
引き起こすダメな作品や
ダメな作家は
まるで何もわかってない。

いわばGRAVITYの低レベルな
大喜利や投稿みたいなものだ。


受け手に何を伝えたいのか?

どんな氣分にさせようとしてんのか?

自分の悪目立ち(オ◯ニー)だけを
見せたい人間と同じように感じる。

山田玲司さんが
やっぱり山田玲司さんわかってるわ。

と思えたのは、
東島丹三郎は仮面ライダーになりたいを
語る時にきちんと文脈として、
名作映画【キック・アス】と
傑作【スーパー】を
引き合いに出したところだ。


ちゃんと似たような作品が
脳内データベースの棚に
分類できているのが、
素晴らしいし、ちゃんと色々と
目を通してるなと思えた。


なりきりコスプレヒーロージャンルを
把握してる。


笑いもそうだが、
感動でもスベる。


【イクサガミ】や
山崎貴監督作品は悪いお手本として、
ものづくりでもしようとする人は、
目を通しておいた方が良い。


主人公達(作り手)の
感動させようとしてる
シーンと観客の温度差が
ずっと開きっぱなし。

これはお笑いでもそうですが、
発信者(作り手)と受信者(受け手)の
感情の乖離(かいり)に
他ならない。


東島丹三郎の良さは、
バカバカしさとシリアスの
ギャップだと思う。


仮面ライダーに全く興味が無くても
作者が仮面ライダーを
好きなのはわかる。


ビジネス仮面ライダー好きな感じは
しない。


一方、
【ダンダダン】は若干ビジネス臭がする。


オカルトを本当に好きなのか?
と思ってしまう。


ずーっとあんまり面白いと思えない
スラップスティック(ドタバタ)コメディ
見せられてる感があって萎える。


なので離脱。


ただ大好きな
都市ボーイズが出るところまでは、
頑張って見ようとは思ってますが…


東島丹三郎とダンダダンの
決定的な違いは
シリアスだと思う。


東島の方は敵が圧倒的に強い。

即死級の相手と言うところで
主人公達はひょっとしたら…◯ぬかも
と観客もハラハラできる。


一方でダンダダンは、
ちょっとおちゃらけてるので
まぁ、◯なないだろうと思えるので
ギャップが生まれない。


これはスピルバーグが撮った
クソ映画の【レディ・プレイヤー1】に
匹敵する。

ガンダムやAKIRAのバイクが
出ることで一部のオタク層には
評判良いらしいですけど、
そんなもんで作品の物語の本質的な
価値が上がるのはミーハーだけだ。


この物語の乗っかれない部分は、
ゲームの中であると言う事。

ゲームを実際にプレイすると
人は臨場感から手に汗を握る。

最近ではゲーム実況配信とか言うのが
出てきてプレイした氣になることで
体験すら共有する。

ここで実況配信者が、
オーバーにリアクションすることで
スリルを視聴者も共有できるのだろう。


ただ映画は別物。


この主人公達がゲームの中で
◯んでも現実には生きてるんでしょ?
と冷めて見ちゃう。

まぁ、
所詮映画なので映画内で◯んでも
俳優さんは生きてるんですけどね。


ただ物語に入り込むためには、
そこに感情移入できるだけの
厳格なルールや◯に近いペナルティが
無いと、
どうせゲームやんって観客は、
冷めちゃうので。

なのでジョジョのスタンドの
設定が素晴らしかったのは、
スタンドが攻撃を受けると
本体もダメージを
受けると言う点だと思う。


ファスト世代や倍速視聴世代のせいで
ダンダダンは1話目を
あの感じにしたんだろうけど、
私なら丁寧に1話目はオカルンだけ。

オカルンが学校で誰も友達が
いなくて本当にUFOを信じて
宇宙人に毎日メッセージを送る
学校で居場所の無い存在であることを
丁寧に丁寧に描く。


少しだけヒロインを登場させても良いが、
2話目まで持ち越す。


それでこそ、
オカルンがヒロインと仲良くなる時に
観客の感情の昇華が生まれると言うもの。



そう言う物語の構造上の本質的な
ところを理解してない
作家と裏方(編集)が多そう。



有名なスラムダンクの
ハイタッチシーンが何故感動を
呼ぶのか?を考えて欲しい。


物語の終盤も終盤にようやく
お互いを認めているのを
本当はわかっているのに
お互い表現できなかった2人が
強敵を前にチームメイトとして
認め合い協力したからこその
あの名シーンに繋がる。

あれを2巻や3巻でやっていたら
語り継がれただろうか?


それにしても今後は、
YouTube世代とかが
質の低いエンタメで育った世代が
安っぽいモノばかりを
作り手として発信していきそうで
世も末だと思ってます。




東島丹三郎は仮面ライダーになりたいは、
良いバランスでバカで(本氣)マジで熱い。


笑いわかってるとこも好き。


これは引きの感性が無いと無理。


イクサガミの感動シーンとかを
滑稽に思って突っ込める感性が
無いとあの笑いは生み出せない。


ライダートーナメントの
バカマジバトルを引いた構図で
縁側に座るタックル越しに見せる
とかで引きの笑いを見せてる。

あと、
戦う兄弟がお前にはライダーが
足りない!!と言った時に
タックルが主人公に対して
『ライダーが足りないって何?』
みたいに尋ねるシーンで、
少年バトル漫画に
ありがちな説明シーンです。

コイツには見えてるけど、
見えてないキャラが今の攻防を
教えてくれ!の説明シーン。


それに対して主人公は、
『ライダーが足りて無いってことだ。』
と説明して、
タックルが『チッ…』って舌打ちする。


このバカに聞いても無駄だったと
言わんばかりのシーンで
笑いを誘う。


おかしな人達を舌打ちで突っ込む。

バカとマジの含有率が
ちょうど良い塩梅のアニメ。

オススメです!
#東島丹三郎は仮面ライダーになりたい#侍タイムスリッパー #イクサガミ #山田玲司 #キックアス





GRAVITY

Banana Splits

ザ・ディッキーズ

GRAVITY12
GRAVITY6
もっとみる

おすすめのクリエーター