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リア友は見ないでね

リア友は見ないでね

歯列矯正したのにずっとマスクしてんのよくわかんねぇな
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大将

大将

土曜日、朝から洗濯3回回して干して家中の掃除して歯医者行って夏服を整理して美容院でパーマかけて友達と飲みに行くっていう、1日1ターン行動の俺からするとキラーマシン4体分くらいのことしたら扁桃腺が腫れて日曜日は1日中38℃台後半の熱が出ていた
カロナールとイブクイックでなんとか抑えて月曜は一日作業同行したけど本日火曜日在宅勤務に切り替えた俺を誰が責められようか
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ゆあ

ゆあ

妹わざとゴミ箱倒したり歯ブラシ床に落としたりとかそういう超小さい嫌がらせ毎日してくるのがちできもい
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わたし

わたし

はいしゃで歯が削られてるときがちで人生やりなおしたくなる
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秋元寿司屋

秋元寿司屋

歯磨きしたら歯の被せ物か何かが取れたんだけど舌でなめまわしてもどこが取れたのか全く分からん
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だから何?

だから何?

メイクも落とさない
歯も磨かない
コンタクトも洗わない
今日はいいよね、もう
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ナッツ

ナッツ

#読書日録

松下育男
『これからも詩を読み、書く人のための
              詩の教室』

冷凍みかんが歯に沁み入る夜に『死亡遊戯』を観ながら詩のことを考えていた。映画の中のブルース•リーはさらに強い敵を倒しながら、傷を負って進むのを笑っていた。闘うことの強さが残ったのではなくて、傷と微笑みと眼光のフィルムに命が焼きついたのじゃないだろうか。
息づかい、間合い、足のリズムは詩の導火線についた火花のように散っている。まわっている体の芯から重力を引き摺り出し伸びてゆく爪先まで、折れることはない首。睨む間の首は、死の覚悟に曝け出している自然そのものだった。生の躍動とは相容れない死する全ての生命への宣告のように、階段を駆け上がっていった…。
夕方、編まれた一本の黄色い糸の切断。オルガンの音色に似たエレクトリックギターの引き伸ばされた讃美。ああ、日々を記すことは宣告することのように致命的な。遅れた意識の発見により、死が生を追い越してゆく。生きていることより死んでしまったものたちの痕が…書き悩むあらゆる日記をつくっていくのだ。
わたしの地方では雪の降らない日が続く。
詩の教室で話されていたことも雪のようには積もらないのだが、指先の熱にこの本が燃えている。

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