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ショー
みろっく
ひっさびさお昼の時報を聴いたわー🎶
子供が高校生の頃、
お昼の時報が鳴って、
私 : これなんの曲だっけ?
坊 : えー、知らないのー?
🎶グーチョキパーで
グーチ ョキパーで
何作ろー
何作ろー🎶
私 : あー💡
あれかー💡
坊にはいっぱい教わってるなー😅
坊が2歳くらいの頃、
私の頭の中で急に曲が流れて、
私 : これなんの曲だっけ?
って鼻歌うたったら、
坊 : えぐじゃいる
って答えがちゃんとかえってきたー[大笑い]


.aKi.🐉
近日リリース前💿
まったりしたい時にハマる曲🎵
最高に良き🫰✨✨
アルバムが楽しみだ♪
・lucy gooch
デビューアルバムでは、ルーシー・グーチはエレクトロニックの基盤に忠実であり続け、より多くのアコースティック・インストゥルメントを取り入れ、ソングライティングを通じてフォークのルーツを深く掘り下げている。しかし、ルーシーの音楽の中心にあるのは、彼女の熱狂的なボーカルであり、彼女は最初のフルレングスの過程でこれまで以上に実験してきた。
lucy goochの前作は、ロマンスと輝きの瞬間が点在する引き延ばされた風景と比較することができるが、このアルバムは物質性と日常に基づいているように感じる。グーチの声は時々耳障りだが、他の場所では抑制され、壊れている。時々何かにつまずくようなエネルギーの爆発があり、静かなメロディーと疲れ果てたスコールがあり、不協和音と空間を作り出している。
その結果、ケイト・ブッシュとコクトー・ツインズのハーモニー、ヴァンゲリスのメジャーコード、そしてサード・イヤー・バンドとイタリアのカルト映画作曲家ゴブリンのオフセット・マドリガルを彷彿とさせるフォーク・アンビエンスの並置の雰囲気のバランスが生まれた。複雑でエレガントなアルバムで、ジャズ、エレクトロニカ、クラシックソングの構成にまで届く、すべてを消費する一連の曲だ。
#音楽をソッと置いておく人 #おすすめの音楽垂れ流し計画 #洋楽 #オルタナティブ


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