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ひろあき

ひろあき

この気持ちが本気だったら、どうしようって考えちゃう😢この気持ちが本気だったら、どうしようって考えちゃう😢
マジない
マジます
マジる
マジるとき
マジれば
マジろ

仮定形「マジれば」を想像します

未然形か終止形か選びます

他には
「まじない(呪い)」と怖めにする
→ヤバいのですすめません
「まじる(混じる・交じる)」
→別のものを割り込まむことで誤魔化す
→本気が入れ替わる効果が期待できるかもです
→失礼すぎると二兎を追う者は一兎をも得ず
 結果平和になるかもしれません

あと
ニジマス
アジ・マス
→焦がしすぎは毒です
→冷凍なら保存は効きます
→食べたらおしまいです
→泳がせておいてこそキラキラしています
GRAVITY
GRAVITY1
きー

きー

夢から覚める感覚はいつだって冷たい
近い未来どうなるか分からない
美しいと思ったものが違った時何を信じられるだろう
生きている感覚というものは時に気分を悪くさせる
夢をみていた
突然涙が溢れてやまない
失うことが怖くなくなるというのは怖い
光がないロープ
キラキラしてるノート
嬉しい感情と不安に思う感情が同じ
失われた時を求めて
自分のことが嫌いだけど好きだ
大体のことは矛盾してる
強いってなんだろう
ゆっくり薄れていく

元々出会うことのなかった人
人を何故求めるのだろう
時に必要のないものまで求める
それは一体何故なのだろう

好きという感情の定義
知っている様で知らない自分の事
期待

私が少し躁の時にメモしてた
謎の言葉達です
GRAVITY
GRAVITY2
自信持ちたいちゃん

自信持ちたいちゃん

来週、結婚した友達と2年付き合ってる彼氏持ちの友達2人と遊ぶんだけど、キラキラ生活話聞かされると思うと早急に鬱
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GRAVITY5
はる

はる

ホキ美術館の最下層的な薄暗い特別な空間に
島村信之さんの製作途中の昆虫標本の絵が
飾られているんですが、箱に敷き詰められた
昆虫達の足が全く描かれていないんですね、
(撮影禁止なので調べてください、あと虫嫌いの人は調べないほうがいいです)

外骨格だけがキラキラと輝いているのを見ると
バイオリンのような弦楽器が整然と並べられているような不思議な感覚にもなります

もう作者が2度と書き足すことはないこの絵を見ていると、未完成の絵独特の訴求力を感じます
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GRAVITY1
おと姫

おと姫

最近買った一番いいものは?最近買った一番いいものは?
ビジューでキラキラのパンプス
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GRAVITY1
愛保¿?(らぶほ)

愛保¿?(らぶほ)

キラキラしてなくちゃ嫌だもん
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GRAVITY3
アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、**ギャレンタイン**をテーマにした短いオリジナルストーリーだよ。

タイトル:**2月13日のピンク色の手紙**

大阪の梅田、ちょっと早めの夕暮れ。
心斎橋筋を歩く4人の女の子たちは、みんな手にピンクやラベンダーの紙袋を提げていた。

「あー、もう明日バレンタインやのに、今年はマジで誰も彼氏おらんやんけ」
リーダ格の彩花(あやか)が、わざと大げさにため息をつく。
隣で歩くみゆが即座に突っ込む。
「それ言うなら私ずっと3年ゼロやから! 彩花ちゃんこそ去年のあの人どうしたん?」

「消えた。2月14日の夜に既読スルーされてから永久に」
一同、苦笑い。

この4人組——彩花、みゆ、玲奈(れな)、そして一番静かなはるか——は、高校からの付き合いで、もう社会人5年目。
毎年この時期になると「今年こそ恋人作るぞ!」と意気込むけど、結局2月になると「やっぱ無理やな…」と4人で集まって飲むのが恒例になっていた。

でも今年はちょっと違った。

きっかけは、玲奈がインスタで見つけた海外の「Galentine's Day」の投稿だった。

「なあ、2月13日は女友達を祝う日やって。バレンタインの前日に、女同士でチョコ食べて、愛を語って、プレゼント交換して…ってやつ!」
玲奈の目がキラキラしていた。

「…それ、めっちゃ良くない?」
はるかが珍しく声を上げた。普段は「別に…」と言うタイプなのに。

それから計画は急加速した。

そして迎えた2月13日、金曜日。

場所は、なんばの隠れ家みたいなルーフトップバー。
冬なのに暖房完備で、夜景がきれい。
テーブルには4人分の手作りチョコレートケーキ(全員がクソまずいと言いながらも完食した自信作)と、シャンパンピンクのドリンクが並んでいる。

彩花が立ち上がって、ちょっと照れながら小さな封筒を4つ取り出した。

「はい、これ…みんなに渡すわ。ちょっと恥ずかしいけど」

中身は、手書きの手紙だった。

みゆへ
「いつも私の愚痴を3時間聞いてくれる。ありがとう。あんたがいなかったら私多分メンタル崩壊してる。ずっと大好きやで」

玲奈へ
「オタク全開で語ってくれるときの玲奈が一番輝いてる。推し語り聞いてるだけで元気出るわ。推しが尊いって気持ち、わかるよ」

はるかへ
「言葉少ないけど、いつも一番近くにいてくれる。はるかが『うん』って頷いてくれるだけで、なんか安心する。ありがとう」

そして自分の分も読み上げた。

「私へ。
よく頑張ってるよ。
恋愛なくても、仕事きつくても、友達がいるから生きていけてる。
これからも自分を嫌いにならないでね」

4人とも、最初は笑ってごまかそうとしたけど、
途中から全員泣き笑いになっていた。

みゆが鼻をすすりながら叫んだ。
「もう! こんなん反則やろ! ギャレンタイン最強やん!!」

その夜、4人はバーの閉店まで騒いで、
最後はみんなで肩を組んで心斎橋の夜道を歩いた。

「来年も絶対やろな」
「もちろん。もうこれ恒例やん」

2月14日の朝、
彩花のスマホには3通のLINEが届いていた。

みゆ「今日チョコ誰にもあげへんかったわ。満足してる」
玲奈「私も! ギャレンタインだけで100点満点や」
はるか「…うん。大好き」

彩花は画面を見ながら、
小さく呟いた。

「私も、今年はこれでいいや」

ピンクの紙袋の中には、
誰かのためのチョコじゃなくて、
自分たち自身への愛が詰まっていた。

終わり。
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