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『幻魔大戦』(1983)

原作:平井和正
原作イラスト:石ノ森章太郎
監督:りんたろう
キャラクターデザイン:大友克洋
音楽:キース・エマーソン(ELP)

あらすじ 簡単に
平凡な高校生 東丈(あずま じょう) が、
人類を滅ぼそうとする異次元の存在「幻魔」との最終戦争に巻き込まれ、
世界各地の超能力者たちと共に戦う――
という SF × オカルト × ヒーロー成長譚。

見どころ・評価
当時の日本アニメ最高水準の作画
世界各国の超能力者が集結する
大友克洋参加作品としても貴重
音楽にキース・エマーソン起用という異例さ

ちょっとトリビア
製作費は当時としては破格(10億円規模)
「日本アニメを世界に売る」意識が非常に強かった作品
ストーリーは原作小説の一部を大胆に再構成
興行的には成功とは言い難いが、
後世のクリエイターへの影響は極めて大きい。

ここからは全く映画には関係ありませんので
スルーしてください [冷や汗]
なぜこの映画を紹介したのか
実は持っているディスクがなんとVHDなんです。
正式名称:Video High Density Disc
開発したのは日本ビクター(JVC)
発売開始:1983年
主用途:映画・教育用映像・業務用途

技術的な特徴として
方式:静電容量方式(レーザーディスクとは異なる)
直径:25cm(LPレコードと同サイズ)
両面再生可能
1枚あたり最大2時間再生
フレーム単位での頭出し・静止画が可能
映像品質は
VHSより良いが、レーザーディスク(LD)よりやや劣ると言われることが多いです。
キャディと言われるなかにLPが入っているようなものです
それをまあレコード針で映像化するというようなシステムです。
もちろんハードも持っております。
カミさんが嫁入り道具として
高校の時から大切にしていたそうです。
なぜレーザーディスクを買わずにVHDを買ったのかは永遠の謎となりました。

それよりも原作者の平井和正氏
この作品が大当たりしたのはいいのですが
このあと真幻魔大戦やら新幻魔大戦とか立て続けに執筆。
当の本人、登場人物の収拾が効かなくなったのか(私個人の感想)途中で執筆終了。
巻末に出版社からのことわり(もう書けません!)が書いてありました[泣き笑い]

それはそうとキャラクターデザイン
大友克洋さんです。
「AKIRA」です[笑う]

映画の星映画の星
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たろう

たろう

チャールズ&キースのバッグと財布買った
軽くて好み
GRAVITY
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nonox

nonox

綺麗なお姉さん好きな僕ちんは ついつい買ってしまいました。

山口ちなみ 『The Köln Concert』

まずはCDを買って じっくり聴いているのだけれど 正直、気持ちが揺れ動いてる。

キース本人が校正した楽譜で 半年間もの猛特訓。 背景を知ると、そのストイックさに ただただ圧倒されてしまう。

賛否両論?
ネットの評判を見ると 「ピアノは上手いけど心がない」 なんて声もチラホラ。

完璧すぎて冷たく感じるのか それとも、これが究極の誠実さなのか。

内容が良いのか悪いのか 僕ちんの中でも、まだ散漫なまま。

なのに。 気づいたらアナログ盤まで 予約してしまっている不思議。

このモヤモヤの答えは 大きなジャケを眺めながら 針を落とした時に見つかるのかな。

結局、綺麗なお姉さんの魅力に 抗えないだけかもしれないけれど。
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トーマ(冬馬)

トーマ(冬馬)

ザ·ストーン·ローゼズ「Elephant Stone」1989

この曲を聴いてみると確かにバーズぽいなと思う。もっと言うなら、バーズにキース·ムーンがいるみたいな感じ
やっぱりレニのドラムって突出してる

残念なのはジョン·レッキー。ニューオーダーのプロデュースをやってたからなのか、録音がデジタルくさい。時代が時代だったから仕方ないのかもしれないけど

自分語り😁
当時、中野の丸井の駐車場でバイトをやってました。そこの早番の女の子がローゼズの大ファンでそれがきっかけで僕も聴くようになりました 笑
GRAVITY

Elephant Stone

ザ・ストーン・ローゼズ

洋楽ロックの星洋楽ロックの星
GRAVITY
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トーマ(冬馬)

