昔、通話アプリで「通話できないけど、チャットでお話しよー」って投稿したら、なんでか分からんけど、電話かけて来た男の子がいて、間違えて出ちゃって、私が「ごめん、外やし電話出来んのよ」って一言言ったら、「声キモっ」って言われて、そっから通話がトラウマ
ナチュラルに言ってるけど「私が姉のこと好きなのは前にも話しただろう?私の聖母像は姉が基盤だって。寂しくて癒やされたいとき、私は母より姉のほうがよほど馴染み深いんだ。」の谷崎潤一郎(耽美派文学)的世界観はなんだ。やばい流石にこれはキモい。が芸術点は高い。ワードチョイスが変すぎるからこうなってるんだ。何故こうなるかね。そこが好きだ。けど、これじゃ普通に喋れない。「おねえさまは、とってもやさしくて、ふわふわで、かわいらしく、わたしのことをひょうかすることなく、ただよこにいて、わらって、かわいがって、まもってくれる、とってもすてきな、じまんのひとです」これだな。