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トーマ
不倫をテーマにした映画
アラフォーのキャリアウーマン、ジェーンは久しぶりに長期休暇をとって、イタリアのベニスを訪れます
もちろんイタリア人男性とのロマンスを期待していないといえば嘘になります
この映画は日常と非日常、それを象徴する、白の「純粋」と赤の「情熱」との間を揺れ動き
ます
ジェーンは最初の頃、白いワンピースとヒールを履いています。そして白いくちなしの花を買います
やがてレナートと出逢ってから それは赤に変わります。出逢いのきっかけは赤のヴェネツィアン·グラスでした。情熱の赤…
でもレナートは既婚者でした。アメリカ人ピューリタンで倫理感の強いジェーンは彼に強く惹かれながらも戸惑います
「君は誰か素敵な男性に出会いたいと夢見ている。若くて、金持ちで、面白くて、頭がよくて、そして独身の男性だ
ところが僕は若くはないし、金持ちでも、頭のよい男でもない、そして既婚者だ」
「しかし僕は男だ。そして君は女だ。ところが君は、それは間違ってる、不道徳だと言う
まるで、お腹の空いたところへラヴェリオを与えられた子供のようだ。こんなものは嫌だ
私はステーキを食べたいと言う
ねえ、お嬢さん、君は飢えているんだ
目の前のラヴェリオをお食べなさい」
「アラビアのロレンス」の監督であるデビッド·リーンはイギリス人です。そしてイギリス映画は古くからドキュメンタリーの伝統があります
絵はがきのような美しいベニスの風景に不意に差し込まれる日常、ドキュメント
アパートの窓に干された大量の洗濯物、川に投げ込まれるゴミ、網を修理する漁師…
これはジェーンの無意識にある心象風景の現れではないでしょうか
常に異文化との交流を描いてきたデビッド·リーンはこの作品以後、映画史に残る大作を次々に発表していきます






ヴェニスの夏の日~映画「旅情」より

盈ちる
大人の恋愛という点では共通していたかもしれないけど、内容的には似てない!面白かったけど雰囲気は似てない!まあそんな何冊も似てる作品出してたらあれだよね、あれ。
さて内容だが…。かーっ、わかってないね!DINKSとはいえキャリアウーマンが旦那のシャツをいちいちアイロンするなんて都市伝説でしょ!?いないと言ってよ、バーニィ!
(しかもそんな女がいいから帰ってくる夫って…。)
え?いるんですか。午前様になることもあるキャリアウーマンですが、旦那様のワイシャツに糊付けしてアイロンかけておりますわ、オホホホ。なんて女神いるんですか!?
いい歳こいた大人たちがあーこのコンビニの新作アイスめちゃうまいジャーン!ってなって、やっぱりこれじゃねえやってスルメに戻ってくる感じの小説でした。
いや楽しめましたよ。主人公と歳も近かったからね、と思いつつ、バカラでブランデーなんか飲んだことないし、シャンペーンもまともに飲んだことないわ。それでも私もいつか10歳も年下の可愛いメンズを見つけられるんでしょうか、先生ェ…。

えきさ
今年に入って仕事したくなさ過ぎて、この曲を通勤時に歩きながらリピートで聴いています。
たぶん1月中には飽きるけれど、この曲のおかげでなんとか会社まで辿り着いています🤣
アップテンポだし、サビの歌詞が素敵なんです✨
You can be a lover or a fighter, whatever up desire.
Life is like a runway and you're the designer.
Wings of a butterfly, eyes of a tiger
Whatever you want, baby, choose your fighter.
私の深読みがだいぶ入ってるけど…
「あなたは慈愛の人にも闘う人にもなれる。
蝶のような羽を持ち、虎のような鋭い眼で、人生のランウェイをデザイナーとして彩りなさい。
あなたが望むものを手に入れるために、何と闘うか選びなさい。」
って伝えたいのかな?って思います👀
そんな壮大な生活を送ってないので、全然歌詞を実現するつもりはないけれど、なんだかキャリアウーマンになったつもりで頑張れてます🤪
Choose Your Fighter

そ
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