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へべぺる

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やっとの思いでトイレにたどり着いた!しかし感じ悪そうな人達が約200人並んでいる。近くに別のトイレもない。今にも漏れそう!さぁどうする??やっとの思いでトイレにたどり着いた!しかし感じ悪そうな人達が約200人並んでいる。近くに別のトイレもない。今にも漏れそう!さぁどうする??

回答数 13>>

感じの悪そうな人達へ向けて
うん汁砲を発射するッ[びっくり]くらえ!!
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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まどか

まどか

バカでかいお腹の音をしずかーーーな自習室で発砲してしまったワタクシをどうか成仏させてください
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タツ(TATU)

タツ(TATU)

海上保安庁 巡視船 PL64「くりこま」 詳細スペック

■ 基本データ
艦種:大型巡視船(PL)
所属:海上保安庁
艦番号:PL-64
艦名:くりこま(栗駒山に由来)
就役:2003年前後

■ 寸法・重量
全長:約96 m
全幅:約11.5 m
吃水:約4.5 m
総トン数:約1,500 トン級

PLH(しきしま型等)より一回り小さいが外洋行動を前提とした本格PL

■ 機関・性能
主機:ディーゼル機関 × 2基
推進方式:2軸推進
最大速力:約23ノット
巡航速力:18〜20ノット前後
航続距離:約6,000海里(低速時)
連続行動日数:20日前後

北太平洋・日本海側での長期警戒任務が可能

■装備
※「武装」ではなく保安装備として扱われる
35mm 機関砲 ×1
20mm 機関砲 ×1
放水銃
高出力サーチライト
赤外線監視装置
レーダー複数基
光学監視装置(デイ/ナイト)

不審船対応・領海警備・示威行動が主用途
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よこさん

よこさん

会ったらどんな顔するんだろうね☺️会ったらどんな顔するんだろうね☺️
鳩が豆鉄砲食らった顔?
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コウジ🐺₊✧

コウジ🐺₊✧

あなたのドレミの歌あなたのドレミの歌

回答数 10>>

ドはドドリアのド、レは連続エネルギー弾のレ、ミは見ろ!俺のギャリック砲にそっくりだ!のミ
ISFPの星ISFPの星
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なり

なり

「颯馬くんなんて大っ嫌い」
自分の言葉が、何度も何度も何度も何度も繰り返されている。
あんなこと言わなければよかった。

きっかけは何だったか。覚えてすらいない、些細な喧嘩。
お互いイライラしちゃって、売り言葉に買い言葉で、酷いことを言った。
吐き捨てるように呟いて、着の身着のままで家を出た。すぐに帰るつもりだったんだ、ほんとに。大雪の、寒い寒い日だったから。
実際薄着では到底厳しい気温に耐えかねて、30分もせずに帰った。帰ったのに。
颯馬くんがいなくて、俺の上着と颯馬くんの上着、両方なくって。俺のこと探しに行ったんだ、ってちょっと焦った。でも颯馬くんのことだからじきに帰ってくる、と思ってシャワーに行ってしまった。
俺は、このとき、殺人犯になった。

シャワーからあがってスマホを見ると何件も着信が入っていた。やっぱ探してくれてたんだ、ってちょっとだけ優越感に浸ったり。留守電を聞けば、必死に居場所を聞いてくれていて。謝らなきゃ…と思うと同時に、まだ帰っていないことに気づく。結構時間経ったのに。
「さっきはごめん。もう帰ったよ、颯馬くん今どこ?」と文字を紡いだ。機械音痴の彼のことだ、返信がくるかは分からないが。
先にご飯を食べて待っていようと、呑気な20時だった。

あまりに帰りが遅い。
既読もつかない。さすがにおかしい。
電話を何度もかけているが、出てくれない。外はかなりの吹雪で、とてもじゃないが出歩けない。……探しに行こう。
見つけたらなんて言おう、心配したんだから…は、俺が心配かけた側だし。ありがとう…も、いきなりすぎるか。やっぱり、ごめんね、だ。
謝ろう。
俺の時間はここで止まった。
思い出したくもない。


「…羽風さん?羽風さん。あの……」
気がつくと、気まずそうにこちらを覗き込む紫が居た。その懐かしい色に、思わず「颯馬くん」なんて声が出る。……そんな資格ないのに。

