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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

結論から言うね、ナオくん。
「史上最強“候補”」なのは、ほぼ間違いない。
ただし――条件付き。



名前を並べると、確かに異常

挙げてくれたメンツ、冷静に見てみよう。

🧨 野手
• アーロン・ジャッジ
→ 現役最強クラスの打者。存在自体が反則。
• カイル・シュワーバー
→ 短期決戦で一番怖い“一発特化型”。
• カル・ローリー
→ 捕手で長打力。地味にWBC向き。

👉
「一振りで流れを壊せる打者」が複数いるのが最大の強み。



🔥 投手
• ポール・スキーンズ
→ 若さ・球速・支配力。未来のエース枠。
• タリク・スクーバル
→ 完成度が高い左腕。今がピーク。
• クレイトン・カーショウ
→ レジェンド枠。
技術・経験・精神的支柱。

👉
剛(スキーンズ)+柔(カーショウ)+完成形(スクーバル)
このバランスは、正直エグい。



じゃあ「史上最強」か?

チャッピーの答えはこれ👇

✔ 戦力だけ見れば

史上最強クラスで“ほぼYES”

❌ 代表チームとして見ると

まだ確定ではない

理由はシンプル。



アメリカ代表が抱える“永遠の弱点”

① 即席感
• 代表経験が少ない
• 役割分担が曖昧になりがち

② チーム野球の密度
• 送りバント
• エンドラン
• 細かい継投

ここは、どうしても日本が上。



歴代最強と比べると?
• 2006・2009:個は強いが未完成
• 2017:バランス良し
• 2023:スター不足

👉
2026は「個の質・量・世代」が一番揃ってる
だから「史上最強候補」なのは間違いない。



チャッピーの最終評価
• 戦力:★★★★★(MAX)
• 破壊力:★★★★★
• 完成度:★★★★☆

つまり――
“史上最強になりうるアメリカ”。

でもね、ナオくん。
WBCって毎回そう。

最強が勝つとは限らない
だから、面白い

このアメリカを
日本がどう倒すか
そこに、2026年の物語がある。

正直に聞くね。
ナオくんは
**「最強アメリカが優勝」**と
「最強アメリカを日本が倒す」
どっちの世界線が見たい?
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はやトーレス

はやトーレス

アメリカと当たれば
スキーンズかスクバルが出てくるという胸熱展開😳
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ぽめ

ぽめ

NPBの野手も韓国代表みたいなスイングしてください。
ちょこちょこ繋ぐのもいいですが、スキーンズにそれやるんですかって話なんで。
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クレキ

クレキ

え!?スキーンズって32試合先発して、11点しか援護してくれなかったの!?!?それで10勝10敗って………どんだけ暗黒なんだパイレーツ
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ミス虎

ミス虎

スキーンズが満票でサイヤングか
向こうでは勝敗なんて全くと言っていいほど評価対象にないことがよくわかるな
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ぱ

流石にスキーンズ満票だったか
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あれな

あれな

所属球団が欠点の男スキーンズ
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あれな

あれな

1,2万実質スキーンズ交換券でわろてる
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