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ポチ袋

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こんな時間に寝れないでいる可愛い女の子、私と時間潰しませんか...
変なやつみたいに思われそうだけど健全で運営させてもらってます
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はる

はる

寒い部屋でラーメンを食べた。
食べ終わると体温が上がって鼻水が出てきた。
とは言え部屋は寒いので、鼻をかんだあと左手でちり紙を取り、空いた手でどんぶりを掴みそそくさとキッチンへ。
フットペダルでゴミ箱を開けて右手をあける。
それと同時にシンクに丼を置こうとしたらティッシュが水没。


ラーメンはスープまで完飲派で良かった。
タバコ吸い終わったらなんかやたら汚れているどんぶりを洗おう。
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季

厄除け祈願行ってきました☺️
30代って2回も本厄あるんですね😂
祈願札は何処に飾るのがベストなのか調べて
我が家は旦那さんの部屋の窓辺になりました…笑
神棚も無く、リビング、キッチン、廊下、玄関などの人通りが多いところがダメとの事で…
私の部屋は洗濯物干す部屋になっているので
札に水気が近いのは良くないのかなぁと🤔
寝室もダメとの事で…
皆さん何処に飾られてるの?

#厄除け
#祈祷札
#厄年
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かずら

かずら

【衆議院議員解散総選挙へ向けての提言】

今回の衆議院議員解散総選挙を前に、
一つだけ、投票の前提として共有しておきたい視点がある。

それは、

投票とは
「何をしてほしいか」を伝える行為ではなく、
「何をしてほしくないか」を示す行為である
という考え方だ。



■ 実行力のある政治家は、本当に「頼れる」のか

政治家に「実行力」を持たせるということは、
本質的には
自分自身を取り締まる判断を、他人に渡す
という意味を持つ。

しかも政治家や国家運営側は、
• 国民として法に縛られる立場でありながら
• 同時に
自分を特例として、縛りから外す権限を持つ側

でもある。

この非対称性を前提にすると、
「よく仕事をする政治家」「どんどん進める政治家」が、
必ずしも国民にとって安全とは限らないことが見えてくる。



■ 生きづらさの正体は「努力不足」ではない

「生きづらい」「生活が苦しい」と感じている人ほど、
本当に問うべきなのは、
能力や努力ではなく、

選択肢が、どれだけ削られているか
という点だ。
• 規範が増え
• 条件が増え
• 書類と手続きが増え
• 「正しい生き方」だけが残る

この状態で、
さらに立法や規制が積み上がれば、
苦しくなるのは当然だ。



■ 本当に必要なのは「支援」より「撤去」

新しい制度を作ることよりも、
新しい立法を通すことよりも、
• 規範を減らす
• 余計な条件を外す
• 何もしない判断をする

こうした「足を引っ張る政治」が、
生活を直接的に軽くする場面は少なくない。



■ だから、こう提案したい

特に、
• 生きづらさを感じている人
• 生活が苦しい人
• 「ちゃんとやっているのに報われない」と感じている人

ほど、
• 「仕事をしない候補」
• 「規範を撤廃していく候補」
• 「新規立法に慎重な候補」

に目を向けてほしい。

それは無責任でも投げやりでもなく、
主権者として最も合理的なブレーキの踏み方だからだ。



■ 候補者を見るときの、もう一つの視点

候補者を選ぶとき、
「何ができるか」「何をやってくれそうか」だけでなく、

「その人(その党)が、何を“できないか”」
を、ぜひ見てほしい。
• どんな規制は増やせないのか
• どんな立法には踏み込めないのか
• どんな強権は使えない立場なのか
• どんな利害や圧力には逆らえないのか

一見するとそれは、
無能・弱さ・制約に見えるかもしれない。

しかし主権者の立場から見れば、
それはそのまま
「これ以上、自分の生活に介入されない範囲」
を示す重要な情報でもある。

政治家にとっての「できないこと」は、
国民にとっての安全装置だ。

だからこそ今回の選挙では、ぜひ一度、

この人は、
何をやれない人なのか

という逆向きの問いで、
候補者を見比べてみてほしい。



■ 最後に

民主主義において本当に必要なのは、
国を前に進める政治家ではなく、

国が勝手に進みすぎないよう、
足を引っ張る政治家だ。

今回の選挙が、
「期待を託す場」ではなく、
『自分たちの存在を守る場』として
使われることを願っている。

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