トーマ(冬馬)

ブルース·スプリングスティーン
「ボーン·イン·ザ·U.S.A.」

言い訳はしたくない。してるけど 笑
僕はまわりの誰よりも彼のことが好きだったし、さんざん擁護もしました
だから敢えてネガティブな事もいいます
そもそも嫌いな人間なんて、はなから相手にしないし、悪口も言いません

80年代以降、マッチョになってヒロイズムに溺れだした頃から、彼に興味がなくなったけれど、70年代のブルースは本当にカッコ良かった

もともとこの人はうつ病だったりして、決して強い人じゃないのに、何か無理してるよな

やっぱりアメリカ人なんだね、筋肉つけて、自分を大きく見せようとして、どこか己の解釈間違えてる気がする

ニルヴァーナやソニック·ユースのメンバーがブルースを本気で嫌ってたけれど、気持ちはよくわかる。だってやだよ、こんな先輩がいたら

「ノー·サレンダー」「ボビー·ジーン」
この2曲が典型的だけれど、これって戦争の英雄の歌?自分に酔ってない?

「そうさ 俺たちは約束した
誓いあったのさ いつも忘れないって
俺たちは後退したりしない
決して屈服しないってことを
嵐の夜に守り抜くことを誓い合った
血を分けた兄弟のように
俺たちは後戻りなんてしない
そして決して降参しないんだ」

最近いろんな人達が「ボーン·イン·ザ·USA」は誤解されてる、決して勇ましい曲じゃないんだとか言ってるけど、本当にそうなのかな?

「俺たちは銃を持って戦場に送られた、黄色人種を殺す為に」

おーい、星条旗をバックに歌うなって!
ランボーかよ w

ジョン·レノンやカート·コバーンやボブ·ディランやキース·リチャードやピート·タウンゼントやジミー・ペイジやジミ·ヘンドリクスは絶対ジムなんか行かないし、弱い自分をだす勇気もある。僕はこっち側の方が断然ロックだと思う

これを読んで気分の良い人なんかいないよね?
ちょっと個人的な事情があって気持ちを整理したかった
ごめんなさい、すぐ消します
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No Surrender

ブルース・スプリングスティーン

洋楽ロックの星洋楽ロックの星
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コイズミX

コイズミX

ヨーロッパツアーがキャンセルになる見込み。
理由はキースの体調[大泣き]九日不眠とか、身体中の血を入れ換えたとか、キースにはいろいろ噂があったけれど、やはり人間だったのだな。
考えてみれば、この曲が世の中に出たのが六十年前。
一日でも長生きしてほしい。

最後にドームで見た時、会場の真ん中へ、ギター持ち抱えて、一人で来てくれました。
あれは、日本のファンへの感謝ではなかったかと、思います[照れる]

#therollingstones
#音楽をソッと置いておく人
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(I Can't Get No) Satisfaction

ザ・ローリング・ストーンズ

音楽の星音楽の星
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トーマ(冬馬)

トーマ(冬馬)


ザ·フー「Purple Hearts & Power Chords」

彼らの1番のお勧めCDは「Meaty, Beaty, Big & Bouncy」でしたが、DVDなら絶対これです!
出来たら「The Kids Are Alright」とセットで

実はこれ、ブートなんですが内容はと言うと、60年代の彼らのライブ、プロモV、TV出演などをあるったけ全部入れたものです

「The Kids Are Alright」で垣間見えた初期のバンドの映像をとにかくお腹いっぱい楽しめます
メンバー、特にキースのドラ厶のスゴイこと、スゴイこと、全35曲、収録時間240分、一気見して4んでください 笑

同じシリーズでスモール・フェイセスも出ていてそれも最高です
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恋のピンチ・ヒッター (Single Version)

ザ・フー

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