人気

フォーブロック
愛されたいなどオコガマシイ
ころチーズ
「臭い」って紛らわしいよねw
「臭い」と書いて「におい」とも読むし「くさい」とも読めるw
文章次第では「臭い臭い」と書いて「くさいくさい」と書いたのか「くさいにおい」と書いたのか分からなくなる……(笑)
(ま、実際は“臭い匂い”と変換されますがねw)
ある日の夕方ウォーキングしてました。
向かいからは白いフワフワ毛のスピッツが散歩してました。
見るとやたら興奮気味w
どうやら車道を挟んだ向かい側を散歩している柴犬がお気に入りのご様子……w
必死にアピールしたいが一瞥もくれません…。
そんな日常風景の中、私はすれ違いざまにほんの一瞬。そのワンちゃんとリンクしたように感じました。
その世界は、ただひたすら“濃厚”なのでしたw
一言で言うと、距離と濃さが分かるのですね。つまり人間においてはアルかナイかの二次元構造なのが、彼らにとっては三次元的立体構造。
まさに世界を構築しているわけですね。
映画「パフューム」なんかにも近い表現はありましたが、あれはまだまだウソですw
「風一つですべての条件が全然変わるじゃないか」
そうです。
だから彼らにとって風は様々な状態を伝えてくれる素晴らしき指導者でありメッセンジャー。
人間とはそもそもの立ち位置が違うのです。
まだまだ人の知らない事はたくさんあります。
今、世界はAIが人類を補完してくれようとしています。
科学者は言います。
「宇宙の95%は未知」
いや、それさへもオコガマシイですw
こんな目の前の嗅覚世界にすら気が付いていないのですから……w
私の肉体的能力からは、低くすぎてあの瞬間を再生することはできません。
もはや知性で覚えているだけですw
だからこそ、もしかしたら濃厚な“音階世界”もあるだろうしルノアールが愛してやまない“光学世界”もあるだろうなぁとは思いますw
