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5人で居たんだね。
一緒の時間を過ごせたんだね。
今日の5人を、ありがとう。
この幸せな日の幸せな報告を、ありがとう。翔くん。
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ナカゴミ🐬🌱
「4人のことも素晴らしかったと書けば、少なくともバックダンサー扱いには見えなかったのに」
「いつも全方向に配慮できている彼が、今回は配慮できていない」
という声をSNSで見かけます。
でも、それを書くと翔くんの言いたいことの主旨がズレると思いました。
あの文章の「核」は、
・翔くんが書いたStill..のラップ
・それを歌った原くん・目黒くん
・かつて嵐のバックにいた2人が、今は別グループで前に立つ事
・同じ歌詞でも、意味が変わった事
・それを「組織の醍醐味」と感じた事
この話は「パフォーマンス全体の感想」や
「出演者全員の評価」ではありません。
ラップという一点に宿った、時間と意味の変化のお話。
仮に「4人も素晴らしかった」という一文を入れたら、主題が「意味」から「評価配分」に移ってしまう。
結果、伝えたいStill..のラップの象徴性は薄まる。
というか、話が逸れてしまう。
だから書いていないだけだと思います。
また「翔さんはいつも全方向配慮なのに」という言葉も多く見ましたが、
翔くんの“全方向配慮”は
・全員の名前を出す事
・全員を同列に褒める事
ではなく、
・誰かを下げない
・誰かを踏み台にしない
・文脈を歪めない
そういう配慮だと私は感じています。
今回もそれは守られている。
彼が意図して選んだ言葉を「ミス」や「不注意」「配慮不足」にすり替えられてしまうことに、私は強い違和感を覚えました。
私はこういう文章の組み立て方をする彼に思考の深さを感じます。
彼の深い心の中を、そっと覗かせてもらっているように思えてとても嬉しい。
彼の言葉や文章が大好きです。

KEI ♬🍀♬.*゚
漢字で書くと音の波
ちょっと怪しいヤツに思われるかもだけど、私は何故か昔から【波】と言われる物に敏感に反応する傾向が有り、それによって一喜一憂する事も多々有るのですが…
昨今の私は、ライスワーク、ライフワーク共に、声に纏わる『お仕事(お役目)』を戴く機会が増え、ちょっと真剣にこの【波】なる物を考える様になりました[ほほえむ]
音に載せる波
気持ちがギスギスしている時は、きっと波もギザギザ尖ってて、聴き手の鼓膜にグサグサ突き刺さる
逆に穏やかな時には、身体丸ごと包み込む、柔らかくて温かい温泉に入った様な、そんな幸せな気分になるイメージ
私が乗せる波は、いつだって穏やかでありたい[照れる]

NOWHERE佑
リテイクして2025verとして
出す妄想をした
closed POKER 2025ver
オトノハ 2025ver
みたいな
THEORY的な事が起きてもおかしくないんじゃないかと思ってる
妄想ですよ、妄想

きなた
過去3件しか見られないの理解できない
ほんとにきもい
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