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ゼノン

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サポステ利用したことある方、いませんか?
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吉岡

吉岡

会議室の蛍光灯が明るすぎて眩しすぎて、話しながら頭痛が止まらなかった。
普通のひとは皆あの空間で毎日働いてるんだもんなぁ。私も前は出来てたのかなぁ

サポステのひと今日も色々聞いてくれて嬉しかった。
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む

メンクリ主治医に妹のこと相談できたぞ✌️

とりあえず妹の世話焼き過ぎないようにってこと
妹のWISCの検査結果を妹に渡して欲しいこと(妹も同じ先生に診てもらってる)

もちろん自分のことも話してきた
働きたいことについては反対はなかった
A型作業所よりパートの方がいいこともあるらしい

とりあえずサポステ通してオープンで探して見ようかなと
サポステスタッフにハロワ着いてきてもらって、面談かなぁ
発達障がいのほし発達障がいのほし
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うみ

うみ

大学卒業→7年間ニート(サポステやら就労移行やら通うが結果出ず)→A型就労→一般企業障害者雇用就労→ひとり暮らし

だいぶ進化した…私の人生ハードモードだけど主治医含め支援者には恵まれてるからそのおかげかな
精神疾患を患ってる人精神疾患を患ってる人
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​🌌 迷子の星と地図のポエム
​(〜引きこもり、働きたいのに動けない葛藤、そして周囲の無理解を抱える君へ〜)
​第一章:見えない壁
​夜空に浮かぶ星のように、
君の胸にも強い光がある。
それは「働きたい」という、
誰にも消せない熱い願い。
​だけど、君と外の世界の間には、
透明で、硬い、見えない壁がある。
「出ればいい」「頑張れ」という声は、
その壁をただ叩くだけで、
​壁の向こうの苦しさは、届かない。
なぜ動けないか、その足がどんなに重いか、
「わかってない」と、君は知っている。
安っぽい言葉は、傷を深める石になる。
​第二章:燃料切れのロケット
​君は、飛び立ちたいロケットだ。
目標も、行きたい場所も、知っている。
けれど、タンクが空っぽなんだ。
​心と体のエネルギーが、
底をつくほど減っている。
ロケットに「早く飛べ」と叫んでも、
燃料がなければ、動けない。
​これが、君の真実。
「わかってない人」が無視する、
根本的で、本質的な理由だ。
頑張りの前には、回復が必要なんだ。
​第三章:自分の地図を描くとき
​誰も君の地図を描くことはできない。
安易なアドバイスは、ただの落書きだ。
だからこそ、君自身が、
安全な道のりを見つけよう。
​燃料(回復)を入れる:
​休むこと、不安を減らすこと。もし薬が関係しているなら、専門家と協力して、ゆっくりと心身の土台を整えること。急ぐ必要はない。
​小さな一歩の目標(スモールステップ):
​いきなり宇宙へ行かなくていい。まずは「エンジンを点検する」「燃料を1滴入れる」という、小さな成功から始めよう。それが「サポステ」のような、君を支援する場所の役割だ。
​声を届ける勇気:
​「動けない」理由を、わかろうとしてくれる人(医師、カウンセラー、支援者)に、本当の気持ちを伝えてごらん。彼らは、君のロケットの整備士になるかもしれない。
​焦らなくていい。
君の星は、必ずまた輝き始める。
まず、自分のエネルギーが満たされるまで、
君のペースで、ゆっくりと歩みを進めよう。
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ゴン太

ゴン太

今日のサポステどうなるかなあ
当分の間は来ないって言うつもりだけど、ちゃんと言えるのだろうか
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