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ネイビー🐺

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フォーカスむず!!でも近距離で崩して頑張ろ…壁割りタイミング難しいしバーストどの瞬間でやろかな…

あかん、ドーパミン出過ぎてヤバい…いっそテスタメっちに変えようかな
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暫く雨は降りません

暫く雨は降りません

手紙が来た

同じ時間を過ごしても
心に残ってる事は別々でおもろい。

あるクリスマスを一緒に過ごした
ま、よくあるイルミ鑑賞&ディナー&BAR
その後ホテル行こうとなるが ワシの気が乗らんくて帰ろうとなりその帰り道、高速で朝の6時にタイヤがバースト


あちらは 車の中で鼻毛眉毛処理してくれた事が幸せやったらしい
こちらは バーストした事が黒い思い出になってる。

この差がおもろい
イルミ、ディナー、BAR必要なかったやん爆笑爆笑

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コスモ

コスモ

現在、太陽系を通過中の天体「3I/ATLAS」を巡り、
NASAの公式発表とは裏腹に、極めて深刻な疑念が浮上しています。アヴィ・ローブ教授が指摘する全容は以下の通りです。

1. 極めて低い偶然性:0.6%の確率
3I/ATLASの飛来方向は、1977年の謎の信号「Wow! シグナル」の方向と9度以内で一致しています。これが偶然である確率はわずか0.6%です。

2. 自然界では説明困難な異常性
太陽へ向かう謎の噴射(アンチテイル)、不自然に整列した回転軸と軌道面、そして放出ガスに含まれる異常に高いニッケル比率(工業用合金を彷彿とさせる成分)など、既知の彗星とは明らかに異なる特徴が確認されています。

3. 政府機関の矛盾した対応
NASAが「自然由来の彗星」と早々に幕引きを図る一方で、CIAは情報公開請求に対し「存否すら回答できない」と機密扱いの回答をしました。もし単なる彗星なら、なぜCIAがこれほど機微に扱う必要があるのでしょうか。

4. 戦略的隠蔽とブラック・スワン
この矛盾は、政府がパニックを避けるために表向きは「彗星」としつつ、裏では「予測不能な脅威(ブラック・スワン)」として真剣に監視している可能性を示唆しています。これは、過去の歴史的教訓(9.11やトロイの木馬)に基づいた、市場や社会を安定させるための「賢明な政策」とも言えます。

5. 無線信号観測への反論
「信号が見つからなかった」という最新報告に対し、教授は異を唱えています。
• 信号はエネルギー節約のため短時間のバーストで送られる可能性が高い。
• わずか5時間の観測では不十分であり、全方位・長期間の監視が必要。
• 数万年かかる恒星間通信において、特定の5時間で信号を期待すること自体が微々たる確率である。

1. 今後の監視:木星通過が鍵
データ収集はまだ終わっていません。3I/ATLASが木星付近を通過する際、小型プローブなどの放出がないか注視すべきです。独断的な専門家の意見に流されず、調査を続けない限り、真実は闇の中です。

いないいないいないばあ[照れる][好き]

#3IATLAS #Wowシグナル #宇宙
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ドゥームOTP

ドゥームOTP

インフルエンザ2日目。
咳が3点バーストになって来た。
かゆい…うま…。
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ozaman♻️

ozaman♻️

【追加】【2026年の抱負】
消去バーストに気をつけろ!
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ozaman♻️

ozaman♻️

消去バースト、、、
調べてみるか。
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くろは

くろは

あつあつあつ勝手に追い炊き?たし湯?しないで、足裏が悲鳴ゲルやん
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