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うなちょう

うなちょう

付き合いが長くなるとより「家族」になっていくのもわかる。
子どもが何よりも大切ということもわかる。
目まぐるしく流れていく日々を確実にこなしていきたいということもわかる。
将来のことを考えて余計な出費を抑えたいってのもわかる。
自分にストレスを溜めない為に相手に気を遣うことをやめたくなる気持ちもわかる。家族ならなおさら。
そうやってパートナーの優先順位が下がっていくのもわかる。

でも同じ方向を向いていきたいと思って一緒に暮らしている人のことを想っていくこともとっても大切だと思う。お互いに。

違う人間だからしょうがないってのもあるけども色々なことのバランス感覚をできる限り合わせて行きたいと思っていきたいと思ったりすると思う🙋✨
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クラン

クラン

フレンドランキングって友達じゃなくてももらったギフトのキラキラ値?が高い順になるんですか?
もっとたくさんもらったひといるような気がするのに全然順位変わらないのなんで……
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白菜⋆☽

白菜⋆☽

ギルド、今の今まで入るの渋ってたけど(なぜかは知らん)、ようやく入ってこの子を手に入れた……
クッキーランの星クッキーランの星
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まさ

まさ

#優先順位
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sun☀️

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リスペクト。

伝えていることがたとえ
同じ内容であっても、

自分のことをリスペクトすると
それは文章に表れる。

そうすると周囲の人も
それを変えさせようとしてこなくなる。

だって
もうその姿で幸せそうだから。

その人にとっての最適解が
そのやり方だったんだなって

自分の経験則とは別に
素直にそのまま受け取れるから。

自分の内側へのリスペクトや納得感は、
外側からのリスペクトや納得感として
目に見える形で返ってくる。

そうして互いにリスペクトし合える、
そんな人たちと立ち並ぶ世界線になっていく。

そんなことを学ばせてもらった。

私が他人の目を気にして
これまで中々書けなかった文章がある。

それは、藤井風のとある曲に
でてくるこの歌詞。

『与えられるものこそ 与えられたもの
ありがとうって 胸を張ろう』

理由は分からないが
この文章がずっと頭に残っていた。

家族から与えられてきた
と思うことと、

家族から与えてもらえなかった
と思うこと。

これらはオセロのように
どちらかを採用すると
どちらかを否定しないといけないような。

そんな感覚がどこかずっと苦しかった。

でも改めて思うのは、
これらは二者択一じゃない。
両方とも、私の中にある要素だった。

私の中に溢れてくる愛。

それは、幼い頃ばーちゃんが
してくれたおんぶだったり

私をお膝に乗せて刻んでくれた
リズムだったり

社会人になり1人で抱えきれないときに
母が付き合ってくれた長電話だったり

父が連れて行ってくれた
ラーメンやさんだったり

そういうところからきている。

だから私はその愛をもって
これまで沢山の人に優しさを届けてきた。

そこを自立の為に全否定しなくても
別に良かったんだ。

私の一部として、
誇りに思って良かったんだ。

その気持ちを持つことと、
家族にしてもらえなかったことを
丁寧に見つめることは
決して矛盾しない。

それは
時に家族を全否定することから
得られる気付きはもちろんある。

というか、それでしか
始まらないとも言えるのかもしれない。

そこを切り離さないと
真実は見えてこないから。

そのうえで自分は
何を満たしてもらえなかったのか。

それに気付いたら、
あとはそれを自分自身で満たせる
ようになっていけばいい。

そうこうしているうちに、

私の場合は、
家族を否定するとかしないとか
そういうことではなく、

『“自分自身“の人生を生き切ること』
そのものが主題だったことに
気づいた。

家族のことは大事にしてもいいし、
大事にしないときがあってもいいが、
いずれにしてもそれは全然主題ではない。

主題は“私“が私らしく、
生き生きと生きること。

その他のものは
もはやおまけ、のようなものだ。

そしてそれはどんな友人や
たとえ1番近しいパートナーであっても
“私“という優先順位は揺らがせない。

会いたい人にはどんどん会うし、
やりたいことはどんどんやる。
その逆も然り。
その匙加減は全て“私“が決める。

つまり主語は、
そして主人公は、
常に“私“なのだ。

それこそが私なりの解だったんだ。
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とも🍓🍅🍉

とも🍓🍅🍉

子どもが体調不良で学校行けなく不登校気味に。
行けなくなって1週間、「今」間違った対処をしないようにする事が1番大事じゃないかと思う。
病院と学校と連携とって…。
親子で頑張ってあんなに大切にしてたバスケを今は優先順位落としてる事が信じられない。
でも子供のメンタルが大事だから仕方ない。

生活かかってるから仕事はこれ以上休めない。次男に構ってばかりにならないように長男もフォロー。自分の体調も日々波があってしんどい。

次から次へと問題が振りかかってくる。
一生懸命生きてるのに状況は何も良くならない。
努力の結果なんてすぐ出ないから、やり方が間違ってるのかどうかも分からなくて焦る

味方はいない
1人でやるしかない。
夢で知らない誰かとドアの内側と外側で引っ張り合いしてて怖くて目が覚める

しんどい。上手く生きられなくて悔しい。
あたしと言う人間が始めたことに子どもたちを巻き込んでしまった事が申し訳ない。
なんとか子どもは上手く人生という電車に乗せてあげたい。途中下車の時間はあまり長くしたくない。

がんばれあたし。
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エントロピー

エントロピー

日本🇯🇵とか、晴れ晴れした国の名前にせず
本末転倒ならばずーっと隠蔽して、
バラす訳にはいかない保守国
略して「本末転倒、全て、あべこべ」国
にしたら良いのに、まずそこから直せと言いたい

全部当てはまってるかに「辞書を使うのは」
この国では普通の事


本末転倒(ほんまつてんとう)とは、物事の「本(根本・重要)」と「末(枝葉・些細)」を取り違えること物事の「本(根本・重要)」と「末(枝葉・些細)」を取り違えること。本来大切な目的をおろそかにし、重要でない些細なことや手段にばかり心を配る、優先順位が逆になっている状況を指す。単に細かいことを気にするのではなく、目的と手段の逆転や、本質を見失っている状態に使われる。
詳細な解説
意味: 本(根本的な事柄)と末(枝葉の末端)が倒錯(逆転)する。
由来: 鎌倉仏教の時代、本山(本)より末寺(末)が力を持つようになった状況が語源とされる。
使い方・例文:
ダイエットのために食事制限をして健康を崩すのは、まさに「本末転倒」だ。 資料の見た目ばかりに時間をかけて、内容が薄くなっては「本末転倒」だ。
類語:
主客転倒(しゅかくてんとう):物事の順序や立場が逆になる。 冠履転倒(かんりてんとう):ふさわしい順序が逆になる。 本を舎てて末を逐う(もとをすててすえをおう):根本を忘れて瑣末なことにこだわっている。
「元も子もない」は、何もかも失うことを指し、本末転倒とは意味が異なる。
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