共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

ショウ

ショウ

「パルブロス黙示録の子供たち」
世界を壊滅させた正体不明の感染。社会秩序が完全に崩れ去った中、3人兄弟は森に囲まれた一軒家で自給自足の生活を送っている。外の世界には、感染者=“怪物”が徘徊し、家の中には厳格なルールが存在。やがて、「生き延びるために守ってきたルール」そのものが、彼らの人間性を試す最大の恐怖へと変わっていく――。
次世代のギレルモ・デル・トロと称される監督のゾンビ映画、予告編観る限り違う方向に向かってしまった「28年後…」とは違いこれが求めていたゾンビ映画だという感じです。

映画の星映画の星
GRAVITY3
GRAVITY10
りんご飴

りんご飴

マイナーだけど面白かったホラー映画マイナーだけど面白かったホラー映画

回答数 64>>

『永遠のこどもたち』🤢[大泣き]
(ギレルモ・デル・トロ製作🥲)
(映画館で観ました[大泣き])(高槻の映画館📽️)

愛と哀しみのミステリアス・ホラー🤢[大泣き]
ラスト、泣けます🥲[大泣き](素晴らしいラスト🥲)
少し『パンズ・ラビリンス』『アザーズ』に
似てます🥲[大泣き]
ホラー映画の星ホラー映画の星
GRAVITY
GRAVITY14
まいにし

まいにし

ギレルモ・デル・トロのフランケンシュタインと31年のユニバーサルのフランケンシュタインをみた
GRAVITY
GRAVITY9
HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

【スプライス(2009年)】
ギレルモ・デル・トロ製作総指揮と聞いて、腑に落ちる作品です、彼は一貫して、怪物を「倒すべき存在」として描かず、むしろ 怪物よりも人間のほうが醜い という視点を持ち続けてきました──
この映画で生まれた人工生命体ドレンは、
恐怖の象徴というより「生まれてしまった存在」にすぎません本当に恐ろしいのは、それを作り、管理できると思い込み、利益や成功のために一線を越えていく人間の側です…

デル・トロ作品に共通するように、
禁忌は破られ、一線は越えられ、しかし世界は何も学ばない──
それでも物語は、静かに続いていく

ラストで描かれるのは、罰や救済ではなく、
罪が清算されないまま未来へ進む現実。
エルサが「失敗者」ではなく
成功者の顔をして次の世界へ進む姿こそ、
この映画が最も冷酷なホラーである理由です

『スプライス』は怪物映画の皮をかぶった倫理ホラー。
観終わったあとに残るのは恐怖ではなく
「人間はまた同じことをする」という
後味の悪い確信です──…
#Hulu #アマプラ #U-NEXT #GRAVITY映画部 #映画
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY15
モネ🧀🐟

モネ🧀🐟

Netflixのフランケンシュタインおもしろかった。
ギレルモ・デル・トロ監督やっぱいいよね。
美!!
#Netflix
GRAVITY
GRAVITY37
#11

#11

映画監督のギレルモ・デル・トロが
「死は素晴らしい。何故なら明日から何も問題を悩む(抱える)必要が無くなるからだ」
とか最近言って注目を集めたらしいが、
そんな事、俺は昔から思ってるし
現実社会では批判されそうだから、ネットだけでしか言わないだけで
ホント、何を言ったか?
ではなく
誰が言ったか?
なんだよな[目が開いている]
GRAVITY
GRAVITY4
彼岸花

彼岸花

少し回復してきて、映画でも観ようかという気分になってきた。
ギレルモ・デル・トロやウェス・アンダーソンの作品が好きだけれど、「好き」と明言出来るほど多くの作品を観ちゃあいないか。
「ヘルボーイ」とか「パンズ・ラビリンス」とか「シェイプ・オブ・ウォーター」みたいなの、好きなのよね。
GRAVITY
GRAVITY6
サトヲ

サトヲ

「下水道」が印象的な作品。「下水道」が印象的な作品。

回答数 20>>

ブレイド2

監督はギレルモ・デル・トロでしたね〜[にこやか]
敵は下水道からやって来る[無表情]
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY7
もっとみる

おすすめのクリエーター