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すりみ

すりみ

溜まったゴミを処理してたら、3mぐらい前を歩く女がチラチラ見てきてウザかった。
自意識過剰すぎ、液晶モニタに入れるようになってから出直して来い。
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うに

うに

ピンポン鳴ったけど何も配達とか頼んでないので居留守使ってたら、急にドアを開けようと何度もガチャガチャしてきて、ドアどんどん叩かれて、すごい恐怖でした。
こっちは女性一人暮らしだから、もしドアこじ開けられたら力では100%敵わないし、居留守使う以外の手段なんてない。

モニタ録画されてたけど、映ってたのは作業服着た知らないおじさん。
何かの業者っぽいけど、私は滞納とか何もしてないし、何かの点検とかだったとしてもなんでドアガチャガチャするのか意味分からない。

女性一人暮らしって知ってて舐めてる…?
なんかすごいムカついてきた…
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ハンプティダンプティ

ハンプティダンプティ

題 観察者の残業代(続き)

午後8時。オフィスを出た瞬間、昼間の「全能感」は夜風に吹かれて霧散する。
電車に揺られながら、脳内の検察官が自分を糾弾し始める。
「あの発言は不遜だったか?」「メールの語尾、偉そうじゃなかったか?」
昼間、社長に媚びる上司を「ゴリラ」と笑い、自慢げな同僚を「孔雀」と蔑んでいたあの鋭い視線は、夜になると、自分自身を切り刻むナイフに変わる。
滑稽だ。
心底バカにしているはずの「動物園の住人」たちに、嫌われることをこれほどまでに恐れている。
他人のミスには「まあ、人間だもの」と寛容な飼育員を演じられるのに、自分の些細な躓きには、地獄の番人のように容赦がない。
なぜ。
彼らはただ、必死に羽を広げ、胸を叩いて、この「会社」というサバンナで生き残ろうとしているだけなのに。
その無様さを笑うことで自分を高く置いていた僕は、結局、彼らと同じ土俵にすら立てていない、ただの震える仔犬ではないか。
コンビニの袋を下げ、独り言を飲み込む。
明日の朝になれば、また僕は「冷めた観察者」の仮面を被るだろう。
夜にだけ訪れるこの凄まじい「人間らしさ」を、誰にも悟られないように。
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サンダー

サンダー

父親が昔、サバンナRX7 GTに乗ってたらしくて、調べたみたら……可愛すぎる!!!
え!?昔の父親の写真みたけど、あの頃の人達みんなヤクザみたいな格好してクラッチバッグ持ってサングラスかけてタバコ吸ってパンチパーマみたいな髪型でオラオラしてんのに、車可愛すぎるだろ!!😭
お前お目目くりくりの癖にサングラスなんか掛けおって!バカが!って父親に言ってきたけど、車可愛い過ぎるので良しとします。
しかも私の大好きな色のグリーン♡
なに乗り換えてんだよバカが!
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ぽて

ぽて

米津玄師と良い感じにさせようと友達が色々企画して6人位でご飯食べる夢見た。
気まずすぎてお互い一言も話さず、次は人狼ゲームしようね〜(この気まずさで人狼やる約束してんの怖い)で解散した。
それから米津玄師はご飯の場でもPCを開いて何か作業していて、無理矢理連れて来られたんだな、大変そうだな、と申し訳ない気持ちで寝てた。
ちなみに友達はサバンナ高橋だった。

夢くらい楽しいの見せてくれ^_^
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