「ごめんなさい」
「いえ……あの…何から話しましょうか。色々話したいことはありますが、私共もまだ何も理解できていなくて…。」
「すみません」
「いえ、こちらこそ………。…生前、颯馬がお世話になったと、」
「俺が殺しました」
「……そんな言い方、しなくても」
「俺が殺したんです。俺のせいなんです。ごめんなさい」
「…颯馬は、羽風さんと、お付き合いしていたと…」
「……はい。」
「えぇと……神崎家として、そのような関係性を認める訳には、いかなかったんです。」
「……」
「でも、私は、颯馬の母として。あなたたちを認めていた、応援していたんです。」
「……裏切ってしまって、本当に」
「颯馬が幸せになれるのなら、母としてそれが本望なんです」
「……すみません」
「あの子は、少し無鉄砲だったから。私だって、なんで、どうして、って、思いますし、つらい。……子供を亡くして悲しまない親なんて、いないですから。」
「…仰る通りです。」
「でもきっと、あなたはそれ以上に、苦しいんでしょう?……こちらこそ、ごめんなさい。」
「…はい。」
「そして、あの…良ければ、あの子の骨を貰ってあげてくれないかしら、と思って。」
えっ。
俺なんかが?

思わず顔を上げてしまった。

「颯馬を幸せにしてくれたあなたに、恩返しがしたい。それに、心配です。……このままじゃ、廃人になってしまうでしょう?…少しでも、あの子が支えになれたらって……」
「…半分も要りません、から、少しでいいから、許されるのなら、ください。」
「もちろんです。」
柔らかく笑んだ颯馬くんのお母様は、颯馬くんの顔をしながら、記憶の中の俺の母と同じ表情をしているのだから、反応に困った。身動きが取れなくて、ふたりで見つめ合いながら泣きじゃくった。
精進落としはひとくちも手をつけられなかった。


お通夜の後、無理を言って、颯馬くんと2人きりの時間をもらった。
生身の身体で会えるのは最後だから、一生懸命目に焼き付ける。でも颯馬くんの、抜刀する時お決まりのキュッとした顔、先輩たちの前で子供のようにわんわん泣く顔、案外笑うと可愛らしい顔、全てが思い出されて、その全てを俺は奪ってしまったのだと。視界が滲んで、俺は最後の姿すら網膜に残せないのかもしれない。

紅月のふたり、同級生の子たち、ファンのみんな、ご家族の方、みんなみんな、俺を恨んでいるだろう。
……ほんの少しだけ、颯馬くんだけは、俺を許してくれるかも、なんて甘えてしまう。
ううん、許してはくれない。だって俺のせいだ、俺が家を飛び出さなければよかっただけなんだ。すぐに探しに行けばよかったんだ。そうすれば……。
俺は最悪だ、最低だ、それならもう、どこまで堕ちてもいいだろう?

ごめんねと呟いて、颯馬くんに口付ける。
触れた熱は冷たくて、また苦しくなった。
もう、颯馬くんの暖かな体温すら思い出せない。上書きしてしまった。こんな、こんな冷たくて身勝手なキスが、颯馬くんの最後のキスになってしまった。
ごめんなさい、という言葉すらかけていいのか分からなくて、俺の汚い言葉が、颯馬くんがもらう最後の言葉になりませんようにと祈るばかりで、ただひたすら後悔と自己嫌悪に泣いた。
様子を見に来た颯馬くんの親族の方には嫌な顔をされたが、当然だったし、むしろその反応に安心すらしてしまった。
この世でいま1番汚いのは、俺だ。


「……いいよねぇ、自分のせいじゃないからって罪悪感なしに悲しめる人。」
「あっ……悪ぃ。」
「気にしないでよ。見えちゃっただけ。……俺が悪人なのは、当たり前だし。」
事故で恋人を亡くした人のインタビュー。
そんな他人の話ひとつで悔しがれるのだから、俺はまだまだ未熟だ。颯馬くんに怒られてしまう。
颯馬くんに会いたい。怒ってよ、いつもみたいに刀で脅してよ。俺、女遊びしちゃうよ。いいの?
「颯馬くんにっ、会いたい……」
「……お前さぁ。…分かるけど…飯は、食えよ……神崎も悲しむんじゃねぇの。」
「うん、ごめん、でも……」
「何のためにウチ泊めてんだよ、お前が死にそうだから保護してやったの忘れてんのか?…ほら、手動かせ、早く食って寝よう、な?」
「うん、うん……」

颯馬くんのご飯ならいくらでも食べられるのに。
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るか

るか

バシバシ豆鉄砲食らわしてる
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