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すみちめ

すみちめ

ファストリ初任給30万越え?
羨ましいわ。
今の時代の新卒が。

コロナ直撃世代に救済はないん?
氷河期世代は?
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ざ き

ざ き

松川池田廣畑のカスドラフト、コロナ直撃の2021と2022ドラフト他球団も不作だったししゃーないの気持ちで耐えるしかない
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RE:Rise Ve

RE:Rise Ve

今ちょうど新卒の方の世代がコロナ直撃やもん でーじ悲しいけど、だからこそ今からスピード上げてスタートダッシュできてるんだよね! #とれせん
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チュチュ旦那

チュチュ旦那

若いうちはお金を使いたいと思えるところがあるのは幸せなことだよね。20代後半がコロナ直撃世代で、使えなかった人たくさんいるだろうなぁ
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とうれ

とうれ

中高は地獄だったから俺の代わりに文化祭や修学旅行言ってくれって感じだったけど、大学は楽しかったから大学にコロナ直撃してたらマジで詰んでたと思う。
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サイト

サイト

大学1年でコロナ直撃世代が今年ドラフト解禁年だし、再来年までは読売みたいな社会人トップ層が多めのチーム作りを取り組み始めることすら難しそうだよねえ

#baystars
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とうれ

とうれ

まぁ自分の場合、大学時代にコロナ直撃したら1人で黙々と趣味を楽しむだけだったかもしれない。

ただ大学時代のいろんな出会いが後々の糧になったのは確かだから、人間として今より遥かに劣った存在になってたとは思う。
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まみ

まみ

スマホをなかなか持たせてもらえず、
やっと持たせてもらえたと思ったら
兄弟3人共有で一台だった。(中3、コロナ直撃時代)
友達とも繋がれず何も楽しくなかった

縛られていた反動で今スマホ依存症です。
ドーパミン中毒です。

今思えば、あの時はすごくしんどかったし、
他にも干渉、ルール、結構厳しかった。

高校生の時
勝手にLINEのトーク見られてた時もあった

過干渉って虐待の一種やと思うんやけど。
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にゃう

にゃう

こんにちは。お久しぶりです。
2026年になりましたね。
今年もよろしくお願いいたします。

メンタルだけでなく免疫も落ちていたのか、風邪→インフル→コロナの順番でかかってしまい、少し入院をしていました。
現在は大晦日から2週間以上続く気管支炎に悩まされています。笑笑

クリスマスや年末年始は、母の事で涙を流すことが 多かったです。
でも、やっと自分の中で、母の死を受け入れる事が出来てきたのかなと思います。
母が居ないクリスマスは寂しかったです。
「サンタさん、私はもう19歳だけど、わがまま聞いてください。プレゼントは何もいらないから、夢の中にお母さんが出てきてくれますように。」
…と祈りながら眠りましたが、残念ながら母は夢に出てきてくれませんでした。笑
母が居ない大晦日も、母がいないお正月も、ずっと心にぽっかりと穴が空いたような気持ちで過ごしました。

昨年12月、お友達と忘年会をしましたが、私は母の生きた2025年を忘れたくありません。ずっとずっと覚えていたいです。
年が明けてからもう26日も経ってしまいましたね。私は2026年を生き抜けるのでしょうか…。

私は今年の3月で20歳になります。人生の節目です。
母に貰った元気な身体と命を大切にし、しっかりと生きていきたいです。
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RYH🎸

RYH🎸

家族がコロナとインフルダブルでかかってると

夕方急遽検査しに行くことになってしまった

もしかかってたらヤバいな、、、
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もけけ🤿🤿🤿

もけけ🤿🤿🤿

コロナだったから屁が臭かったのか。。
これにて解決!!!!!
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あおい

あおい

当直明けのハイなまま吐き捨てる。
すごく長くなってしまった。お目汚し。

私は一人っ子で、両親とも仕事をしていたので
幼少期はよく祖母の家に預けられていた。

祖父は私が物心つく前に既に亡くなっていて、
そこで遊んでくれるのは祖母だけだった。

塗り絵をしたり、大正琴を弾いたり、
自分の家では見ない菓子の類を食べたり、
祖母の家はとても居心地がよかった。

そんな祖母は、今年の1月で90歳を迎える。
私は地元を離れて暮らし中々帰れていないが、
今年のお正月は帰省の予定を立てていた。

数年前に病気はしたが、手術も乗り越えて、
その後もずっと一人で暮らし、
買い物も一人で行くほど元気な祖母だった。

だった、のだ。


昨年末のある夜、
祖母は自宅で転んだらしい。
力が入らず、起き上がることもできなかった。

祖母の家の固定電話には、
押すだけで登録先に入電される
「緊急」という大きなボタンがあったが、
立たねば届かない電話台の上にあって、
それを押すことも叶わなかった。

寝る前だったから、ストーブも消していた。


真冬の夜、祖母はそのまま床で朝を迎えた。


私の父は毎朝祖母に電話をかける。

もちろん繋がらない。
そこでようやく、祖母の家へ人が行く。

搬送された祖母は
低体温と脱水で危険な状態だったが、
なんとか持ち直し
そのまま祖母は病院で年を越した。

年明け、私が帰省したときには
当然まだ入院中で、面会は20分間だけだった。

全く足りないが、ご時世だ。

私と、私の母の二人で入室した。

久々に祖母と直接言葉を交わす。

私を見て笑ってくれたが、
どう見ても弱っていて、
元気だった頃の祖母からのギャップに動揺し
私は何度も言葉に詰まった。
時間が限られていると言うのに。

そんな中、祖母は 私の母を呼び、

「お年玉の袋、あるかい」と言った。

「バカなこと言ってんじゃないよ」

それだけ言うのが精一杯で、
そこからは祖母の手を握り、
足をさすり、ただ泣いて時間を迎えた。


医療人として働いていて、
こんな場面にはいくらでも遭遇する。

コロナ禍以降、面会の制限も
もはや当たり前の感覚だ。

しかしまぁ、
いざ当事者となるとくるものがあった。
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もけけ🤿🤿🤿

もけけ🤿🤿🤿

コロナだったあああああああああああああああああ!!!!
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